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小森コーポレーション(6349)・リスク通期保証残高増加・中間比減少

取引先の機械購入資金・リース債務に対する保証エクスポージャー

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち23回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2022 – FY2023対処FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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得意先のリース契約に対する保証債務9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社

小森コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期保証残高増加・中間比減少有価証券報告書

    「取引先機械購入資金借入・リース債務他に対する保証 国内顧客   8件 319百万円 海外顧客 2件 0 計 319」

    保証残高は前年度末の239百万円を上回った一方、前回中間期の350百万円からは減少し、通期末は319百万円となった。
  2. 2026-05-20悪化株主総会

    「取引先機械購入資金借入・リース債務他に対する保証 国内顧客 8件 319百万円」

    取引先に対する保証残高は、前回開示の350百万円から319百万円へ減少しているが、国内顧客8件の保証が継続している。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「国内顧客  8件 350百万円 海外顧客  -件 - 計     350」

    取引先のリース債務等に対する保証残高は350百万円となり、前連結会計年度末の239百万円、前回開示の264百万円から増加した。保証エクスポージャーが一時的に拡大している。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「国内顧客 7件 264百万円 国内顧客 7件 264百万円 海外顧客 2件 0 計 264」

    取引先のリース債務等に対する保証残高は、前年度末の291百万円から264百万円へ減少した。保証対象は国内顧客7件、海外顧客2件であり、保証エクスポージャーは縮小している。
  5. FY2024対処有価証券報告書

    「国内顧客 7件 291百万円 海外顧客 2件 0 計 291」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は前年度末の514百万円から291百万円へ減少した。国内7件、海外2件となり、保証エクスポージャーは縮小している。
  6. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「国内顧客  8件 250百万円 海外顧客  3件 0 計 251」

    取引先のリース債務等に対する保証残高は251百万円となり、前年度末の514百万円から減少した。第2四半期に計上した債務保証損失83百万円の後も、保証残高は縮小している。
  7. FY2024-Q2顕在化有価証券報告書

    「債務保証損失 83 百万円」

    取引先のリース債務等に対する保証残高は前年度末の514百万円から299百万円へ減少した一方、当第2四半期累計期間に債務保証損失83百万円を特別損失として計上し、保証エクスポージャーに伴う損失が実際に発生した。
  8. FY2023対処有価証券報告書

    「計 514 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は514百万円となり、前年度末の806百万円から減少した。国内顧客10件、海外顧客6件である。
  9. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「取引先機械購入資金借入・リース債務他に対する保証 国内顧客 13件 528百万円 海外顧客 6件 135 計 663」

    取引先に対する債務保証残高は663百万円となり、前連結会計年度末の806百万円および前四半期の762百万円から減少した。
  10. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「取引先機械購入資金借入・リース債務他に対する保証 国内顧客 15件 562百万円 海外顧客 6件 144 計 707」

    取引先に対する債務保証残高は707百万円となり、前連結会計年度末の806百万円および前四半期の739百万円から減少した。
  11. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「計 739 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は739百万円となり、前連結会計年度末の806百万円から減少した。
  12. FY2022対処有価証券報告書

    「計 806 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は806百万円となり、前年度末の840百万円および第3四半期の954百万円から減少した。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「計 954 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は954百万円となり、前連結会計年度末の840百万円から114百万円増加した。国内顧客18件、海外顧客7件である。
  14. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「計 762 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は762百万円となり、前連結会計年度末の840百万円から減少した。
  15. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「計 776百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は776百万円となり、前連結会計年度末の840百万円から減少した。
  16. FY2021対処有価証券報告書

    「計 840 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は840百万円となり、前連結会計年度の1,175百万円から減少した。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「計 859 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は859百万円となり、前連結会計年度末の1,175百万円および前回開示の1,145百万円から減少した。国内顧客20件、海外顧客6件である。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「計 1,145 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は、前回開示の1,125百万円から1,145百万円へ増加した。ただし、前連結会計年度末の1,175百万円は下回っている。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「計 1,125 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は、前連結会計年度末の1,175百万円から1,125百万円へ減少した。保証対象は国内顧客22件、海外顧客9件である。
  20. FY2020対処有価証券報告書

    「計 1,175 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,175百万円となり、前連結会計年度末の1,480百万円から減少した。
  21. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「計 1,314百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,314百万円となり、前連結会計年度末の1,480百万円および前回開示の1,433百万円から減少した。
  22. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「計 1,433百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は、前連結会計年度末の1,480百万円から1,433百万円へ減少した。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「計 1,525 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高が、前連結会計年度末の1,480百万円から1,525百万円へ増加した。国内顧客31件、海外顧客14件で、保証損失の新たな発生は記載していない。
  24. FY2019対処有価証券報告書

    「計1,480百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,480百万円となり、前連結会計年度末の1,988百万円から減少した。国内顧客31件、海外顧客13件で、保証損失引当金も242百万円から132百万円へ減少している。
  25. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「計 1,491百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,491百万円となり、前連結会計年度末の1,988百万円から減少した。
  26. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「計 1,723百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,723百万円となり、前連結会計年度末の1,988百万円から減少した。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「計 1,996百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,996百万円で、前連結会計年度末の1,988百万円から小幅に増加している。保証損失の新たな発生は記載していない。
  28. FY2018対処有価証券報告書

    「計 1,988百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,988百万円となり、前連結会計年度末の2,303百万円および前回開示の2,261百万円から減少している。保証損失の新たな発生は記載していない。
  29. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「計 2,081百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は2,081百万円となり、前連結会計年度末の2,303百万円および前回開示の2,261百万円から減少している。
  30. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「計 2,261 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は2,261百万円となり、前連結会計年度末の2,303百万円および前回開示の2,402百万円から減少している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「計 2,402 百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高を2,402百万円として開示している。前連結会計年度末の2,303百万円を上回る一方、前回開示の2,426百万円からは小幅に減少しており、保証損失の新たな発生は記載していない。
  32. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「取引先機械購入資金借入・リース債務他に対する保証 計 2,426百万円」

    保証残高は前回開示の2,361百万円から2,426百万円へ増加した。ただし前連結会計年度末の2,969百万円は下回っている。
  33. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「計 2,361百万円」

    取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は2,361百万円となり、前連結会計年度末の2,969百万円および前回開示の残高から減少している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「取引先機械購入資金借入・リース債務他に対する保証 計 2,567百万円」

    国内外の顧客に対する債務保証残高を開示している。本文上、保証損失の新たな発生は記載されていない。
一緒に動いた変遷

「印刷機・デジタル印刷機・自動化システムの研究開発」は、この変遷が動いた34回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151313121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1印刷機・デジタル印刷機・自動化システムの研究開発15回
  3. 2PESP事業とソリューション提供による収益構造変革13回
  4. 3印刷品質管理と自動化による生産性向上13回
  5. 4中華圏の景気減速・過剰債務・過剰設備と販売金融難12回
  6. 5円高・為替変動による海外売上と損益への影響11回
  7. 6北米におけるオフセット印刷機の更新投資低迷10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小森コーポレーションの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の株主総会で、「悪化」でした。
報道
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