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レイズネクスト(6379)・目標引き上げ

第6次中期計画の利益目標

FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017再掲FY2022 – FY20242016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 42026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当初計画 修正後目標 営業利益 136億円 163億円 親会社株主に帰属する当期純利益 93億円 112億円」

    第3次中期経営計画の2028年度目標について、営業利益を136億円から163億円、親会社株主帰属当期純利益を93億円から112億円へ引き上げた。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「2028年度目標(2029年3月期) 営業利益 136億円 親会社株主に帰属する当期純利益 93億円」

    第2次中期経営計画の営業利益105億円・親会社株主帰属当期純利益70億円から、第3次中期経営計画では2028年度の営業利益136億円・親会社株主帰属当期純利益93億円へ目標を改めた。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「2024年度目標(2025年3月期)営業利益(率)105億円(7.2%) 親会社株主に帰属する当期純利益(率)70億円(4.8%)」

    第2次中期経営計画の営業利益105億円、親会社株主帰属当期純利益70億円の目標を継続している。当期実績は営業利益99億68百万円、親会社株主帰属当期純利益72億49百万円であった。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「2024年度目標(2025年3月期)営業利益(率)105億円(7.2%)親会社株主に帰属する当期純利益(率)70億円(4.8%)」

    第2次中期経営計画の営業利益105億円、親会社株主帰属当期純利益70億円という目標を継続している。
  5. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2024年度目標(2025年3月期)」「営業利益(率)105億円(7.2%)」「親会社株主に帰属する当期純利益(率)70億円(4.8%)」

    第1次中期経営計画の営業利益94億円・6.5%、親会社株主帰属当期純利益63億円・4.3%から、第2次中期経営計画では営業利益105億円・7.2%、親会社株主帰属当期純利益70億円・4.8%へ目標値を引き上げている。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「2020年度目標(2021年3月期)」「営業利益(率)94.0億円(6.5%)」「経常利益(率)96.0億円(6.6%)」「親会社株主に帰属する当期純利益(率)63.0億円(4.3%)」

    第6次中期計画の利益目標から、統合新会社の第1次中期計画における営業利益94億円、経常利益96億円、親会社株主帰属当期純利益63億円の目標へ切り替えている。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「営業利益 66億円(営業利益率 6.9%)/経常利益 67億円(経常利益率 7.1%)/親会社株主に帰属する当期純利益 40億円(当期純利益率 4.2%)」「営業利益は前期比16.4%増の7,904,480千円、経常利益は前期比20.4%増の7,934,294千円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比21.8%増の4,746,713千円となりました。」

    第6次中期計画の利益目標に対し、平成29年3月期の営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも目標額を上回った。ただし計画の最終年度は翌年度である。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「営業利益 66億円(営業利益率 6.9%)/経常利益 67億円(経常利益率 7.1%)/親会社株主に帰属する当期純利益 40億円(当期純利益率 4.2%)」

    2018年度(平成31年3月期)の連結利益目標として、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益と各利益率を設定している。
一緒に動いた変遷

「第6次中期計画の受注高・完成工事高950億円目標」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第6次中期計画の受注高・完成工事高950億円目標7回
  3. 2ROE9%以上の達成5回
  4. 3成長戦略・経営基盤強化への2016~2018年度投資5回
  5. 4運転資金需要・資金調達による流動性リスク4回
  6. 5メンテナンス施工技術の軽労化・非熟練化・安全性向上4回
  7. 6人材の確保・育成・定着の遅れ4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レイズネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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