三菱化工機(6331)・施策前進
DXを活用した省力・省エネ事業とモノづくり高度化
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-04。直近の記載は2026-07-31。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT化・自動化による省力化と生産性向上122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31前進決算説明資料
「業務の高度化・効率化に資するAIの導入を複数件実施」
DX施策が、AIの複数導入および経済産業省によるDX認定事業者認定として具体化している。 - FY2026前進有価証券報告書
「工場DX:川崎製作所をはじめとしたグループ内各工場への実装 全体構想の策定完了 各テーマに関するワーキンググループでの検討進展」
DXを活用した省力・省エネ事業について、工場DXの全体構想策定を完了し、各テーマのワーキンググループ検討へ進んだ。 - 2026-06-04前進決算説明資料
「業務の高度化・効率化に資するAIの導入を複数件実施」
DX施策について、業務へのAI導入を複数件実施した具体的な進捗を示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「デジタルを活用し、工場のエネルギーや廃棄物の極小化に貢献するE&M(エンジニアリング&マニュファクチャリング)及びO&M(オペレーション&メンテナンス)事業であり、EPCの自動化・高効率化技術、3Dエンジニアリング、RPAなど全社横断的に当社技術を活用・深化することにより機能を発揮すべく、新たに設置した「技術開発・生産統括本部」と「DX推進部」を中心に全社協働して省力・省エネ事業の基盤強化に努めてまいります。」
デジタルを活用したE&M・O&M、EPC自動化、3Dエンジニアリング、RPAを用いる省力・省エネ事業を新たな戦略的事業領域として明示した。