Komori
木村化工機(6378)・事実受注増・売上横ばいも増収増益

FY2017第1四半期の受注・売上・利益の減少

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2021-Q12016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 120232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗113社が書いているテーマ・逆風31社・追い風73社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。96社中26社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1受注増・売上横ばいも増収増益有価証券報告書

    「受注高は15,246百万円と前年同期に比べ3,877百万円の増加(+34.1%)となり、売上高は12,465百万円と前年同期に比べ9百万円の増加(+0.1%)となりました。損益面につきましては、営業利益は1,483百万円と前年同期に比べ345百万円の増加(+30.4%)、経常利益は1,563百万円と前年同期に比べ384百万円の増加(+32.6%)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は1,034百万円と前年同期に比べ232百万円の増加(+29.0%)となりました。」

    当中間期は受注高が34.1%増加し、売上高はほぼ横ばいとなった一方、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも増加した。
  2. FY2026増収・営業利益微増も純利益減有価証券報告書

    「受注高は24,405百万円と前連結会計年度に比べ3,609百万円の減少(△12.9%)となりましたが、売上高は27,972百万円と前連結会計年度に比べ1,541百万円の増加(+5.8%)となりました。損益面につきましては、営業利益は3,024百万円と前連結会計年度に比べ11百万円の増加(+0.4%)、経常利益は3,102百万円と前連結会計年度に比べ18百万円の増加(+0.6%)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は2,259百万円と前連結会計年度に比べ50百万円の減少(△2.2%)となりました。」

    通期では受注高が減少した一方、売上高と営業利益・経常利益は微増し、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  3. 2026-05-12その他決算

    「受注高は 24,405百万円と前連結会計年度に比べ 3,609百万円の減少(△12.9%)となりましたが、売上高は 27,972百万円と前連結会計年度に比べ 1,541百万円の増加(+5.8%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 3,024百万円と前連結会計年度に比べ 11百万円の増加(+0.4%)、経常利益は 3,102百万円と前連結会計年度に比べ 18百万円の増加(+0.6%)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は 2,259百万円と前連結会計年度に比べ 50百万円の減少(△2.2%)となりました。」

    通期では受注高が減少した一方、売上高と営業利益・経常利益は小幅に増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  4. FY2026-H1受注減・減益も売上微増有価証券報告書

    「受注高は11,369百万円と前年同期に比べ2,739百万円の減少(△19.4%)となり、売上高は12,456百万円と前年同期に比べ109百万円の増加(+0.9%)となりました。損益面につきましては、営業利益は1,137百万円と前年同期に比べ298百万円の減少(△20.8%)、経常利益は1,178百万円と前年同期に比べ301百万円の減少(△20.4%)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は801百万円と前年同期に比べ205百万円の減少(△20.4%)となりました。」

    当中間期は受注高が19.4%減少し、売上高は0.9%増加した一方、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも20%前後減少した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「受注高は28,015百万円と前連結会計年度に比べ4,919百万円の増加(+21.3%)となり、売上高は26,431百万円と前連結会計年度に比べ1,761百万円の増加(+7.1%)となりました。損益面につきましては、営業利益は3,012百万円と前連結会計年度に比べ923百万円の増加(+44.2%)、経常利益は3,084百万円と前連結会計年度に比べ881百万円の増加(+40.0%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,309百万円と前連結会計年度に比べ757百万円の増加(+48.8%)となりました。」

    通期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて前年度を上回り、増収増益が進展した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「受注高は14,109百万円と前年同期に比べ2,384百万円の増加(+20.3%)となり、売上高は12,346百万円と前年同期に比べ1,325百万円の増加(+12.0%)となりました。損益面につきましては、営業利益は1,436百万円と前年同期に比べ672百万円の増加(+88.1%)、経常利益は1,480百万円と前年同期に比べ649百万円の増加(+78.1%)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は1,007百万円と前年同期に比べ450百万円の増加(+81.0%)となりました。」

    前年同期に比べ、受注高、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも増加し、増収増益が進展した。
  7. FY2024受注減も増収増益有価証券報告書

    「受注高は23,095百万円と前連結会計年度に比べ3,689百万円の減少(△13.8%)となりましたが、売上高は24,670百万円と前連結会計年度に比べ3,117百万円の増加(+14.5%)となりました。損益面につきましては、営業利益は2,088百万円と前連結会計年度に比べ352百万円の増加(+20.3%)、経常利益は2,202百万円と前連結会計年度に比べ404百万円の増加(+22.5%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,552百万円と前連結会計年度に比べ552百万円の増加(+55.3%)となりました。」

    受注高は減少した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加した。
  8. FY2024-Q3受注減も増収増益継続有価証券報告書

    「損益面につきましては、営業利益は1,437百万円と前年同四半期に比べ443百万円の増加(+44.7%)、経常利益は1,518百万円と前年同四半期に比べ480百万円の増加(+46.3%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,052百万円と前年同四半期に比べ480百万円の増加(+84.0%)となりました。」

    受注高は前年同期比4.9%減少した一方、売上高は15.9%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  9. FY2024-Q2受注減も増収増益有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は11,724百万円と前年同四半期に比べ1,166百万円の減少(△9.0%)となりましたが、売上高は11,021百万円と前年同四半期に比べ1,666百万円の増加(+17.8%)となりました。損益面につきましては、営業利益は763百万円と前年同四半期に比べ194百万円の増加(+34.2%)、経常利益は831百万円と前年同四半期に比べ202百万円の増加(+32.2%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は556百万円と前年同四半期に比べ195百万円の増加(+54.2%)となりました。」

    第2四半期累計では受注高が前年同期比9.0%減少した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「受注高は12,890百万円と前年同四半期に比べ1,357百万円の減少(△9.5%)となり、売上高は9,355百万円と前年同四半期に比べ1,801百万円の減少(△16.1%)となりました。損益面につきましては、営業利益は569百万円と前年同四半期に比べ710百万円の減少(△55.5%)、経常利益は629百万円と前年同四半期に比べ706百万円の減少(△52.9%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は361百万円と前年同四半期に比べ532百万円の減少(△59.6%)となりました。」

    第2四半期累計では、受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は18,216百万円と前年同四半期に比べ99百万円の減少(△0.5%)となりましたが、売上高は18,816百万円と前年同四半期に比べ5,588百万円の増加(+42.2%)となりました。損益面につきましては、営業利益は2,189百万円と前年同四半期に比べ1,428百万円の増加(+187.9%)、経常利益は2,270百万円と前年同四半期に比べ1,468百万円の増加(+183.2%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,543百万円と前年同四半期に比べ1,023百万円の増加(+197.1%)となりました。」

    第3四半期累計では受注高が微減となった一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を大幅に上回った。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は14,247百万円と前年同四半期に比べ1,371百万円の増加(+10.7%)となり、売上高は11,157百万円と前年同四半期に比べ3,698百万円の増加(+49.6%)となりました。損益面につきましては、営業利益は1,279百万円と前年同四半期に比べ997百万円の増加(+353.6%)、経常利益は1,336百万円と前年同四半期に比べ1,023百万円の増加(+328.1%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は893百万円と前年同四半期に比べ694百万円の増加(+349.8%)となりました。」

    前年同期比で受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、増収増益が大幅に進展した。
  13. FY2022-Q1受注減でも大幅増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は4,791百万円と前年同四半期に比べ3,569百万円の減少(△42.7%)、売上高は5,452百万円と前年同四半期に比べ1,421百万円の増加(+35.3%)となりました。損益面につきましては、営業利益は539百万円と前年同四半期に比べ442百万円の増加(+456.9%)、経常利益は591百万円と前年同四半期に比べ470百万円の増加(+387.3%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は397百万円と前年同四半期に比べ321百万円の増加(+426.0%)となりました。」

    受注高は前年同期比42.7%減少したが、売上高は35.3%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に増加した。
  14. FY2021通期で増収増益有価証券報告書

    「売上高は21,516百万円と前連結会計年度に比べ805百万円の増加(+3.9%)となりました。損益面につきましては、営業利益は1,900百万円と前連結会計年度に比べ149百万円の増加(+8.5%)、経常利益は1,966百万円と前連結会計年度に比べ196百万円の増加(+11.1%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,333百万円と前連結会計年度に比べ117百万円の増加(+9.7%)となりました。」

    受注高は減少したが、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年度を上回った。
  15. FY2021-Q3減収減益が続くも前年同期比の減少幅は縮小有価証券報告書

    「損益面につきましては、営業利益は760百万円と前年同四半期に比べ345百万円の減少(△31.2%)、経常利益は801百万円と前年同四半期に比べ335百万円の減少(△29.5%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は519百万円と前年同四半期に比べ239百万円の減少(△31.6%)となりました。」

    第3四半期累計では営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。ただし、第2四半期累計時点と比べて各利益の前年同期比減少率は縮小している。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は12,875百万円と前年同四半期に比べ 2,940百万円の減少(△ 18.6%)となり、売上高は 7,458百万円と前年同四半期に比べ 2,144百万円の減少(△ 22.3%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 282百万円と前年同四半期に比べ 450百万円の減少(△ 61.5%)、経常利益は 312百万円と前年同四半期に比べ 433百万円の減少(△ 58.1%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は 198百万円と前年同四半期に比べ 298百万円の減少(△ 60.1%)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減少幅も大きくなった。
  17. FY2021-Q1受注減・減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 8,360百万円と前年同四半期に比べ 1,256百万円の減少(△13.1%)、売上高は 4,031百万円と前年同四半期に比べ 542百万円の減少(△11.9%)となりました。損益面につきましては、営業利益は96百万円と前年同四半期に比べ 279百万円の減少(△74.2%)、経常利益は 121百万円と前年同四半期に比べ 273百万円の減少(△69.2%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は75百万円と前年同四半期に比べ 185百万円の減少(△71.1%)となりました。」

    FY2020第1四半期の受注急増・増収も減益という状況から、FY2021第1四半期は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  18. FY2020通期で受注増・減収減益有価証券報告書

    「受注高は24,786百万円と前連結会計年度に比べ 3,158百万円の増加(+14.6%)となりましたが、売上高は20,711百万円と前連結会計年度に比べ 799百万円の減少(△ 3.7%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 1,750百万円と前連結会計年度に比べ 458百万円の減少(△20.8%)となり」

    通期でも受注増・減収減益の組合せとなり、受注高は14.6%増、売上高は3.7%減、営業利益は20.8%減となった。
  19. FY2020-Q3受注増・増収も減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は19,584百万円と前年同四半期に比べ 2,399百万円の増加(+14.0%)、売上高は14,372百万円と前年同四半期に比べ 469百万円の増加(+ 3.4%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 1,106百万円と前年同四半期に比べ 164百万円の減少(△13.0%)、経常利益は 1,136百万円と前年同四半期に比べ 183百万円の減少(△13.9%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は 759百万円と前年同四半期に比べ 118百万円の減少(△13.5%)となりました。」

    第3四半期累計では受注高14.0%増、売上高3.4%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q2受注増・増収も減益有価証券報告書

    「損益面につきましては、営業利益は 732百万円と前年同四半期に比べ 205百万円の減少(△21.9%)、経常利益は 745百万円と前年同四半期に比べ 221百万円の減少(△22.9%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は 497百万円と前年同四半期に比べ 152百万円の減少(△23.5%)となりました。」

    上期は受注高・売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q1受注急増・増収も減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 9,617百万円と前年同四半期に比べ 5,196百万円の増加(+ 117.6%)、売上高は 4,573百万円と前年同四半期に比べ 147百万円の増加(+ 3.3%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 376百万円と前年同四半期に比べ 127百万円の減少(△25.3%)、経常利益は 394百万円と前年同四半期に比べ 137百万円の減少(△25.9%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は 261百万円と前年同四半期に比べ93百万円の減少(△26.3%)となりました。」

    受注高は前年同期比117.6%増、売上高は3.3%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  22. FY2019通期で増収増益、受注も増加有価証券報告書

    「受注高は21,627百万円と前連結会計年度に比べ 516百万円の増加(+ 2.4%)となり、売上高は21,510百万円と前連結会計年度に比べ 1,149百万円の増加(+ 5.6%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 2,209百万円と前連結会計年度に比べ 514百万円の増加(+30.4%)、経常利益は 2,272百万円と前連結会計年度に比べ 543百万円の増加(+31.4%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,515万円と前連結会計年度に比べ 325百万円の増加(+27.4%)となりました。」

    通期で受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を上回った。
  23. FY2019-Q3受注増でも売上微減・増益有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は17,184百万円と前年同四半期に比べ 1,608百万円の増加(+10.3%)となり、売上高は13,903百万円と前年同四半期に比べ43百万円の減少(△ 0.3%)となりました。損益面につきましては、当第3四半期連結累計期間の営業利益は 1,270百万円と前年同四半期に比べ 316百万円の増加(+33.2%)、経常利益は 1,320百万円と前年同四半期に比べ 321百万円の増加(+32.2%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は 877百万円と前年同四半期に比べ 207百万円の増加(+30.9%)となりました。」

    第3四半期累計では受注高が前年同期比10.3%増加した一方、売上高は0.3%減少した。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  24. FY2019-Q2受注微減でも増収増益継続有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は11,612百万円と前年同四半期に比べ 114百万円の減少(△ 1.0%)となりましたが、売上高は 9,408百万円と前年同四半期に比べ95百万円の増加(+ 1.0%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 937百万円と前年同四半期に比べ 217百万円の増加(+30.2%)、経常利益は 967百万円と前年同四半期に比べ 216百万円の増加(+28.8%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は 649百万円と前年同四半期に比べ 174百万円の増加(+36.6%)となりました。」

    上期は受注高が前年同期比1.0%減少した一方、売上高は1.0%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  25. FY2019-Q1受注減でも増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 4,420百万円と前年同四半期に比べ 2,040百万円の減少(△31.6%)、売上高は 4,425百万円と前年同四半期に比べ 342百万円の増加(+ 8.4%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 503百万円と前年同四半期に比べ 203百万円の増加(+67.5%)、経常利益は 532百万円と前年同四半期に比べ 201百万円の増加(+61.1%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は 354百万円と前年同四半期に比べ 137百万円の増加(+63.4%)となりました。」

    受注高は前年同期比31.6%減少した一方、売上高は8.4%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  26. FY2018通期で増収増益有価証券報告書

    「受注高は21,110百万円と前連結会計年度に比べ11百万円の増加(+0.1%)となり、売上高は20,360百万円と前連結会計年度に比べ3,028百万円の増加(+17.5%)となりました。営業利益は1,694百万円と前連結会計年度に比べ743百万円の増加(+78.1%)、経常利益は1,729百万円と前連結会計年度に比べ753百万円の増加(+77.2%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,189百万円と前連結会計年度に比べ558百万円の増加(+88.4%)となりました。」

    四半期段階で確認されていた業績回復が通期でも確認され、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年度を上回った。
  27. FY2018-Q3第3四半期累計で増収増益継続有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は15,576百万円と前年同四半期に比べ 1,258百万円の増加(+ 8.8%)となり、売上高は13,947百万円と前年同四半期に比べ 3,570百万円の増加(+34.4%)となりました。損益面につきましては、当第3四半期連結累計期間の営業利益は 954百万円と前年同四半期に比べ 759百万円の増加(+ 389.6%)、経常利益は 998百万円と前年同四半期に比べ 779百万円の増加(+ 354.6%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は 670百万円と前年同四半期に比べ 559百万円の増加(+ 502.8%)となりました。」

    第3四半期累計で受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、上期に続く増収増益となった。
  28. FY2018-Q2上期で大幅な業績回復有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は11,727百万円と前年同四半期に比べ 5,400百万円の増加(+85.4%)となり、売上高は 9,312百万円と前年同四半期に比べ 2,278百万円の増加(+32.4%)となりました。損益面につきましては、当第2四半期連結累計期間の営業利益は 720百万円(前年同四半期は営業利益12百万円)、経常利益は 751百万円(前年同四半期は経常利益18百万円)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は 475百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失 5百万円)となりました。」

    上期累計で受注高は前年同期比85.4%増、売上高は32.4%増となり、営業利益720百万円、経常利益751百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益475百万円へ回復した。
  29. FY2018-Q1前年同期比で大幅な業績回復有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 6,461百万円と前年同四半期に比べ 3,115百万円の増加(+93.1%)、売上高は 4,083百万円と前年同四半期に比べ 942百万円の増加(+30.0%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 300百万円と前年同四半期に比べ 291百万円の増加(前年同四半期は営業利益 8百万円)、経常利益は 330百万円と前年同四半期に比べ 313百万円の増加(前年同四半期は経常利益16百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は 217百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失 3百万円)となりました。」

    前年同期比で受注高、売上高、営業利益、経常利益が増加し、前年同期の四半期純損失から217百万円の四半期純利益に転じている。
  30. FY2017通期で受注増・減収減益有価証券報告書

    「このような状況のもと、受注高は21,099百万円と前連結会計年度に比べ 3,815百万円の増加(+22.1%)となりましたが、売上高は17,331百万円と前連結会計年度に比べ 3,250百万円の減少(△15.8%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 951百万円と前連結会計年度に比べ 260百万円の減少(△21.5%)、経常利益は 975百万円と前連結会計年度に比べ 185百万円の減少(△ 16.0%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は 631百万円と前連結会計年度に比べ28百万円の減少(△ 4.3%)となりました。」

    四半期段階でみられた受注増・減収減益の組合せが通期でも確認され、受注高は増加した一方、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益は減少した。
  31. FY2017-Q3受注増・減収減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は14,318百万円と前年同四半期に比べ 2,902百万円の増加(+25.4%)、売上高は10,377百万円と前年同四半期に比べ 3,632百万円の減少(△25.9%)となりました。損益面につきましては、当第3四半期連結累計期間の営業利益は 194百万円と前年同四半期に比べ 759百万円の減少(△79.6%)、経常利益は 219百万円と前年同四半期に比べ 704百万円の減少(△76.2%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は 111百万円と前年同四半期に比べ 486百万円の減少(△81.4%)となりました。」

    第3四半期累計では受注高が前年同期比25.4%増加した一方、売上高と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少している。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 6,326百万円と前年同四半期に比べ 2,015百万円の減少(△24.2%)となり、売上高は 7,033百万円と前年同四半期に比べ 1,282百万円の減少(△15.4%)となりました。損益面につきましては、当第2四半期連結累計期間の営業利益は12百万円と前年同四半期に比べ 649百万円の減少(△98.1%)、経常利益は18百万円と前年同四半期に比べ 604百万円の減少(△97.1%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は 5百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益 389百万円)となりました。」

    上期累計では受注高・売上高が前年同期比で減少し、営業利益・経常利益が大幅に減少、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 3,345百万円と前年同四半期に比べ 1,673百万円の減少(△33.3%)、売上高は 3,140百万円と前年同四半期に比べ 453百万円の減少(△12.6%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 8百万円と前年同四半期に比べ 513百万円の減少(△98.3%)、経常利益は16百万円と前年同四半期に比べ 515百万円の減少(△96.9%)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は 3百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益 342百万円)となりました。」

    前年同期比で受注高、売上高、営業利益、経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
一緒に動いた変遷

「FY2017第1四半期のセグメント業績のばらつき」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FY2017第1四半期のセグメント業績のばらつき6回
  3. 2福島第一原子力発電所・核燃料サイクル関連業務の受注4回
  4. 3化学機械装置関連事業の需要堅調と受注増加4回
  5. 4総資産・負債の減少と自己資本比率の上昇4回
  6. 5プラント設計から試運転までの一括受注と現地工事管理の強化3回
  7. 6景気の先行き不透明感と顧客設備投資の慎重化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
木村化工機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FY2017第1四半期の受注・売上・利益の減少|木村化工機(6378)の変遷 | Komori