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石井表記(6336)・施策コミットメントライン利用状況更新

シンジケートローンによるリファイナンスと運転資金調達

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1コミットメントライン利用状況更新有価証券報告書

    「コミットメントライン総額 2,500百万円 借入金実行残高 500 差引額 2,000」

    コミットメントライン総額25億円は維持されたが、実行残高は前連結会計年度末の7億円から5億円へ減少し、未実行残高は20億円へ増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年4月18日開催の取締役会決議に基づき、既存のシンジケートローンのリファイナンスを行い、当社グループの財政状態を安定化させ、運転資金を安定的かつ効率的に調達するために、以下のシンジケートローン契約を締結しております。 シンジケートローン契約(コミットメントライン契約) (1) 極度額         2,500百万円 (5) 契約締結日       2025年5月27日 (6) 借入期間        2025年5月30日から2026年5月29日の1年間」

    既存シンジケートローンのリファイナンスを実施し、極度額25億円、借入期間1年間の新たなコミットメントライン契約を締結した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの資金需要については自己資金及び金融機関からの借入金により資金調達しております。このうち、借入金による資金調達は当社において、極度額2,500百万円のコミットメントラインを含む総額4,600百万円のシンジケートローンを組成して調達しております。…当連結会計年度末未実行残高2,000百万円」

    シンジケートローン総額46億円とコミットメントライン極度額25億円を維持しつつ、年度末の未実行残高は前年度末の9億円から20億円へ増加した。
  4. FY2025-H1コミットメントライン利用状況更新有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関4行とコミットメントライン契約を締結しております。当中間連結会計期間末におけるコミットメントライン契約に係る借入金未実行残高等は、次のとおりであります。 コミットメントライン総額 2,500百万円 借入金実行残高 500 差引額 2,000」

    コミットメントライン総額25億円は維持されたが、実行残高は前連結会計年度末の16億円から5億円へ減少し、未実行残高は20億円へ増加した。
  5. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「コミットメントライン総額 2,500百万円 借入金実行残高 2,000 差引額 500」

    コミットメントライン総額25億円のうち、実行残高が前連結会計年度末の16億円から20億円へ増加し、未実行残高は5億円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの資金需要については自己資金及び金融機関からの借入金により資金調達しております。このうち、借入金による資金調達は当社において、極度額2,500,000千円のコミットメントラインを含む総額4,600,000千円のシンジケートローンを組成して調達しております。…当連結会計年度末未実行残高900,000千円」

    コミットメントライン総額25億円は維持されたが、実行残高は前連結会計年度末の9億円から16億円へ増加し、未実行残高は9億円となった。
  7. FY2024-Q3コミットメントライン利用状況更新有価証券報告書

    「コミットメントライン総額 2,500,000千円 借入金実行残高 1,600,000 差引額 900,000」

    コミットメントライン総額25億円のうち、実行残高は前連結会計年度末の9億円から16億円へ増加し、未実行残高は9億円となった。
  8. FY2024-Q2コミットメントライン利用状況更新有価証券報告書

    「コミットメントライン総額 2,500,000千円 借入金実行残高 1,000,000 差引額 1,500,000」

    コミットメントライン総額25億円のうち、当第2四半期末の実行残高は10億円、未実行残高は15億円となった。
  9. FY2024-Q1コミットメントライン実行残高・借入残高更新有価証券報告書

    「コミットメントライン総額 2,500,000千円 借入金実行残高 1,400,000 差引額 1,100,000」

    コミットメントライン総額25億円のうち実行残高は14億円、未実行残高は11億円となった。前連結会計年度末の実行残高9億円から増加している。タームローン残高は長期借入金13億6,500万円、1年内返済予定分4億2,000万円となった。
  10. FY2023年度末借入残高・流動性更新有価証券報告書

    「これらの資金需要については自己資金及び金融機関からの借入金により資金調達しております。このうち、借入金による資金調達は当社において、極度額2,500,000千円のコミットメントラインを含む総額4,600,000千円のシンジケートローンを組成して調達しております。資金の流動性については現金及び現金同等物に加え、コミットメントラインを締結することで十分な流動性を確保しております。」

    リファイナンス後のシンジケートローン総額は46億円、コミットメントライン極度額は25億円となった。年度末の有利子負債残高は34億4,281万円、コミットメントライン実行残高は9億円、未実行残高は16億円である。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「コミットメントライン総額 2,500,000千円 借入金実行残高 1,400,000 差引額 1,100,000」

    コミットメントライン総額25億円、実行残高14億円、未実行残高11億円を継続開示している。
  12. FY2023-Q2借入残高・コミットメントライン利用状況更新有価証券報告書

    「当社は、2022年4月26日開催の取締役会決議に基づき、既存のシンジケートローンのリファイナンスを行い、当社グループの財政状態を安定化させ、運転資金を安定的かつ効率的に調達するために、以下のシンジケートローン契約を締結しております。…コミットメントライン総額 2,500,000千円 借入金実行残高 1,400,000 差引額 1,100,000」

    リファイナンス後のコミットメントライン極度額25億円について、第2四半期末の実行残高は14億円、未実行残高は11億円となった。タームローン残高は長期借入金16億8,000万円、1年内返済予定分4億2,000万円である。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年4月26日開催の取締役会決議に基づき、既存のシンジケートローンのリファイナンスを行い、当社グループの財政状態を安定化させ、運転資金を安定的かつ効率的に調達するために、以下のシンジケートローン契約を締結しております。1.シンジケートローン契約(タームローン契約) (1) 借入金額        2,100,000千円 (5) 契約締結日       2022年5月26日 (6) 契約期間        2022年5月31日から2027年5月31日の5年間 2.シンジケートローン契約(コミットメントライン契約) (1) 極度額         2,500,000千円 (5) 契約締結日       2022年5月26日 (6) 借入期間        2022年5月31日から2023年5月31日の1年間」

    既存シンジケートローンのリファイナンス契約を締結し、タームローン21億円・5年間、コミットメントライン極度額25億円・1年間へ更新した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「借入金による資金調達は当社において、極度額2,500,000千円のコミットメントラインを含む総額5,904,000千円のシンジケートローンを組成して調達しております。資金の流動性については現金及び現金同等物に加え、コミットメントラインを締結することで十分な流動性を確保しております。…当連結会計年度末未実行残高1,600,000千円」

    総額59億400万円のシンジケートローンと極度額25億円のコミットメントラインを継続し、コミットメントラインの未実行残高は16億円となった。また、タームローン契約の契約期間は2022年5月31日までと明示されている。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「コミットメントライン総額 2,500,000千円 借入金実行残高 1,500,000 差引額 1,000,000」

    コミットメントライン総額25億円、実行残高15億円、未実行残高10億円で、前連結会計年度末から利用状況に変化はない。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関4行とコミットメントライン契約を締結しております。当第2四半期連結会計期間末におけるコミットメントライン契約に係る借入金未実行残高等は、次のとおりであります。」

    コミットメントライン総額25億円、実行残高15億円、未実行残高10億円で、前連結会計年度末から利用状況に変化はない。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「コミットメントライン総額 2,500,000千円 借入金実行残高 1,500,000 差引額 1,000,000」

    コミットメントライン総額25億円、実行残高15億円、未実行残高10億円という利用状況を継続開示している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「コミットメントライン 総額 2,500,000千円 借入金実行残高 1,800,000 差引額 700,000」

    コミットメントライン総額25億円、実行残高18億円、未実行残高7億円という利用状況を継続開示している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「運転資金については自己資金および金融機関からの借入金により資金調達しております。このうち、借入金による資金調達は極度額2,500,000千円のコミットメントラインを含む総額5,904,000千円のシンジケートローンを組成して調達しております。資金の流動性については現金及び現金同等物に加え、コミットメントラインを締結することで十分な流動性を確保しております。」

    リファイナンス後の総額59億400万円のシンジケートローンと極度額25億円のコミットメントラインによる流動性確保を通期で再掲している。
  20. FY2020-Q3コミットメントライン実行残高更新有価証券報告書

    「コミットメントライン 総額 2,000,000千円 2,500,000千円 借入金実行残高 1,300,000 1,800,000 差引額 700,000 700,000」

    リファイナンス後のコミットメントライン総額25億円は変わらないが、実行残高は前連結会計年度末の13億円から18億円となり、未実行残高は7億円となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「コミットメントライン 総額 2,500,000千円 借入金実行残高 2,000,000 差引額 500,000 当社は、2019年5月24日開催の取締役会決議に基づき、既存のシンジケートローンのリファイナンスを行い、当社グループの財政状態を安定化させ、運転資金を安定的かつ効率的に調達するために、以下のシンジケートローン契約を締結しております。」

    リファイナンス後のコミットメントラインについて、極度額が25億円、実行残高が20億円、未実行残高が5億円となった。前四半期の実行残高16億円から利用額が増加している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「コミットメントライン 総額 2,000,000千円 借入金実行残高 1,600,000 差引額 400,000 当社は、2019年5月24日開催の取締役会決議に基づき、既存のシンジケートローンのリファイナンスを行い、当社グループの財政状態を安定化させ、運転資金を安定的かつ効率的に調達するために、以下のシンジケートローン契約を締結しております。」

    コミットメントラインの実行残高が前連結会計年度末の13億円から16億円へ増加した。また、既存シンジケートローンについて、タームローン貸付A12億円、貸付B22億400万円、コミットメントライン極度額25億円の新契約を2019年5月28日に締結した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「コミットメントライン 総額 2,000,000千円 借入金実行残高 2,000,000 差引額 -」

    コミットメントライン総額20億円について、実行残高が前四半期の18億円から20億円に増加し、未実行残高がなくなった。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「コミットメントライン 総額 2,000,000千円 借入金実行残高 1,800,000 差引額 200,000」

    コミットメントライン総額20億円、実行残高18億円、未実行残高2億円という前四半期と同じ利用状況を開示している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「コミットメントライン 総額 2,000,000千円 借入金実行残高 1,800,000 差引額 200,000」

    コミットメントライン総額20億円のうち実行残高が前連結会計年度末の13億円から18億円へ増加し、未実行残高は2億円となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「コミットメントライン 総額 2,000,000千円 借入金実行残高 1,300,000 差引額 700,000」

    コミットメントラインの実行残高が前連結会計年度末の10億円から13億円に増加し、未実行残高は7億円となった。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「コミットメントライン 総額 2,000,000千円 借入金実行残高 1,000,000 差引額 1,000,000」

    コミットメントライン総額20億円、実行残高10億円、未実行残高10億円という利用状況を開示している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年5月23日開催の取締役会決議に基づき、取引金融機関からの金融支援(返済条件の緩和)を終結させ、運転資金を安定的かつ効率的に調達するために、以下のシンジケートローン契約を締結しております。」

    タームローンおよび総額20億円のコミットメントライン契約を継続している。年度末のコミットメントライン実行残高は10億円、未実行残高は10億円であった。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「コミットメントライン 総額 2,000,000千円 借入金実行残高 1,500,000 差引額 500,000」

    コミットメントライン総額20億円、実行残高15億円、未実行残高5億円という前四半期と同じ利用状況を開示している。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「コミットメントライン 総額 2,000,000千円 借入金実行残高 1,500,000 差引額 500,000」

    既に締結済みのコミットメントラインについて、総額20億円のうち15億円が実行済みで、5億円が未実行であることを開示した。
  31. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「取引金融機関からの金融支援(返済条件の緩和)を終結させ、運転資金を安定的かつ効率的に調達するために、以下のシンジケートローン契約を締結しております。…平成28年5月31日に63億円の借入れ(長期借入金44億円、1年内返済予定の長期借入金4億円、短期借入金15億円)を実行し、同日に返済条件の緩和を受けた借入金等57億35百万円…の全額返済を行いました。」

    タームローン、コミットメントラインを含む契約を平成28年5月27日に締結し、5月31日に借入実行と旧借入金等の返済を完了した。
一緒に動いた変遷

「財務体質強化を優先した普通株式無配」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1財務体質強化を優先した普通株式無配5回
  3. 2ディスプレイおよび電子部品事業の増収増益4回
  4. 3第1四半期の減収減益3回
  5. 4優先株式消却等を要因とする純資産・自己資本比率の低下3回
  6. 5高い有利子負債依存度と資金調達制約3回
  7. 6上海子会社における生産合理化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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