取引先の機械購入資金・リース債務に対する保証エクスポージャー
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち23回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
小森コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026通期保証残高増加・中間比減少有価証券報告書
「取引先機械購入資金借入・リース債務他に対する保証 国内顧客 8件 319百万円 海外顧客 2件 0 計 319」
保証残高は前年度末の239百万円を上回った一方、前回中間期の350百万円からは減少し、通期末は319百万円となった。 - 2026-05-20悪化株主総会
「取引先機械購入資金借入・リース債務他に対する保証 国内顧客 8件 319百万円」
取引先に対する保証残高は、前回開示の350百万円から319百万円へ減少しているが、国内顧客8件の保証が継続している。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「国内顧客 8件 350百万円 海外顧客 -件 - 計 350」
取引先のリース債務等に対する保証残高は350百万円となり、前連結会計年度末の239百万円、前回開示の264百万円から増加した。保証エクスポージャーが一時的に拡大している。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「国内顧客 7件 264百万円 国内顧客 7件 264百万円 海外顧客 2件 0 計 264」
取引先のリース債務等に対する保証残高は、前年度末の291百万円から264百万円へ減少した。保証対象は国内顧客7件、海外顧客2件であり、保証エクスポージャーは縮小している。 - FY2024対処有価証券報告書
「国内顧客 7件 291百万円 海外顧客 2件 0 計 291」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は前年度末の514百万円から291百万円へ減少した。国内7件、海外2件となり、保証エクスポージャーは縮小している。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「国内顧客 8件 250百万円 海外顧客 3件 0 計 251」
取引先のリース債務等に対する保証残高は251百万円となり、前年度末の514百万円から減少した。第2四半期に計上した債務保証損失83百万円の後も、保証残高は縮小している。 - FY2024-Q2顕在化有価証券報告書
「債務保証損失 83 百万円」
取引先のリース債務等に対する保証残高は前年度末の514百万円から299百万円へ減少した一方、当第2四半期累計期間に債務保証損失83百万円を特別損失として計上し、保証エクスポージャーに伴う損失が実際に発生した。 - FY2023対処有価証券報告書
「計 514 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は514百万円となり、前年度末の806百万円から減少した。国内顧客10件、海外顧客6件である。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「取引先機械購入資金借入・リース債務他に対する保証 国内顧客 13件 528百万円 海外顧客 6件 135 計 663」
取引先に対する債務保証残高は663百万円となり、前連結会計年度末の806百万円および前四半期の762百万円から減少した。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「取引先機械購入資金借入・リース債務他に対する保証 国内顧客 15件 562百万円 海外顧客 6件 144 計 707」
取引先に対する債務保証残高は707百万円となり、前連結会計年度末の806百万円および前四半期の739百万円から減少した。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「計 739 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は739百万円となり、前連結会計年度末の806百万円から減少した。 - FY2022対処有価証券報告書
「計 806 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は806百万円となり、前年度末の840百万円および第3四半期の954百万円から減少した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「計 954 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は954百万円となり、前連結会計年度末の840百万円から114百万円増加した。国内顧客18件、海外顧客7件である。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「計 762 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は762百万円となり、前連結会計年度末の840百万円から減少した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「計 776百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は776百万円となり、前連結会計年度末の840百万円から減少した。 - FY2021対処有価証券報告書
「計 840 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は840百万円となり、前連結会計年度の1,175百万円から減少した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「計 859 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は859百万円となり、前連結会計年度末の1,175百万円および前回開示の1,145百万円から減少した。国内顧客20件、海外顧客6件である。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「計 1,145 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は、前回開示の1,125百万円から1,145百万円へ増加した。ただし、前連結会計年度末の1,175百万円は下回っている。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「計 1,125 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は、前連結会計年度末の1,175百万円から1,125百万円へ減少した。保証対象は国内顧客22件、海外顧客9件である。 - FY2020対処有価証券報告書
「計 1,175 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,175百万円となり、前連結会計年度末の1,480百万円から減少した。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「計 1,314百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,314百万円となり、前連結会計年度末の1,480百万円および前回開示の1,433百万円から減少した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「計 1,433百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は、前連結会計年度末の1,480百万円から1,433百万円へ減少した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「計 1,525 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高が、前連結会計年度末の1,480百万円から1,525百万円へ増加した。国内顧客31件、海外顧客14件で、保証損失の新たな発生は記載していない。 - FY2019対処有価証券報告書
「計1,480百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,480百万円となり、前連結会計年度末の1,988百万円から減少した。国内顧客31件、海外顧客13件で、保証損失引当金も242百万円から132百万円へ減少している。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「計 1,491百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,491百万円となり、前連結会計年度末の1,988百万円から減少した。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「計 1,723百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,723百万円となり、前連結会計年度末の1,988百万円から減少した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「計 1,996百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,996百万円で、前連結会計年度末の1,988百万円から小幅に増加している。保証損失の新たな発生は記載していない。 - FY2018対処有価証券報告書
「計 1,988百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は1,988百万円となり、前連結会計年度末の2,303百万円および前回開示の2,261百万円から減少している。保証損失の新たな発生は記載していない。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「計 2,081百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は2,081百万円となり、前連結会計年度末の2,303百万円および前回開示の2,261百万円から減少している。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「計 2,261 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は2,261百万円となり、前連結会計年度末の2,303百万円および前回開示の2,402百万円から減少している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「計 2,402 百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高を2,402百万円として開示している。前連結会計年度末の2,303百万円を上回る一方、前回開示の2,426百万円からは小幅に減少しており、保証損失の新たな発生は記載していない。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「取引先機械購入資金借入・リース債務他に対する保証 計 2,426百万円」
保証残高は前回開示の2,361百万円から2,426百万円へ増加した。ただし前連結会計年度末の2,969百万円は下回っている。 - FY2017-Q2対処有価証券報告書
「計 2,361百万円」
取引先の機械購入資金借入・リース債務等に対する保証残高は2,361百万円となり、前連結会計年度末の2,969百万円および前回開示の残高から減少している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「取引先機械購入資金借入・リース債務他に対する保証 計 2,567百万円」
国内外の顧客に対する債務保証残高を開示している。本文上、保証損失の新たな発生は記載されていない。