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ダイキン工業(6367)・方針政策保有銘柄数減少

取引先との事業拡大・取引関係強化を目的とする株式保有

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2019 – FY2022その他FY2023 – FY20262016: 120162017: 020172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026政策保有銘柄数減少有価証券報告書

    「連携・提携を通じて、迅速な事業展開を行い、当社の企業価値を中長期的に向上させていくために、戦略的観点から判断した結果、企業価値の向上が期待できる137銘柄を政策保有株として保有しております。」

    政策保有株は前年度の141銘柄から137銘柄へ減少した。取締役会で資本コストを踏まえた便益・リスクと保有目的を検証し、相当でない銘柄は縮減する方針を継続している。
  2. FY2025政策保有銘柄数減少有価証券報告書

    「連携・提携を通じて、迅速な事業展開を行い、当社の企業価値を中長期的に向上させていくために、戦略的観点から判断した結果、企業価値の向上が期待できる141銘柄を政策保有株として保有しております。」

    政策保有株数は前期の153銘柄から141銘柄へ減少し、個別銘柄の便益・リスクを資本コストを踏まえて検証し、相当でない銘柄を縮減する方針を継続している。
  3. FY2024政策保有銘柄数減少有価証券報告書

    「連携・提携を通じて、迅速な事業展開を行い、当社の企業価値を中長期的に向上させていくために、戦略的観点から判断した結果、企業価値の向上が期待できる153銘柄を政策保有株として保有しております。」

    政策保有株は前期の169銘柄から153銘柄へ減少した。当期は非上場株式6銘柄を取得し、非上場株式1銘柄・非上場株式以外36銘柄を売却した。
  4. FY2023政策保有銘柄数減少有価証券報告書

    「企業価値の向上が期待できる169銘柄を政策保有株として保有しております。」

    政策保有株は前期の175銘柄から169銘柄へ減少した。当期は非上場株式5銘柄を取得し、非上場株式3銘柄・非上場株式以外11銘柄を売却した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「連携・提携を通じて、迅速な事業展開を行い、当社の企業価値を中長期的に向上させていくために、戦略的観点から判断した結果、企業価値の向上が期待できる175銘柄を政策保有株として保有しております。」

    政策保有株は前期の172銘柄から175銘柄となった。当期は非上場株式5銘柄を取得し、非上場株式以外の株式8銘柄を売却した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「連携・提携を通じて、迅速な事業展開を行い、当社の企業価値を中長期的に向上させていくために、戦略的観点から判断した結果、企業価値の向上が期待できる172銘柄を政策保有株として保有しております。」

    政策保有株は前期の169銘柄から172銘柄となった。資本コストを踏まえた便益・リスクの精査と、保有が相当でない銘柄の縮減方針は継続している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「連携・提携を通じて、迅速な事業展開を行い、当社の企業価値を中長期的に向上させていくために、戦略的観点から判断した結果、企業価値の向上が期待できる169銘柄を政策保有株として保有しております。」

    政策保有株は前期の167銘柄から169銘柄となった。取締役会による資本コストを踏まえた便益・リスクの精査と、保有が相当でない銘柄の縮減方針を継続している。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「連携・提携を通じて、迅速な事業展開を行い、当社の企業価値を中長期的に向上させていくために、戦略的観点から判断した結果、企業価値の向上が期待できる167銘柄を政策保有株として保有しております。」

    政策保有株167銘柄について、資本コストを踏まえた便益・リスクを個別検証し、保有が相当でない銘柄は縮減する方針を具体化した。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの保有する有価証券は、主に取引先との相互の事業拡大や取引関係の強化のために保有しているものである」

    政策保有株式の主な保有目的を、取引先との事業・取引関係の強化として説明している。
一緒に動いた変遷

「テクノロジー・イノベーションセンターを核とした差別化技術・商品の創出」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テクノロジー・イノベーションセンターを核とした差別化技術・商品の創出4回
  3. 2地球環境への貢献と環境先進商品の拡大4回
  4. 3ケールテテクニック・SAEG買収等による空調・冷凍機事業基盤の拡大4回
  5. 4業績連動報酬と中長期業績連動型株式報酬3回
  6. 5より収益性の高い分野への経営資源集中3回
  7. 6フッ素化学グローバルNo.1・オンリーワンの事業展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイキン工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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