酉島製作所(6363)・施策前進
IoT・3D技術を活用したサービス市場向け新システム開発
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・3D技術によるスマート保安・インフラメンテナンスサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2017年の販売開始以来、累計販売個数は2万個を突破いたしました。」「TR-COMが経済産業省のスマート保安プロモーション委員会により「スマート保安技術」として認定されました。」
TR-COMは累計販売2万個を突破し、スマート保安技術の認定、インフラメンテナンス大賞受賞、防爆仕様の販売開始まで進展した。 - FY2021前進有価証券報告書
「ソフトウェアの増加額(百万円) TR-COM 83」
TR-COMの販売開始後、ソフトウェア投資83百万円を含め、データに基づくスマートメンテナンス、省人化・無人化、人手を介さないサービスへの展開を進めている。 - FY2020前進有価証券報告書
「IoTを活用した回転機械モニタリングシステム「TR-COM」を開発、販売を開始しております。今後、「TR-COM」を活用しての設備現場の省人化・無人化、データに基づく働き方、人の手を介さないサービスなどの提案などを行い、受注活動につなげてまいります。」
TR-COMは開発段階から販売開始段階へ進み、設備現場の省人化・無人化、データ活用、人手を介さないサービスへの提案と受注活動への展開を明示した。 - FY2019前進有価証券報告書
「事業開発部を新設し、TR-COMの販売促進をはじめ、IoT/3D技術を活用したサービス市場向け新システムの開発・販売を通して、社会の安全・安心に一層寄与します。」
IoT・3D技術を活用したサービス向け新システムについて、事業開発部の新設と開発・販売体制を具体化した。TR-COMの販売促進も施策に加えた。 - FY2018初出有価証券報告書
「IoT/3D技術を活用したサービス市場向け新システムの開発を通して、社会の安全・安心にいっそう寄与します。」
IoT・3D技術をサービス市場向けシステムに活用する施策を初めて明示している。