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972
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日~2026年6月30日連結日本基準売上高16,631百万円前年比 -16.3%進捗 16.0%
営業利益1,182百万円前年比 +463.9%進捗 20.7%
経常利益1,117百万円進捗 23.3%
純利益(親会社株主帰属)1,377百万円進捗 19.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益52.08円
期末の財政状態
総資産132,850百万円
うち純資産 62,121 百万円自己資本比率 46.4%前期末比 -3.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高103,900百万円(前年比 +11.8%)
営業利益5,700百万円(前年比 +13.9%)
経常利益4,800百万円(前年比 -7.8%)
純利益7,100百万円(前年比 +19.4%)
年間配当予想63円 銭 → 68円 銭(+7.9%)
業績の増減要因
受注高は前年同期比43.2%増加した。経常利益は為替差損が500百万円減少した結果1,117百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益637百万円の発生により1,377百万円となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年7月1日、新日本造機株式会社の株式17,397,200株を取得し、同社を連結子会社化した。買収には同社の子会社3社を含み、取得価額は14,900百万円、アドバイザリー費用等は66百万円。
特別損益の内訳項目 投資有価証券売却益 / 金額 637百万円
減価償却費611百万円
受注高・受注残高受注高 31,277百万円 / 受注残高 120,845百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数28,542,679
期末自己株式数2,222,128
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日~2026年6月30日 |
| 売上高 | 16,631百万円(前年比 -16.3%) |
| 営業利益 | 1,182百万円(前年比 +463.9%) |
| 経常利益 | 1,117百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,377百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 52.08円 |
| 自己資本比率 | 当期末 46.4 / 前期末 50 |
| 総資産 | 132,850百万円 |
| 純資産 | 62,121百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 103,900百万円(前年比 +11.8%) / 営業利益 5,700百万円(前年比 +13.9%) / 経常利益 4,800百万円(前年比 -7.8%) / 純利益 7,100百万円(前年比 +19.4%) |
| 年間配当予想 | 63円 銭 → 68円 銭(+7.9%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 31,277百万円 / 受注残高 120,845百万円 |
| 減価償却費 | 611百万円 |
| 特別損益の内訳 | 項目 投資有価証券売却益 / 金額 637百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年7月1日、新日本造機株式会社の株式17,397,200株を取得し、同社を連結子会社化した。買収には同社の子会社3社を含み、取得価額は14,900百万円、アドバイザリー費用等は66百万円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 28,542,679 |
| 期末自己株式数 | 2,222,128 |
| 業績の増減要因 | 受注高は前年同期比43.2%増加した。経常利益は為替差損が500百万円減少した結果1,117百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益637百万円の発生により1,377百万円となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。受注増の背景として、生成AIの発展に伴う電力需要の急増、省エネルギー・脱炭素への要請、人口増による水不足、豪雨災害拡大、上下水インフラ老朽化による更新需要を挙げている。利益面では、為替差損が500百万円減少し、投資有価証券売却益637百万円が発生したと説明している。売上高減少や営業利益増加の直接要因は説明していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。