東京自働機械製作所(6360)・施策再掲
中期経営計画・年度事業計画による目標達成管理
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画・年次予算による業績管理73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風73社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社はコロナ禍等をきっかけに変化した事業環境を踏まえ、サステナビリティ、多様性、各事業の方向性などを織り込んだ2024年度をスタートとする第7次中期経営計画を策定しており、以下の基本方針に沿って引き続き社会に新たな価値を提供する「価値創造企業」となることを目指してまいります。」
第7次中期経営計画に基づき、サステナビリティ・多様性・事業方向性を織り込んだ目標達成管理を継続している。 - FY2024達成有価証券報告書
「2024年3月期の業績が当初予想を大幅に上回ること及び2021年5月に公表した中期経営計画(2021年4月~2024年3月)において設定した目標値を上回ることから」
2021年4月から2024年3月までの中期経営計画について、設定した目標値を上回ったと会社が記載しており、計画期間の目標達成実績が示されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の優先的に対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
中期経営計画・年度事業計画に基づく目標達成管理について、優先的に対処すべき課題の重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は2021年度をスタートとする第6次中期経営計画を策定しており、コミュニケーションの更なる深化をもとに生み出す新たな発想を具現化し、社会に新たな価値を提供し続ける「価値創造企業」となることを目指し、本中期経営計画においては以下の基本方針を掲げております。」
2018年度開始の第5次中期経営計画から、2021年度開始の第6次中期経営計画を新たに策定した段階へ進んでいる。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は2018年度をスタートとする第5次中期経営計画を策定しており、その2年目となる2019年度には創立70周年の節目を迎えました。」
2018年度開始の第5次中期経営計画を継続して実行していることを記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は2018年度をスタートとする第5次中期経営計画を策定しており、その期中の2019年度には創立70周年の節目を迎えることとなります。」
2018年度開始の第5次中期経営計画を継続中であり、計画期間中の節目も明示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は、平成30年度をスタートとする3ヵ年の第5次中期経営計画を策定しました。」
従来の中期経営計画・年度事業計画を策定する一般的な仕組みから、平成30年度開始の3ヵ年・第5次中期経営計画を実際に策定した段階へ進んでいる。 - FY2017初出有価証券報告書
「a.当社は、中期経営計画及び年度事業計画を策定し、各取締役は、目標の達成に向け業務を推進しております。」
中期経営計画と年度事業計画を策定し、取締役が目標達成に向けて業務を推進する仕組みを記載している。