トーヨーカネツ(6369)・施策前進
BtoBベンチャー企業への投資による新規事業探索
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
S Ventures設立によるコーポレート・ベンチャー・キャピタル事業34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「CVC投資に関しては、複数のスタートアップ企業への投資を行い、技術等資源の活用を継続的に検討しておりますが、当面は、多面的、総合的に慎重な判断のもと投資を行ってまいります。」
CVC投資が複数のスタートアップへの投資実行に進展する一方、投資判断は慎重に行う方針としている。 - FY2021前進有価証券報告書
「新規事業につきましては、引き続き、環境ビジネス分野のM&Aや新規CVC投資の実行、及び既存投資先との技術的提携を進めてまいりました。」
BtoBベンチャー投資の取組みが、環境ビジネス分野のM&A、新規CVC投資、既存投資先との技術提携へ進展している。 - FY2018初出有価証券報告書
「BtoB領域を主とする国内外ベンチャー企業への投資事業をトーヨーカネツ・コーポレートベンチャー投資事業組合が行っております。」
新設のトーヨーカネツ・コーポレートベンチャー投資事業組合を通じ、国内外のBtoBベンチャー企業への投資を新たな新規事業探索の手段としている。投資事業組合の資本金は5億円で、当連結会計年度から連結範囲に含めている。