より収益性の高い分野への経営資源集中
FY2016に初出。15回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- FY2026設備投資額減少有価証券報告書
「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額300,030百万円の設備投資を実施しました。」
収益性の高い空調・冷凍機事業と化学事業への資源集中を継続した一方、設備投資額は前年度の324,648百万円から300,030百万円へ減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額324,648百万円の設備投資を実施しました。」
収益性の高い空調・冷凍機事業と化学事業を重点とする方針のもと、設備投資額は前年度の311,462百万円から324,648百万円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額311,462百万円の設備投資を実施しました。」
収益性の高い空調・冷凍機事業と化学事業への資源集中を継続し、設備投資額は前年度の250,286百万円から311,462百万円へ増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「アプライド空調機器市場では、インフラ・半導体関連など成長分野に資源を投入したことに加え、保守・メンテナンス事業を強化しました。」
インフラ、半導体関連、保守・メンテナンスなどの成長分野への資源投入・販売強化を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額250,286百万円の設備投資を実施しました。」
重点分野への設備投資額が前年度の156,371百万円から250,286百万円へ増加した。さらに2023年度の設備投資計画を3,150億円とした。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額156,371百万円の設備投資を実施しました。」
収益性の高い空調・冷凍機事業と化学事業を重点とする資源集中方針のもと、設備投資額を前期の136,985百万円から156,371百万円へ増加させた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「アプライド空調機器市場では、インフラ関連、半導体関連などの成長分野に経営資源をシフトし、さらに保守・メンテナンス事業での販売を強化しました。」
インフラ、半導体、保守・メンテナンスなどの成長分野へ経営資源をシフトする方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「アプライド空調機器市場では、インフラ関連、データセンター、半導体関連など成長分野に資源をシフトし、さらに保守・メンテナンス事業での販売を強化しました。」
インフラ、データセンター、半導体、保守・メンテナンスなどの成長分野へ資源をシフトする方針を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「アプライド空調機器市場では、インフラ関連、データセンター、半導体関連など成長分野に資源をシフトし、さらに保守・メンテナンスなどの成長分野での販売を強化しました。」
中国のアプライド空調機器市場で、インフラ、データセンター、半導体、保守・メンテナンスなどの成長分野へ資源をシフトした。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額136,985百万円の設備投資を実施しました。」
空調・冷凍機事業と化学事業を重点とする資源集中方針のもと、設備投資額は前期の131,954百万円から136,985百万円へ増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額131,954百万円の設備投資を実施しました。」
空調・冷凍機事業と化学事業を重点とする資源集中方針のもと、設備投資額は前期の87,161百万円から131,954百万円へ増加した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額87,161百万円の設備投資を実施しました。」
収益性の高い空調・冷凍機事業と化学事業を重点とする資源配分方針を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額965億89百万円の設備投資を実施した。」
収益性の高い空調・冷凍機事業及び化学事業を重点分野とし、設備投資額を前期の903億45百万円から965億89百万円へ拡大した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額903億45百万円の設備投資を実施した。」
収益性の高い空調・冷凍機事業及び化学事業を重点分野として、総額903億45百万円の設備投資を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、」
設備投資の基本戦略として、収益性の高い分野への資源集中を明示している。