経営の透明性・迅速性・監督機能の強化
FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、意思決定の迅速化及び取締役会の実効性向上並びに取締役会のモニタリング機能強化を目的として、2025年6月18日開催の第79回定時株主総会における承認を得て、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」
監査等委員会設置会社への移行後の体制を運用し、取締役会のモニタリング機能、監査・監督の実効性および意思決定の迅速化を強化している。提出日現在、取締役10名中6名が社外取締役であり、第三者機関による取締役会実効性評価も初めて実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図るため2024年6月に女性社外取締役を1名選任しております。これにより取締役11名のうち社外取締役を5名とした取締役会を構成しております。」
女性社外取締役1名を選任し、取締役11名中の社外取締役を4名から5名へ増員した。監督機能・多様性を含む取締役会構成の変更を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社はコーポレート・ガバナンス体制の強化を図るため2022年6月に取締役を1名増員しております。これにより取締役11名のうち社外取締役を4名とした取締役会を構成しております。」
取締役を1名増員し、取締役11名中4名を社外取締役とする体制へ変更した。また、指名諮問委員会と報酬諮問委員会を2022年4月から指名報酬諮問委員会に統合した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図るため2021年6月に社外取締役を1名増員しております。これにより取締役10名のうち社外取締役を4名とした取締役会を構成しております。」
社外取締役を1名増員し、取締役10名中4名を社外取締役とする体制へ変更した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、「経営の透明性の確保」、「経営の意思決定の迅速化」、「コンプライアンスの確保」並びに「経営のチェック機能の強化」を図ることを、コーポレート・ガバナンスの基本としております。」
透明性、意思決定の迅速化、コンプライアンス、監督・チェック機能を基本とするガバナンス方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図るため2018年6月に社外取締役を1名増員しております。これにより取締役9名のうち社外取締役を3名とした取締役会を構成しております。」
社外取締役3名体制、執行役員制、監査役会および指名・報酬諮問委員会による透明性・監督機能強化の説明を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図るため2018年6月に社外取締役を1名増員しております。これにより取締役9名のうち社外取締役を3名とした取締役会を構成しております。」
社外取締役3名体制、執行役員制、監査役会および指名・報酬諮問委員会による透明性・監督機能強化の説明を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「取締役の選解任および報酬等の決定の手続きについては、より客観性・透明性・公正性を図るため、2018年12月に取締役会の諮問機関として、社内取締役1名および社外取締役2名で構成する「指名諮問委員会」「報酬諮問委員会」を設置しております。」
社外取締役3名体制に加え、指名・報酬諮問委員会を設置し、取締役の選解任、後継者計画、報酬決定の客観性・透明性・公正性を高める仕組みを具体化した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、「経営の透明性の確保」、「経営の意思決定の迅速化」、「コンプライアンスの確保」及び「経営のチェック機能の強化」を図ることを、コーポレート・ガバナンスの基本としております。」
透明性、意思決定の迅速化、コンプライアンスおよびチェック機能を基本とする方針を継続している。取締役9名のうち社外取締役3名の体制も記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社では、「経営の透明性の確保」、「経営の意思決定の迅速化」、「コンプライアンスの確保」及び「経営のチェック機能の強化」を図ることを、コーポレート・ガバナンスの基本としております。」
透明性、意思決定の迅速化、コンプライアンスおよびチェック機能を基本とするガバナンス方針を継続している。取締役9名のうち社外取締役3名の体制も継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社では、「経営の透明性の確保」、「経営の意思決定の迅速化」、「コンプライアンスの確保」及び「経営のチェック機能の強化」を図ることを、コーポレート・ガバナンスの基本としております。」
透明性、意思決定の迅速化、コンプライアンス、チェック機能を基本とする方針を継続している。社外取締役は取締役9名のうち3名である。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、取締役会の透明性を高め、監督機能の強化を目的として、当社は、取締役9名のうち社外取締役を3名選任しております。」
従来の社外取締役2名から3名へ増員し、取締役会の透明性・監督機能を強化した体制を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、「経営の透明性の確保」、「経営の意思決定の迅速化」、「コンプライアンスの確保」及び「経営のチェック機能の強化」を図ることを、コーポレート・ガバナンスの基本としております。」
透明性、意思決定の迅速化、コンプライアンス、チェック機能を基本とするガバナンス方針を継続している。取締役9名のうち社外取締役2名を選任している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社では、「経営の透明性の確保」、「経営の意思決定の迅速化」、「コンプライアンスの確保」及び「経営のチェック機能の強化」を図ることを、コーポレート・ガバナンスの基本としております。」
透明性、意思決定の迅速化、コンプライアンス、チェック機能を基本とする方針を継続している。取締役9名のうち社外取締役2名を選任している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社では、「経営の透明性の確保」、「経営の意思決定の迅速化」、「コンプライアンスの確保」及び「経営のチェック機能の強化」を図ることを、コーポレート・ガバナンスの基本としております。」
透明性、意思決定の迅速化、コンプライアンス、チェック機能を基本とするガバナンス方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、「経営の透明性の確保」、「経営の意思決定の迅速化」、「コンプライアンスの確保」及び「経営のチェック機能の強化」を図ることを、コーポレート・ガバナンスの基本としております。」
透明性、意思決定の迅速化、コンプライアンス、チェック機能を基本とするガバナンス方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社では、「経営の透明性の確保」、「経営の意思決定の迅速化」、「コンプライアンスの確保」及び「経営のチェック機能の強化」を図ることを、コーポレート・ガバナンスの基本としております。」
透明性、意思決定の迅速化、コンプライアンス、チェック機能を基本とするガバナンス方針を継続している。社外取締役は取締役8名中2名である。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社では、「経営の透明性の確保」、「経営の意思決定の迅速化」、「コンプライアンスの確保」及び「経営のチェック機能の強化」を図ることを、コーポレート・ガバナンスの基本としております。」
社外取締役2名の選任を含め、透明性、意思決定、コンプライアンス、チェック機能を基本としてガバナンス強化に取り組んでいる。