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酉島製作所(6363)・リスク再掲

借入金の財務制限条項抵触リスク

FY2016に初出。33回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – 2026-08-052016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
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財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスク286社が書いているテーマ・逆風290社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの292件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05再掲決算

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借契約2,500百万円には、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入2,500百万円と、純資産維持・経常損益に関する条件を継続記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借2,500百万円には、財務制限条項が付されております。」

    2,500百万円の財務制限条項付き借入と、純資産75%維持・経常損益2期連続損失回避の条件を継続記載している。条項抵触の発生は記載されていない。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の借入金のうち、シンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借契約2,500百万円については、財務制限条項が付されております。」

    2,500百万円の財務制限条項付き借入と、純資産75%維持・経常損益2期連続損失回避の条件を継続記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借2,500百万円には、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付きのシンジケートローン及びタームローン2,500百万円、純資産75%維持および経常損益2期連続損失回避の条件を継続記載している。条項抵触の発生は記載されていない。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借2,500百万円には、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付きのシンジケートローン及びタームローンは2,500百万円で、前連結会計年度末から変化していない。純資産75%維持および経常損益2期連続損失回避の条件も継続している。
  6. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借2,500百万円には、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付きのシンジケートローン及びタームローンは、前連結会計年度末の3,000百万円から2,500百万円へ減少した。純資産75%維持および経常損益2期連続損失回避の条件は継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借3,000百万円には、財務制限条項が付されております。」「(1)各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の金額を当該決算期の直前の決算期の末日またはローン締結日の属する決算期の直前の決算期における連結貸借対照表における純資産の部のいずれか大きい方の75%の金額を維持すること。」

    財務制限条項付きのシンジケートローンおよびタームローン3,000百万円、純資産75%維持および経常損益2期連続損失回避の条件を継続記載している。条項抵触の発生は記載されていない。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借3,000百万円には、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローン及びタームローン3,000百万円に財務制限条項が付され、純資産75%維持および経常損益2期連続損失回避の条件が継続している。条項抵触の発生は記載されていない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借3,000百万円には、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローン及びタームローン3,000百万円に財務制限条項が付されている状態を継続記載している。純資産75%維持および経常損益2期連続損失回避の条件も継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借3,000百万円には、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローン及びタームローンの財務制限条項付き借入3,000百万円を継続記載している。前連結会計年度末に記載されていた相対借入83百万円は、当四半期の記載から引き続き消えている。条項抵触の発生は記載されていない。
  11. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借3,000百万円には、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローン及びタームローンの条項付き借入3,000百万円は継続している一方、前連結会計年度末に記載されていた財務制限条項付きの相対借入83百万円は当四半期の記載から消えている。条項抵触の発生は記載されていない。
  12. FY2022-Q1財務制限条項付き相対借入額の減少有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借3,000百万円には、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち33百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローン及びタームローンの条項付き借入3,000百万円は変わらない一方、相対借入は前連結会計年度末の83百万円から33百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  13. FY2021対処有価証券報告書

    「当社の借入金のうち、シンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借契約3,000百万円については、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち83百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローン等の条項付き借入3,000百万円は維持された一方、相対借入は前期の283百万円から83百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  14. FY2021-Q3財務制限条項付き相対借入額の減少有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借3,000百万円には、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち133百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローン及びタームローンの条項付き借入3,000百万円は変わらない一方、財務制限条項付きの相対借入は前連結会計年度末の283百万円から133百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  15. FY2021-Q2財務制限条項付き相対借入額の減少有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借3,000百万円には、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち183百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローン及びタームローンの条項付き借入3,000百万円は変わらない一方、相対借入は前連結会計年度末の283百万円から183百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  16. FY2021-Q1財務制限条項付き相対借入額の減少有価証券報告書

    「当社の借入金のうちシンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借3,000百万円には、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち233百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローン及びタームローンの条項付き借入3,000百万円は変わらない一方、財務制限条項付きの相対借入は前年度末の283百万円から233百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  17. FY2020財務制限条項付き借入の構成変化有価証券報告書

    「当社の借入金のうち、シンジケートローン及びタームローンによる金銭消費貸借契約3,000百万円については、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち283百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入は、シンジケートローン等が前期の2,000百万円から3,000百万円へ増加し、相対借入は483百万円から283百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  18. FY2020-Q3財務制限条項付き相対借入額の減少有価証券報告書

    「当社の借入金のうち2,000百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち333百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローンの条項付き借入は2,000百万円で変わらない一方、相対借入は前連結会計年度末の483百万円から333百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  19. FY2020-Q2財務制限条項付き相対借入額の減少有価証券報告書

    「当社の借入金のうち2,000百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち383百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローンの条項付き借入は2,000百万円で変わらない一方、相対借入は前年度末の483百万円から383百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  20. FY2020-Q1財務制限条項付き相対借入額の減少有価証券報告書

    「当社の借入金のうち2,000百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち433百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローンの条項付き借入は2,000百万円で変わらない一方、相対借入は前年度末の483百万円から433百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  21. FY2019対処有価証券報告書

    「当社の借入金のうち2,000百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち483百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入残高は、前年度末のシンジケート3,668百万円・相対683百万円から2,000百万円・483百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  22. FY2019-Q3財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「当社の借入金のうち2,000百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち533百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入残高は、前連結会計年度末のシンジケートローン3,668百万円・相対借入683百万円から、それぞれ2,000百万円・533百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  23. FY2019-Q2財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「当社の借入金のうち3,252百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち583百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入残高は、前連結会計年度末のシンジケートローン3,668百万円・相対借入683百万円から、それぞれ3,252百万円・583百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  24. FY2019-Q1財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「当社の借入金のうち3,252百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち633百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入残高は、前連結会計年度末のシンジケートローン3,668百万円・相対借入683百万円から、それぞれ3,252百万円・633百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  25. FY2018財務制限条項付き借入残高の年度末比較で減少有価証券報告書

    「当社の借入金のうち3,668百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当社の借入金のうち683百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    条項付き借入は前年度末のシンジケート4,000百万円・相対883百万円から、3,668百万円・683百万円へ変動した。条項抵触の発生は記載されていない。
  26. FY2018-Q3財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の借入金のうち3,168百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当第3四半期連結会計期間末の借入金のうち733百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入残高は、シンジケートローンが前連結会計年度末の4,000百万円から3,168百万円へ、相対借入が883百万円から733百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  27. FY2018-Q2財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の借入金のうち3,584百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当第2四半期連結会計期間末の借入金のうち783百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入残高のうち、シンジケートローンは前連結会計年度末の4,000百万円から3,584百万円へ、相対借入は883百万円から783百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  28. FY2018-Q1財務制限条項付き借入残高の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の借入金のうち3,584百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当第1四半期連結会計期間末の借入金のうち833百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付き借入残高は、シンジケートローンが前年度末の4,000百万円から3,584百万円、相対借入が883百万円から833百万円へ減少した。条項抵触の発生は記載されていない。
  29. FY2017財務制限条項付き相対借入額の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の借入金のうち4,000百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当連結会計年度末の借入金のうち883百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローン4,000百万円は継続し、相対借入の条項付き残高は前年度末864百万円から883百万円となった。条項抵触の発生は記載されていない。
  30. FY2017-Q3財務制限条項付き相対借入額の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の借入金のうち933百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    財務制限条項付きの相対借入額は、前連結会計年度末の864百万円、前四半期末の983百万円から933百万円となった。シンジケートローン4,000百万円の条項は継続し、条項抵触の発生は記載されていない。
  31. FY2017-Q2財務制限条項付き相対借入額の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の借入金のうち4,000百万円には、シンジケーション方式による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」「当第2四半期連結会計期間末の借入金のうち983百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローン4,000百万円の条項は継続し、財務制限条項付きの相対借入額は前年度末864百万円、前四半期末1,000百万円から983百万円となった。条項抵触の発生は記載されていない。
  32. FY2017-Q1条項付借入額の変更有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の借入金のうち1,000百万円には借入先との相対による金銭消費貸借契約を締結しており、財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローン4,000百万円の条項は継続し、相対借入については前年度末の864百万円から当四半期末の1,000百万円へ記載額が変化している。純資産75%維持・経常損益2期連続損失回避の条件も継続している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「下記の条項に抵触した場合は、借入先の要求に基づき、期限の利益を失い、借入元本及び利息を支払う可能性があります。」

    4,000百万円および864百万円の借入金に、純資産75%維持や経常損益の2期連続損失回避等の財務制限条項が付されている。抵触の発生は記載されていない。
一緒に動いた変遷

「機動的な資本政策としての自己株式取得」は、この変遷が動いた33回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な資本政策としての自己株式取得3回
  3. 2研究開発テーマの市場投入と開発基盤の高度化2回
  4. 3高性能・耐災害・省エネ型の新技術・新製品開発2回
  5. 4サービス事業の拡大と「REDU」のグローバル展開2回
  6. 5働き方改革・ダイバーシティ・グローバル人材の確保育成2回
  7. 6取引・資金調達関係の維持強化を目的とする政策保有株式2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
酉島製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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