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小森コーポレーション(6349)・リスク前進

不適切な大規模買付による企業価値・株主共同利益への侵害リスク

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-06-17。

27記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – 2026-05-202016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 220212022: 420222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策324社が書いているテーマ・逆風24社・追い風229社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。56社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。このテーマの356件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-17前進ガバナンス

    「これに伴い、同日開催の取締役会において、両氏を「当社株式の大規模買付行為に関する対応方針(買収への対応方針)」に係る独立委員会の委員として選任しましたので、お知らせいたします。」

    買収への対応方針に係る独立委員会について、社外取締役2名を含む委員構成を選任し、2026年6月17日以降の委員を明示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2025年5月14日開催の当社取締役会において「当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収への対応方針)」(以下、「本プラン」といいます。)の継続を決議し、2025年6月18日開催の当社第79回定時株主総会において、本プランの継続につき承認を得ております。」

    買収への対応方針を2025年の取締役会決議・株主総会承認により継続し、有効期限を2028年6月開催予定の第82回定時株主総会終結時まで延長している。対象は議決権割合20%以上の買付で、情報提供、最長60日または90日の評価期間、独立委員会および株主総会による判断の仕組みを維持している。
  3. 2026-05-20再掲株主総会

    「当社は、2025年5月14日開催の当社取締役会において「当社株式の大規模買付行為に関する対応策 (買収への対応方針)」(以下、「本プラン」といいます。)の継続を決議し、2025年6月18日開催の当社第79回定時株主総会(以下、「本株主総会」といいます。)において、本プランの継続につき承認を得ております。」

    大規模買付行為に関する対応方針の継続と、2028年6月開催予定の第82回定時株主総会終結時までの有効期限を記載している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、2022年5月13日開催の当社取締役会において「当社株式の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)」(以下、「本プラン」といいます。)の継続を決議し、2022年6月20日開催の当社第76回定時株主総会(以下、「本株主総会」といいます。)において、本プランの継続につき承認を得ております。」

    買収防衛策の継続について取締役会決議と株主総会承認を得て、有効期限を2025年6月開催予定の第79回定時株主総会終結時まで延長した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、又は結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛策、情報提供、評価期間および独立委員会の仕組みを継続して記載している。有効期限は2022年6月の定時株主総会終結時までとしている。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    2019年6月に株主総会で継続承認された買収防衛策について、20%以上の議決権取得、情報提供、評価期間、独立委員会の仕組みを継続開示している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    2019年6月の株主総会で継続承認された買収防衛策について、20%以上の議決権取得、情報提供、評価期間および独立委員会の仕組みを継続開示している。有効期限は2022年6月の定時株主総会終結時までとしている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年5月13日開催の当社取締役会において「当社株式の大規模買付行為に関する対応策 (買収防衛策)」(以下、「本プラン」といいます。) の継続を決議し、2019年6月19日開催の当社第73回定時株主総会(以下、「本株主総会」といいます。)において、本プランの継続につき承認を得ております。」

    買収防衛策の取締役会決議および株主総会承認後の内容を継続開示している。有効期限は2022年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2019年5月13日開催の当社取締役会において「当社株式の大規模買付行為に関する対応策 (買収防衛策)」の継続を決議し、2019年6月19日開催の当社第73回定時株主総会において、本プランの継続につき承認を得ております。」

    買収防衛策の継続が取締役会で決議され、株主総会で承認された。有効期限は2021年6月開催予定の第76回定時株主総会終結時まで延長されている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛策、事前の情報提供、最長60日または90日の取締役会評価期間および独立委員会の関与を継続して記載している。有効期限は平成31年6月開催予定の定時株主総会終結時までとしている。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛策、事前の情報提供、最長60日または90日の評価期間および独立委員会の関与を継続して記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛策、情報提供、最長60日または90日の評価期間、独立委員会の関与および平成31年6月までの有効期限を継続して記載している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛策、情報提供、最長60日または90日の評価期間、独立委員会の関与および平成31年6月までの有効期限を継続して記載している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛策、事前の情報提供、最長60日または90日の評価期間および独立委員会の関与を継続して記載している。重要な大規模買付の発生は記載していない。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛策、事前の情報提供、最長60日または90日の取締役会評価期間および独立委員会の関与を継続して記載している。重要な大規模買付の発生は記載していない。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    買収防衛策、20%以上の議決権取得を対象とする情報提供・評価期間の仕組み、有効期限を継続して記載している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    買収防衛策の継続、20%以上の議決権取得を対象とする情報提供・評価期間の仕組み、有効期限を再掲している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    買収防衛策の継続と、20%以上の議決権取得を対象とする情報提供・取締役会評価期間の仕組みを再掲している。重要な大規模買付の発生は記載していない。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの議決権割合を20%以上とすることを目的とする当社株券等の買付行為、または結果として特定株主グループの議決権割合が20%以上となる当社株券等の買付行為をいいます。」

    20%以上の議決権取得を対象とする買収防衛策を継続し、情報提供と最長60日または90日の取締役会評価期間を定めている。本文上、具体的な大規模買付の発生は記載されていない。
一緒に動いた変遷

「PESP事業とソリューション提供による収益構造変革」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1PESP事業とソリューション提供による収益構造変革3回
  3. 2印刷機・デジタル印刷機・自動化システムの研究開発3回
  4. 3経営の透明性・迅速性・監督機能の強化3回
  5. 4証券印刷機商談会による銀行券印刷関係者への販売推進2回
  6. 5株主還元強化と資本効率向上のための自己株式取得・消却2回
  7. 6財務リソース活用による資産・資本効率向上と成長投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小森コーポレーションの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-17のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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