Komori
ダイキン工業(6367)・方針設備投資額減少

より収益性の高い分野への経営資源集中

FY2016に初出。15回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018前進FY2020 – FY2022-Q1前進FY2022 – FY2023前進FY2024 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
経営資源の選択と集中による収益基盤の強化177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風185社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備投資額減少有価証券報告書

    「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額300,030百万円の設備投資を実施しました。」

    収益性の高い空調・冷凍機事業と化学事業への資源集中を継続した一方、設備投資額は前年度の324,648百万円から300,030百万円へ減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額324,648百万円の設備投資を実施しました。」

    収益性の高い空調・冷凍機事業と化学事業を重点とする方針のもと、設備投資額は前年度の311,462百万円から324,648百万円へ増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額311,462百万円の設備投資を実施しました。」

    収益性の高い空調・冷凍機事業と化学事業への資源集中を継続し、設備投資額は前年度の250,286百万円から311,462百万円へ増加した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「アプライド空調機器市場では、インフラ・半導体関連など成長分野に資源を投入したことに加え、保守・メンテナンス事業を強化しました。」

    インフラ、半導体関連、保守・メンテナンスなどの成長分野への資源投入・販売強化を継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額250,286百万円の設備投資を実施しました。」

    重点分野への設備投資額が前年度の156,371百万円から250,286百万円へ増加した。さらに2023年度の設備投資計画を3,150億円とした。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額156,371百万円の設備投資を実施しました。」

    収益性の高い空調・冷凍機事業と化学事業を重点とする資源集中方針のもと、設備投資額を前期の136,985百万円から156,371百万円へ増加させた。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「アプライド空調機器市場では、インフラ関連、半導体関連などの成長分野に経営資源をシフトし、さらに保守・メンテナンス事業での販売を強化しました。」

    インフラ、半導体、保守・メンテナンスなどの成長分野へ経営資源をシフトする方針を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「アプライド空調機器市場では、インフラ関連、データセンター、半導体関連など成長分野に資源をシフトし、さらに保守・メンテナンス事業での販売を強化しました。」

    インフラ、データセンター、半導体、保守・メンテナンスなどの成長分野へ資源をシフトする方針を継続している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「アプライド空調機器市場では、インフラ関連、データセンター、半導体関連など成長分野に資源をシフトし、さらに保守・メンテナンスなどの成長分野での販売を強化しました。」

    中国のアプライド空調機器市場で、インフラ、データセンター、半導体、保守・メンテナンスなどの成長分野へ資源をシフトした。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額136,985百万円の設備投資を実施しました。」

    空調・冷凍機事業と化学事業を重点とする資源集中方針のもと、設備投資額は前期の131,954百万円から136,985百万円へ増加した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額131,954百万円の設備投資を実施しました。」

    空調・冷凍機事業と化学事業を重点とする資源集中方針のもと、設備投資額は前期の87,161百万円から131,954百万円へ増加した。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額87,161百万円の設備投資を実施しました。」

    収益性の高い空調・冷凍機事業と化学事業を重点とする資源配分方針を継続している。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額965億89百万円の設備投資を実施した。」

    収益性の高い空調・冷凍機事業及び化学事業を重点分野とし、設備投資額を前期の903億45百万円から965億89百万円へ拡大した。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、当連結会計年度においては、空調・冷凍機事業及び化学事業を重点に、総額903億45百万円の設備投資を実施した。」

    収益性の高い空調・冷凍機事業及び化学事業を重点分野として、総額903億45百万円の設備投資を実施した。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは「より収益性の高い分野への経営資源の集中」を基本戦略とし、」

    設備投資の基本戦略として、収益性の高い分野への資源集中を明示している。
一緒に動いた変遷

「テクノロジー・イノベーションセンターを核とした差別化技術・商品の創出」は、この変遷が動いた15回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テクノロジー・イノベーションセンターを核とした差別化技術・商品の創出9回
  3. 2地球環境への貢献と環境先進商品の拡大9回
  4. 3グローバル展開の加速8回
  5. 4ケールテテクニック・SAEG買収等による空調・冷凍機事業基盤の拡大8回
  6. 5トータルコストダウンと固定費削減6回
  7. 6DOE3.0%維持と株主還元の拡充6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイキン工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
より収益性の高い分野への経営資源集中|ダイキン工業(6367)の変遷 | Komori