Komori
ダイキン工業(6367)・施策営業キャッシュ・フロー減少・売上債権増加

FCFを最重視する「率の経営」と運転資本圧縮

FY2017に初出。34回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

34記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q1その他FY2022-Q2 – FY2024-Q1前進FY2024-Q2 – FY20252017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
在庫最適化・設備投資・キャッシュフローの統合的な財務管理40社が書いているテーマ・逆風1社・追い風40社

ダイキン工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026営業キャッシュ・フロー減少・売上債権増加有価証券報告書

    「営業活動では、売上債権の増加等により、前連結会計年度に比べて486億2百万円収入が減少し、4,658億48百万円の収入となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の5,144億50百万円から4,658億48百万円へ減少した。売上債権増加が主因だが、投資活動支出3,222億39百万円を上回り、FCF重視方針は継続している。
  2. 2026-05-12悪化決算

    「営業活動では、売上債権の増加等により、前連結会計年度に比べて486億2百万円収入が減少し、4,658億48百万円の収入となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の5,144億50百万円から4,658億48百万円へ減少し、キャッシュ創出実績が悪化している。
  3. FY2026-H1営業キャッシュ・フロー減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、棚卸資産の増加等により、前年同期に比べて751億20百万円収入が減少し、2,434億16百万円の収入となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期比751億20百万円減の2,434億16百万円となり、棚卸資産の増加がキャッシュ創出を押し下げた。前年度に改善していた運転資本面の実績が中間期に悪化した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動では、仕入債務の増加等により、前連結会計年度に比べて1,148億82百万円収入が増加し、5,144億50百万円の収入となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の3,995億67百万円から5,144億50百万円へ増加した。投資活動支出3,374億6百万円を営業キャッシュ・フローが上回り、FCF重視・キャッシュ創出の実績が改善した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、仕入債務の増加等により、前年同期に比べて1,202億8百万円収入が増加し、3,185億36百万円の収入となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の1,983億28百万円から3,185億36百万円へ、1,202億8百万円増加した。FCF重視・運転資本管理に関するキャッシュ創出実績が改善した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動では、棚卸資産の減少等により、前連結会計年度に比べて2,406億71百万円収入が増加し、3,995億67百万円の収入となりました。」

    棚卸資産の減少等により営業キャッシュ・フローは前期の1,588億96百万円から3,995億67百万円へ大幅に改善し、FCF重視・運転資本管理の実績が進展した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、棚卸資産の増加幅の減少等により、前年同期に比べて1,729億円収入が増加し、2,974億99百万円の収入となりました。」

    棚卸資産の増加幅の減少等により、営業キャッシュ・フローが前年同期比1,729億円増加し、2,974億99百万円となった。前年度から悪化していたキャッシュ創出実績が改善した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、棚卸資産の増加幅の減少等により、前年同期に比べて842億80百万円収入が増加し、1,983億28百万円の収入となりました。」

    棚卸資産の増加幅の減少等により、営業キャッシュ・フローは前年同期比842億80百万円増の1,983億28百万円となり、前年度から悪化していたキャッシュ創出実績が改善した。
  9. FY2024-Q1営業キャッシュ・フロー減少・投資支出増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、仕入債務の減少等により、前年同期に比べて29億67百万円収入が減少し、412億28百万円の収入となりました。投資活動では、有形固定資産の取得による支出の増加等により、前年同期に比べて481億23百万円支出が増加し、876億62百万円の支出となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期比29億67百万円減の412億28百万円となり、投資活動の支出は前年同期比481億23百万円増の876億62百万円となった。
  10. FY2023ROIC追加・営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書

    「企業価値の最大化を経営の最重要課題のひとつとして位置づけ、FCF(フリーキャッシュフロー)、ROIC(投下資本利益率)、ROA(総資本利益率)、ROE(株主資本利益率)など「率の経営」指標を経営管理の重要指標として、積極的な事業展開と経営体質の強化を推進しております。」

    経営指標の記載は従来のDVA等からROICを含む構成へ変化した。一方、営業キャッシュ・フローは棚卸資産の増加等により前期比861億74百万円減の1,588億96百万円となり、投資キャッシュ・フロー2,297億93百万円を下回った。
  11. FY2023-Q3営業キャッシュ・フロー減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、棚卸資産の増加等により、前年同期に比べて942億15百万円収入が減少し、1,245億98百万円の収入となりました。」

    棚卸資産の増加等により営業キャッシュ・フローは前年同期比942億15百万円減少し、運転資本管理によるキャッシュ創出は悪化した。
  12. FY2023-Q2営業キャッシュ・フロー減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、棚卸資産の増加等により、前年同期に比べて729億79百万円収入が減少し、1,140億47百万円の収入となりました。」

    棚卸資産の増加等により営業キャッシュ・フローが前年同期比729億79百万円減少し、運転資本管理によるキャッシュ創出は悪化した。
  13. FY2023-Q1営業キャッシュ・フロー減少・棚卸資産増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、棚卸資産の増加等により、前年同期に比べて178億44百万円収入が減少し、441億96百万円の収入となりました。」

    棚卸資産の増加により、営業キャッシュ・フローは前年同期比178億44百万円減少した。FCF重視・運転資本管理の実績は、当四半期に悪化した。
  14. FY2022営業キャッシュ・フロー減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動では、棚卸資産の増加等により、前連結会計年度に比べて1,296億19百万円収入が減少し、2,450億71百万円の収入となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の3,746億91百万円から2,450億71百万円へ減少した。棚卸資産が増加し、FCF重視・運転資本圧縮の実績は悪化した。
  15. FY2022-Q3営業CF減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、棚卸資産の増加等により、前年同期に比べて851億82百万円収入が減少し、2,188億14百万円の収入となりました。」

    棚卸資産の増加等により、営業キャッシュ・フローは前年同期比851億82百万円減少した。
  16. FY2022-Q2営業CF減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、棚卸資産の増加等により、前年同期に比べて320億84百万円収入が減少し、1,870億27百万円の収入となりました。」

    棚卸資産の増加等により営業キャッシュ・フローが前年同期比320億84百万円減少し、FCF重視・運転資本管理に関する実績は一時的に悪化した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、税金等調整前四半期純利益の増加等により、前年同期に比べて28億38百万円収入が増加し、620億40百万円の収入となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比28億38百万円増加し、620億40百万円となった。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動では、仕入債務の増加等により、前連結会計年度に比べて725億24百万円収入が増加し、3,746億91百万円の収入となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の3,021億66百万円から3,746億91百万円へ増加し、FCFを重視する方針に関連するキャッシュ創出実績が改善した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、たな卸資産の減少等により、前年同期に比べて526億13百万円収入が増加し、3,039億97百万円の収入となりました。」

    たな卸資産の減少等により営業キャッシュ・フローが前年同期比526億13百万円増加し、3,039億97百万円となった。運転資本管理を含むキャッシュ創出の改善が続いた。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、たな卸資産の減少等により、前年同期に比べて417億42百万円収入が増加し、2,191億11百万円の収入となりました。」

    たな卸資産の減少等により、営業キャッシュ・フローが前年同期比417億42百万円増加し、2,191億11百万円となった。FCF重視・運転資本管理に関するキャッシュ創出実績が改善した。
  21. FY2021-Q1営業CF減少・借入増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、税金等調整前四半期純利益の減少等により、前年同期に比べて44億96百万円収入が減少し、592億2百万円の収入となりました。財務活動では、長期借入れによる収入の増加等により、前年同期に比べて2,141億円収入が増加し、2,343億88百万円の収入となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期比44億96百万円減少した一方、長期借入れによる財務キャッシュ・フローは増加した。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動では、売上債権の増加幅の減少等により、前連結会計年度に比べて521億57百万円収入が増加し、3,021億66百万円の収入となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の2,500億9百万円から3,021億66百万円へ増加し、FCF重視・運転資本管理に関するキャッシュ創出実績が改善した。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、減価償却費の増加等により、前年同期に比べて349億16百万円収入が増加し、2,513億83百万円の収入となりました。投資活動では、連結子会社買収による支出の増加等により、前年同期に比べて58億79百万円支出が増加し、895億96百万円の支出となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期比349億16百万円増の2,513億83百万円となり、キャッシュ創出は改善した。一方、子会社買収に伴う投資支出は増加した。
  24. FY2020-Q2営業CF減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、仕入債務の減少等により、前年同期に比べて41億68百万円収入が減少し、1,773億68百万円の収入となりました。投資活動では、連結子会社買収による支出の増加等により、前年同期に比べて7億75百万円支出が増加し、584億84百万円の支出となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは仕入債務の減少等により前年同期比41億68百万円減少し、子会社買収による投資支出も増加した。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、売上債権の増加幅の減少等により、前年同期に比べて69億25百万円収入が増加し、636億98百万円の収入となりました。」

    売上債権の増加幅の減少等により、営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比69億25百万円増加し、636億98百万円となった。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動では、税金等調整前純利益の増加等により、前連結会計年度に比べて262億69百万円収入が増加し、2,500億9百万円の収入となりました。」

    営業キャッシュ・フローが前期比262億69百万円増加し、2,500億9百万円となった。前期の減少から改善し、FCF重視・キャッシュ創出の実績が進展した。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、税金等調整前四半期純利益の増加等により、前年同期に比べて249億14百万円収入が増加し、2,164億66百万円の収入となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比249億14百万円増加し、2,164億66百万円となった。FCF重視とキャッシュ創出の実績改善が続いている。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、税金等調整前四半期純利益の増加等により、前年同期に比べて391億円収入が増加し、1,815億37百万円の収入となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比391億円増加し、1,815億37百万円となった。前期に続いた営業CF減少から改善が示されている。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、棚卸資産の増加幅の減少等により、前年同期に比べて225億65百万円収入が増加し、567億73百万円の収入となった。」

    棚卸資産の増加幅の減少等により、営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比225億65百万円増加した。前期まで記載されていた営業CF減少傾向に対し、キャッシュ創出実績が改善した。
  30. FY2018営業CF減少・運転資本増加有価証券報告書

    「特に企業価値の源泉であり、同時に全ての管理指標を向上させる総合指標としてFCFを最重視し、収益の増加、投資効率向上策にあわせて、売上債権及び在庫の徹底圧縮など運転資本面からもキャッシュフローを創出すべく取り組んでいく。当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動では、法人税等の支払額の増加等により、前連結会計年度に比べて439億23百万円収入が減少し、2,237億40百万円の収入となった。」

    FCF重視と売上債権・在庫の圧縮を掲げる一方、営業CFは前期比439億23百万円減少した。売上債権及び棚卸資産も増加している。
  31. FY2018-Q3営業CF減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、法人税等の支払額の増加等により、前年同期に比べて283億35百万円収入が減少し、1,915億52百万円の収入となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比283億35百万円減少し、1,915億52百万円となった。法人税等の支払額増加等が要因として示されている。
  32. FY2018-Q2営業CF減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、売上債権の増加及び法人税等の支払額の増加等により、前年同期に比べて329億82百万円収入が減少し、1,424億36百万円の収入となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比329億82百万円減少し、1,424億36百万円となった。売上債権の増加と法人税等の支払額増加が要因として示されている。
  33. FY2018-Q1営業CF減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動では、法人税等の支払額の増加等により、前年同期に比べて353億18百万円収入が減少し、342億7百万円の収入となった。」

    第1四半期の営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で353億18百万円減少し、342億7百万円となった。FCF重視方針そのものの変更ではなく、当四半期のキャッシュ創出実績の変化である。
  34. FY2017初出有価証券報告書

    「企業価値の最大化を経営の最重要課題のひとつとして位置づけ、FCF(フリーキャッシュフロー)、DVA(ダイキン流経済的付加価値)、ROA(総資本利益率)、ROE(株主資本利益率)など「率の経営」指標を経営管理の重要指標として、積極的な事業展開と経営体質の強化を推進している。特に企業価値の源泉であり、同時に全ての管理指標を向上させる総合指標としてFCFを最重視し、収益の増加、投資効率向上策にあわせて、売上債権及び在庫の徹底圧縮など運転資本面からもキャッシュフローを創出すべく取り組んでいく。」

    FCF、DVA、ROA、ROEを経営管理の重要指標とし、特にFCFを最重視して、売上債権・在庫の圧縮によりキャッシュフローを創出する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「グローバル展開の加速」は、この変遷が動いた34回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14131311108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル展開の加速14回
  3. 2地球環境への貢献と環境先進商品の拡大13回
  4. 3ケールテテクニック・SAEG買収等による空調・冷凍機事業基盤の拡大13回
  5. 4213社の連結子会社と海外事業基盤11回
  6. 5独自販売網と差別化商品の拡販10回
  7. 6IoT・AI技術を活用した空調ソリューション事業の拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイキン工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FCFを最重視する「率の経営」と運転資本圧縮|ダイキン工業(6367)の変遷 | Komori