Komori
オルガノ(6368)・方針引き上げ直近の決算(2026-08-03)では「再掲」

安定的かつ継続的な配当を基本とする株主還元

FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載は2026-08-03。

9記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018引き上げFY2024 – 2026-05-132017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03再掲決算

    「株式分割を考慮しない場合の2027年3月期(予想)の1株当たり期末配当金は110円となり、1株当たり年間配当金は220円となります。」

    株式分割を考慮しない年間配当220円の計画を再掲し、直近公表予想からの修正はないとしている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「連結配当性向30%以上の水準を維持しつつ、さらなる連結配当性向の改善に取り組んでまいります。2027年3月期も連結配当性向33.7%となる220円を計画しており、株主還元と成長投資の両立と拡大を目指してまいります。」

    配当性向30%以上の維持からさらなる改善へ方針を強め、2027年3月期に配当性向33.7%・1株220円を計画している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「具体的には、増配の継続と配当性向30%以上の水準を目標とし、成長投資の拡大と株主還元の強化を両立させることを目指してまいります。」

    安定的・継続的な配当方針に加え、増配の継続と配当性向30%以上という具体的な還元目標を新たに示した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主還元を重要な経営課題の一つとして考えており、安定的かつ継続的な配当の実施を基本方針としたうえで、収益の状況を勘案した利益配分に努めてまいります。」

    安定的・継続的な配当を基本とする株主還元方針を同一の考え方で継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、株主還元を重要な経営課題の一つとして考えており、安定的かつ継続的な配当の実施を基本方針としたうえで、収益の状況を勘案した利益配分に努めてまいります。」

    株主還元を重要な経営課題とし、安定的・継続的な配当を基本方針として初めて明文化している。
一緒に動いた変遷

「売上増加と営業・経常・純損失の縮小」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上増加と営業・経常・純損失の縮小4回
  3. 2競争力あるグローバル・バリューチェーンと協力業者連携による納入体制の拡充4回
  4. 3メンテナンス・改造工事を軸とした事業進捗4回
  5. 4平成31年度の連結売上高860億円・営業利益43億円目標4回
  6. 5人財・組織・情報システム・安全を含む経営基盤の強化4回
  7. 6電力・電子産業分野および機能商品事業の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オルガノの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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