営業キャッシュ・フローの増加と現金残高の確保
FY2017-Q2に初出。27回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、営業活動によって得られた資金は8,843百万円となりました(前連結会計年度は2,352百万円の収入)。」
営業キャッシュ・フローは前年の2,352百万円から8,843百万円へ増加した。一方、現金及び現金同等物の期末残高は31,223百万円となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、営業活動によって得られた資金は3,614百万円となりました(前年同期は422百万円の支出)。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の422百万円の支出から3,614百万円の収入へ転換した。一方、現金及び現金同等物は期末から1,372百万円減少した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、営業活動によって支出した資金は422百万円となりました(前年同期は2,714百万円の収入)。これは、仕入債務の減少4,203百万円等の資金の減少要因があったことによるものであります。/当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ9,015百万円減少して、34,563百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期の2,714百万円の収入から422百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も期首から9,015百万円減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ2,920百万円増加して、43,579百万円となりました。/当連結会計年度において、営業活動によって得られた資金は5,937百万円となりました(前連結会計年度は5,491百万円の収入)。」
営業キャッシュ・フローは前年から増加し、現金及び現金同等物も期末残高43,579百万円まで増加した。 - FY2024-Q3第3四半期末の現金残高微減有価証券報告書
「現金及び預金 35,491 35,425」
現金及び預金は前連結会計年度末の35,491百万円から第3四半期末の35,425百万円へ減少した。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2024-Q2営業キャッシュ・フロー増加と現金残高減少の併存有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、営業活動によって得られた資金は2,714百万円となりました(前年同四半期は703百万円の収入)。当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,172百万円減少して、39,486百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期から増加した一方、投資・財務活動による支出等により現金及び現金同等物は期首から減少した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「現金及び預金 35,491 36,699」
現金及び預金は前連結会計年度末の35,491百万円から当第1四半期末の36,699百万円へ増加した。 - FY2023-Q3第3四半期末の現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金は、前連結会計年度末の33,736百万円から当第3四半期連結会計期間末には28,942百万円となりました。」
現金及び預金は2022年3月末から4,794百万円減少し、28,942百万円となった。なお、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2023-Q2現金残高減少と営業キャッシュ・フロー増加の併存有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ3,496百万円減少して、39,468百万円となりました。 / 当第2四半期連結累計期間において、営業活動によって得られた資金は703百万円となりました(前年同四半期は496百万円の収入)。」
営業キャッシュ・フローは前年同期から増加した一方、投資・財務活動による支出等により現金及び現金同等物は期首から3,496百万円減少した。 - FY2023-Q1第1四半期末の現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金は、前連結会計年度末の33,736百万円から当第1四半期連結会計期間末には30,095百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末から3,641百万円減少し、30,095百万円となった。なお、第1四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2022-Q3第3四半期末の現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 36,374 32,288」
現金及び預金は2021年3月末の36,374百万円から2021年12月末の32,288百万円へ減少した。 - FY2022-Q2現金残高増加と営業キャッシュ・フロー急減の併存有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,055百万円増加して、43,361百万円となりました。/当第2四半期連結累計期間において、営業活動によって得られた資金は496百万円となりました(前年同四半期は3,905百万円の収入)。」
現金及び現金同等物は期首から増加した一方、営業キャッシュ・フローは前年同期の3,905百万円から496百万円へ減少した。 - FY2022-Q1第1四半期末の現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 36,374 35,043」
現金及び預金は2021年3月末の36,374百万円から第1四半期末の35,043百万円へ減少した。第1四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2021-Q3第3四半期末の現金残高増加有価証券報告書
「現金及び預金 32,079 33,238」
現金及び預金は2020年3月末の32,079百万円から第3四半期末の33,238百万円へ増加した。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、営業活動によって得られた資金は3,905百万円となりました(前年同四半期は2,428百万円の収入)。当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,080百万円増加して、38,121百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期から増加し、現金及び現金同等物も期首から1,080百万円増加した。 - FY2021-Q1第1四半期末の現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 32,079 31,652」
現金及び預金は2020年3月末の32,079百万円から当第1四半期末の31,652百万円へ427百万円減少した。 - FY2020営業キャッシュ・フロー減少と現金残高増加の併存有価証券報告書
「当連結会計年度において、営業活動によって得られた資金は5,075百万円となりました(前連結会計年度は7,040百万円の収入)。」
営業キャッシュ・フローは減少した一方、現金及び現金同等物は前期末比763百万円増加して37,041百万円となった。 - FY2020-Q3第3四半期末の現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金は、前連結会計年度末の33,677百万円から当第3四半期連結会計期間末には30,512百万円となりました。」
現金及び預金は前連結会計年度末から3,165百万円減少し、30,512百万円となった。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2020-Q2第2四半期末の現金残高増加と営業キャッシュ・フロー微減有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ441百万円増加して、36,718百万円となりました。/当第2四半期連結累計期間において、営業活動によって得られた資金は2,428百万円となりました(前年同四半期は2,543百万円の収入)。」
現金及び現金同等物は期首から441百万円増加して36,718百万円となった一方、営業キャッシュ・フローは前年同期比で減少した。 - FY2020-Q1第1四半期末の現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 33,677 30,911」
現金及び預金は前連結会計年度末の33,677百万円から当第1四半期末の30,911百万円へ減少した。第1四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2019-Q3第3四半期末の現金残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 35,769 32,685」
現金及び預金は前連結会計年度末の35,769百万円から第3四半期末の32,685百万円へ減少した。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ650百万円増加して、33,932百万円となりました。」
現金及び現金同等物は期首から650百万円増加した一方、営業活動によって得られた資金は前年同期の4,507百万円から2,543百万円へ減少した。 - FY2018現金残高増加と営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書
「当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ6,641百万円増加して、33,282百万円となりました。 / 当連結会計年度において、営業活動によって得られた資金は6,195百万円となりました(前連結会計年度は7,765百万円の収入)。」
現金及び現金同等物は33,282百万円へ増加した一方、営業キャッシュ・フローは前年の7,765百万円から6,195百万円へ減少した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「現金及び預金は、前連結会計年度末の29,037百万円から当第3四半期連結会計期間末には31,311百万円となりました。」
現金及び預金が前連結会計年度末から2,274百万円増加し、31,311百万円となった。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、営業活動によって得られた資金は7,765百万円となりました(前連結会計年度は2,491百万円の収入)。」
営業キャッシュ・フローは前年の2,491百万円から7,765百万円へ増加し、現金及び現金同等物は26,640百万円となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「現金及び預金 21,917 25,311」
現金及び預金は前連結会計年度末の21,917百万円から25,311百万円へ増加した。ただし、第3四半期累計期間の営業キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,123百万円増加して、20,359百万円となりました。当第2四半期連結累計期間において、営業活動によって得られた資金は1,555百万円となりました(前年同四半期は970百万円の収入)。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の970百万円から1,555百万円に増加し、現金及び現金同等物は期首から1,123百万円増加して20,359百万円となった。