Komori
小森コーポレーション(6349)・事実通期増収・営業利益及び経常利益拡大・純利益微増直近の決算説明資料(2026-08-04)では「実績引用」

売上減少と営業・経常・純損失への転換

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-04。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2018その他FY2021-Q1 – 2026-08-042016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
四半期業績の利益から赤字への転換48社が書いているテーマ・逆風47社・追い風0社

小森コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中19社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04実績引用決算説明資料

    「2026年3月期1Q 225 5 6 4 2027年3月期1Q 231 5 9 5」

    2027年3月期第1四半期の実績として、売上高、営業利益、経常利益および当期利益を前年同期と比較して開示している。
  2. FY2026通期増収・営業利益及び経常利益拡大・純利益微増有価証券報告書

    「売上高は118,611百万円(前連結会計年度比6.8%増加)となりました。」「その結果、営業利益は、9,404百万円(前連結会計年度比32.2%増加)、経常利益は、円安による為替差益の増加等により10,718百万円(前連結会計年度比40.8%増加)となりました。」「親会社株主に帰属する当期純利益は7,371百万円(前連結会計年度比1.7%増加)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が増加し、営業利益率は7.9%、ROEは6.2%となった。純利益は前期比1.7%増加にとどまった。
  3. FY2026-H1中間増収・営業利益及び経常利益拡大有価証券報告書

    「当社グループの売上高は、前年同期比4.1%増加の52,215百万円となりました。」「この結果、営業利益は、3,156百万円(前年同期比141.7%増加)となりました。経常利益は、為替差益が計上されたこと等により、3,643百万円(前年同期比159.1%増加)となりました。」「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、2,357百万円(前年同期比134.5%増加)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高が前年同期比4.1%増加し、営業利益は1,306百万円から3,156百万円、経常利益は1,406百万円から3,643百万円、親会社株主帰属中間純利益は1,005百万円から2,357百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1中間増収・営業利益大幅増、経常利益及び純利益減少有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループの売上高は、前年同期比6.4%増加の50,135百万円となりました。売上原価率は、品目別売上構成の違い等により、前年同期に比べ良化しました。販売費及び一般管理費は、前年同期に比べ、5月に国際展示会が開催され広告宣伝費が増加したこと、欧州子会社で円安により給与が増加したこと等により増加しました。この結果、営業利益は、1,306百万円(前年同期比194.5%増加)となりました。経常利益は、為替差損が計上されたこと等により、1,406百万円(前年同期比29.1%減少)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、1,005百万円(前年同期比11.9%減少)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高が前年同期比6.4%増加し、営業利益は443百万円から1,306百万円へ増加した。一方、為替差損の影響で経常利益は1,983百万円から1,406百万円へ、親会社株主に帰属する中間純利益は1,141百万円から1,005百万円へ減少した。
  5. FY2024通期増収・営業利益減益・経常増益・純利益減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における受注高は99,114百万円(前連結会計年度比1.8%増加)、売上高は104,278百万円(前連結会計年度比6.5%増加)となりました。売上原価率は、原材料価格の高騰等により、前連結会計年度に比べ悪化しました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ、円安により主に海外連結子会社の人件費が増加したことや、アフターコロナにより旅費交通費が増加したこと等により増加しました。その結果、営業利益は4,898百万円(前連結会計年度比14.3%減少)となりました。経常利益は上記営業利益と為替差益の影響により6,797百万円(前連結会計年度比2.8%増加)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、当連結会計年度に減損損失を計上した影響等により4,641百万円(前連結会計年度比18.8%減少)となりました。」

    通期売上高は前期比6.5%増加した一方、営業利益は5,719百万円から4,898百万円へ減少した。経常利益は為替差益等により6,797百万円へ増加したが、減損損失等により親会社株主帰属当期純利益は4,641百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q3増収・営業利益急減継続有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループの売上高は、前年同期比4.2%増加の69,266百万円となりました。」「この結果、営業利益は、前年同期が2,662百万円であったのに対し、725百万円となりました。経常利益は、営業利益が減少したこと等により、前年同期が3,604百万円であったのに対し、2,201百万円となりました。」「また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期が2,839百万円であったのに対し、1,284百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比4.2%増加した一方、営業利益は2,662百万円から725百万円、経常利益は3,604百万円から2,201百万円、親会社株主帰属四半期純利益は2,839百万円から1,284百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q2増収・利益急減有価証券報告書

    「営業利益は、前年同期が2,726百万円であったのに対し、443百万円となりました。」

    売上高は前年同期比2.2%増加して47,127百万円となったが、営業利益は2,726百万円から443百万円、経常利益は4,097百万円から1,983百万円、親会社株主帰属四半期純利益は3,268百万円から1,141百万円へ減少した。
  8. FY2024-Q1増収・営業損失転落、利益急減有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前年同期は250百万円の利益であったのに対し、698百万円の損失となりました。経常利益は、営業損益が悪化したこと等により、前年同期が1,265百万円であったのに対し、513百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期が972百万円であったのに対し、15百万円となりました。」

    売上高は前年同期比1.0%増加したものの、営業損益は250百万円の利益から698百万円の損失へ転じ、経常利益は1,265百万円から513百万円、親会社株主帰属四半期純利益は972百万円から15百万円へ減少した。
  9. FY2023通期増収・営業利益及び経常利益拡大、純利益減少有価証券報告書

    「売上高は、97,914百万円(前連結会計年度比11.7%増加)となりました。」「営業利益は5,719百万円(前連結会計年度は2,267百万円)となりました。経常利益は、6,611百万円(前連結会計年度は3,408百万円)となりました。」「親会社株主に帰属する当期純利益は、5,716百万円(前連結会計年度は6,158百万円)となりました。」

    通期売上高は前期比11.7%増加し、営業利益・経常利益も拡大した。一方、前年度に固定資産売却益等があった反動で親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  10. FY2023-Q3増収・営業利益拡大、純利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループ売上高は、前年同期比4.6%増加の66,498百万円となりました。売上原価率は、為替レートの変動等により、前年同期に比べ改善しました。その結果、営業利益は、前年同期が1,214百万円であったのに対し、2,662百万円となりました。経常利益は、為替差益が増加した影響等もあり、前年同期が1,941百万円であったのに対し、3,604百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期が4,364百万円であったのに対し、2,839百万円となりました。」

    売上高は前年同期比4.6%増加し、営業利益・経常利益も増加した。一方、前年同期に固定資産売却益等があったため、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,364百万円から2,839百万円へ減少した。
  11. FY2023-Q2増収・利益拡大継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループ売上高は、前年同四半期比14.8%増加の46,097百万円となりました。」「その結果、営業利益は、前年同期が509百万円であったのに対し、2,726百万円となりました。経常利益は、為替差益が増加した影響等もあり、前年同期が901百万円であったのに対し、4,097百万円となりました。」

    全社売上高は前年同期比14.8%増加し、営業利益は509百万円から2,726百万円、経常利益は901百万円から4,097百万円へ増加した。前年度からの黒字転換・増収傾向が継続している。
  12. FY2023-Q1増収・黒字転換継続有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前年同期は418百万円の損失であったのに対し、250百万円の利益となりました。経常損益は、為替差益が増加した影響等もあり、前年同期が128百万円の損失であったのに対し、1,265百万円の利益となりました。税金等調整前四半期純利益は、前年同期が224百万円であったのに対し、1,256百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前年同期が92百万円の損失であったのに対し、972百万円の利益となりました。」

    売上高は前年同期比3.0%増加の19,186百万円となり、営業損益、経常損益、親会社株主帰属四半期純損益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。
  13. FY2022通期増収・黒字転換・利益回復有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における受注高は97,571百万円(前連結会計年度比36.2%増加)となり、売上高は、87,623百万円(前連結会計年度比22.0%増加)となりました。」

    売上高は87,623百万円、営業利益は2,267百万円、経常利益は3,408百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は6,158百万円となり、前年度の営業・経常・純損失から通期で黒字転換した。
  14. FY2022-Q3増収・黒字転換継続・利益拡大有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第3四半期は1,871百万円の損失であったのに対し、当第3四半期は1,214百万円の利益となりました。経常損益は、為替レートの良化による為替差益が発生した影響等もあり、前第3四半期が1,377百万円の損失であったのに対し、当第3四半期は1,941百万円の利益となりました。税金等調整前四半期純損益は、事業体質強化策の一環で事業所統合による効率化を推進しており、その結果発生した固定資産売却益等により、前第3四半期が723百万円の損失であったのに対し、当第3四半期は5,364百万円の利益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、前第3四半期が897百万円の損失であったのに対し、当第3四半期では4,364百万円の利益となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比23.8%増加の63,546百万円となった。営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じ、黒字転換が継続・拡大している。
  15. FY2022-Q2増収・黒字転換有価証券報告書

    「営業損益は、前第2四半期は1,119百万円の損失であったのに対し、当第2四半期は509百万円の利益となりました。」

    売上高は前年同期比18.4%増加の40,143百万円となり、営業損益は1,119百万円の損失から509百万円の利益へ、経常損益は665百万円の損失から901百万円の利益へ転換した。親会社株主に帰属する四半期純利益も3,588百万円となった。
  16. FY2022-Q1増収・損失縮小有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症(以下、COVID-19)に対する各国の財政政策等を受け、経済回復の流れにある中、当第1四半期連結累計期間の当社グループ売上高は、前年同期比36.4%増加の18,630百万円となりました。」

    売上高は前年同期比36.4%増加の18,630百万円となり、営業損失は921百万円から418百万円、経常損失は802百万円から128百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は143百万円から92百万円へ縮小した。一方、営業・経常・純損失は継続している。
  17. FY2021減収継続・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における受注高は71,658百万円(前期比19.1%減少)となり、売上高は、71,825百万円(前期比7.5%減少)となりました。」

    売上高は前期比7.5%減少した一方、営業損失は3,404百万円から2,332百万円、経常損失は3,480百万円から1,149百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は25,473百万円から2,068百万円へ縮小した。
  18. FY2021-Q3減収継続・営業損失縮小、経常・純損失縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、世界的に新型コロナウイルス感染症(以下、COVID-19)の影響が続いており、前年同四半期比8.3%減少の51,315百万円となりました。」

    売上高は前年同期比8.3%減少した。一方、営業損失は1,948百万円から1,871百万円、経常損失は1,800百万円から1,377百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,969百万円から897百万円へ縮小した。
  19. FY2021-Q2減収・営業損失拡大、経常・純損失縮小有価証券報告書

    「営業損益は、前第2四半期は341百万円の損失であったのに対し、当第2四半期は1,119百万円の損失となりました。」

    売上高は前年同期比17.4%減少の33,910百万円となり、営業損失は341百万円から1,119百万円へ拡大した。一方、経常損失は676百万円から665百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は968百万円から219百万円へ縮小した。
  20. FY2021-Q1減収・損失縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、世界的に新型コロナウイルス感染症(以下、新型コロナ)の影響を受け、前年同四半期比22.7%減少の13,660百万円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響で売上高は前年同期比22.7%減少した。一方、営業損失は929百万円から921百万円、経常損失は1,028百万円から802百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は837百万円から143百万円へ縮小した。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における受注高は88,558百万円(前期比5.2%減少)となり、売上高は、77,646百万円(前期比14.0%減少)となりました。」

    売上高は前期比14.0%減少し、営業損失3,404百万円、経常損失3,480百万円、親会社株主に帰属する当期純損失25,473百万円となった。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第3四半期が174百万円の利益であったのに比べ、当第3四半期は1,948百万円の損失となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比7.4%減少し、営業損益は174百万円の利益から1,948百万円の損失へ転じた。経常損失は1,800百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,969百万円となった。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第2四半期が258百万円の損失であったのに比べ、当第2四半期は341百万円の損失となりました。」

    売上高は前年同期比2.1%増加したものの、営業損失は258百万円から341百万円へ拡大し、経常損益は95百万円の利益から676百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純損失は150百万円から968百万円へ悪化した。
  24. FY2020-Q1増収・損失縮小有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第1四半期が1,349百万円の損失であったのに比べ、当第1四半期は929百万円の損失となりました。」

    売上高は前年同期比10.6%増加の17,662百万円となり、営業損失は1,349百万円から929百万円、経常損失は1,173百万円から1,028百万円へ縮小した。ただし営業・経常・純損失は継続している。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における受注高は93,451百万円(前期比5.7%増加)となり、売上高は、90,242百万円(前期比4.2%減少)となりました。」

    受注高は増加した一方、売上高は前期比4.2%減少、営業利益は2,706百万円で27.5%減少、経常利益は43.4%減少、親会社株主に帰属する当期純利益は53.6%減少した。利益は黒字を維持している。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第3四半期が1,340百万円の営業利益でありましたが、当第3四半期は174百万円の営業利益となりました。経常損益は、前第3四半期が731百万円の為替差益であったのに対し、当第3四半期は76百万円の為替差損であった影響もあり、前第3四半期は2,412百万円の経常利益であったのに対し、当第3四半期では68百万円の経常利益となりました。」

    売上高は前年同期比5.4%減少し、営業利益は1,340百万円から174百万円、経常利益は2,412百万円から68百万円へ減少した。親会社株主に帰属する四半期純損益は1,633百万円の利益から803百万円の損失へ転じた。
  27. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第2四半期が436百万円の営業利益でありましたが、当第2四半期は258百万円の営業損失となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比6.0%減少し、営業損益は前年同期の436百万円の利益から258百万円の損失へ転じた。経常利益も1,270百万円から95百万円へ減少し、親会社株主に帰属する四半期純損益は150百万円の損失となった。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第1四半期が894百万円の営業損失であったのに比べ、当第1四半期は1,349百万円の営業損失となりました。経常損益は、前第1四半期に336百万円の為替差益であったのに対し、当第1四半期では23百万円の為替差損となり、前第1四半期に464百万円の経常損失であったのに比べ、当第1四半期は1,173百万円の経常損失となりました。」

    売上高は前年同期比0.9%減少し、営業損失は894百万円から1,349百万円、経常損失は464百万円から1,173百万円へ拡大した。親会社株主に帰属する四半期純損失も1,192百万円となった。
  29. FY2018通期増収・黒字継続・利益拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における受注高は88,371百万円(前連結会計年度比1.4%減少)となり、売上高は94,168百万円(前連結会計年度比8.7%増加)となりました。また、販売量の増加による利益増及び経費削減等が増益要因となり、営業利益は3,732百万円(前連結会計年度比118.0%増加)となりました。」

    四半期ベースの黒字転換後、通期でも売上高94,168百万円、営業利益3,732百万円、経常利益4,420百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,074百万円となった。
  30. FY2018-Q3黒字継続・増収・利益拡大有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第3四半期が716百万円の営業損失であったのに比べ、当第3四半期は1,340百万円の営業利益となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比12.0%増加の63,870百万円となり、営業損益は716百万円の損失から1,340百万円の利益へ、経常利益は2,412百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,633百万円となった。
  31. FY2018-Q2黒字転換・増収有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第2四半期が2,083百万円の営業損失であったのに比べ、当第2四半期は436百万円の営業利益となりました。」

    売上高は前年同期比26.0%増加の42,773百万円となり、営業損益は2,083百万円の損失から436百万円の利益へ、経常損益は1,270百万円の利益、親会社株主に帰属する四半期純損益は1,102百万円の利益へ転じた。
  32. FY2018-Q1赤字継続・増収・損失縮小有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第1四半期が2,035百万円の営業損失であったのに比べ、当第1四半期は894百万円の営業損失となりました。」

    売上高は前年同期比8.3%増加の16,114百万円となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、赤字は継続している。
  33. FY2017-Q3赤字継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第3四半期が4,667百万円の営業利益であったのに比べ、当第3四半期は716百万円の営業損失となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比16.5%減少の57,002百万円、営業損失716百万円、経常損失689百万円、親会社株主帰属四半期純損失1,655百万円となった。赤字は継続しているが、前回開示時点より損失額・減収率は縮小している。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第2四半期が2,160百万円の営業利益であったのに比べ、当第2四半期は2,083百万円の営業損失となりました。経常損益は、前第2四半期に受取遅延損害金242百万円の営業外収益を計上しており、また130百万円の為替差益であったのに対し、当第2四半期では1,160百万円の為替差損となり、3,022百万円の経常損失となりました。」

    第2四半期累計売上高は前年同期比21.6%減少の33,934百万円、営業損失2,083百万円、経常損失3,022百万円、親会社株主帰属四半期純損失3,580百万円となった。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、営業損益は、前第1四半期が284百万円の営業利益であったのに比べ、当第1四半期は2,035百万円の営業損失となりました。」

    売上高は前年同四半期比18.5%減少の14,876百万円となり、営業利益から営業損失、経常利益から経常損失、純利益から純損失へ転じた。
一緒に動いた変遷

「円高・為替変動による海外売上と損益への影響」は、この変遷が動いた35回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

84432★12345
  1. ★この変遷
  2. 1円高・為替変動による海外売上と損益への影響8回
  3. 2中華圏の景気減速・過剰債務・過剰設備と販売金融難4回
  4. 3英国のEU離脱・イタリア銀行問題による欧州政治リスクと先行き不透明感4回
  5. 4北米におけるオフセット印刷機の更新投資低迷3回
  6. 5第5次中期経営計画による事業構造・業態変革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小森コーポレーションの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上減少と営業・経常・純損失への転換|小森コーポレーション(6349)の変遷 | Komori