オルガノ(6368)・施策前進
事業戦略と連動した技術開発・知財戦略の推進
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業戦略連動型の研究開発強化と海外拠点整備5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは国内外の大型プロジェクトの受注・納入活動を進めるとともに、生産・納入キャパシティの拡大に努めてまいりました。米国での現地エンジニアリング体制の構築や、国内外でのソリューション体制強化、新たにインドでの拠点設立などの取組みを進めてまいりました。また、事業戦略と連動した技術開発や知財戦略の推進のほか、国内外における人的投資の拡大、サステナビリティやガバナンスの高度化、基幹システムの刷新など、経営基盤の強化にも取り組んでまいりました。」
事業戦略と連動した技術開発・知財戦略を実際の経営基盤強化の取組みとして継続し、米国・インドの事業展開とも連動させている。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「事業戦略と連動した技術開発や知財戦略の推進」
技術開発を事業戦略と連動させ、知的財産戦略と一体で推進する施策を初めて明示している。