北川精機(6327)・施策前進
コンプライアンスと内部統制システムの整備・運用
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制528社が書いているテーマ・逆風2社・追い風524社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの535件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「推進リーダーは、講習を毎月開催し、意識醸成を図るとともに相談窓口にもなり、状況の把握に努め、コンプライアンス委員へ講習の状況と併せて報告しております。コンプライアンス委員会は、3か月に1回開催し、企業リスクの識別や評価を行い、それらの管理を行っております。」
コンプライアンス運用について、推進リーダーによる毎月の講習、委員会の3か月ごとの開催、企業リスクの識別・評価・管理という運用頻度と役割を具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「コンプライアンス委員会は、3か月に1回開催し、企業リスクの識別や評価を行い、それらの管理を行っております。」
コンプライアンス委員会の四半期開催、企業リスクの識別・評価・管理、3か月に1回のeラーニング講習など、運用体制を具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、「コンプライアンス委員会」を設置し、この委員会の統括下でコンプライアンスの徹底にグループ一体となって取り組んでおります。」
コンプライアンス委員会、内部通報制度、内部監査、外部専門家との連携による内部統制の運用を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンス委員会を設置するとともに、法令違反等の未然防止のため内部通報制度を設けております。」
コンプライアンス委員会、内部通報制度、内部監査、外部専門家との連携による内部統制の運用を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、定期的に実施する内部監査を通じて、会社の業務実施の状況を把握し、場合によっては、会計監査人・顧問弁護士等の外部機関より適宜指導を受けたり、取締役会においてコンプライアンス体制の見直しを行う等、問題点の把握と改善に努めております。」
内部監査、外部専門家の助言、取締役会での見直し、内部通報制度を含むコンプライアンス・内部統制の運用を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、定期的に実施する内部監査を通じて、会社の業務実施の状況を把握し、場合によっては、会計監査人・顧問弁護士等の外部機関より適宜指導を受けたり、取締役会においてコンプライアンス体制の見直しを行う等、問題点の把握と改善に努めております。」
内部監査、外部専門家の助言、取締役会での見直し、内部通報制度によるコンプライアンス・内部統制の運用を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この考えを実現していくため、法令遵守(コンプライアンス)を掲げ、全役職員がとるべき「企業倫理・行動規範」を定め、「コンプライアンス規程」及び「コンプライアンスガイドライン」を携帯用カードに印刷して配布する等、周知徹底を図る体制を構築しております。」
規程・ガイドライン、内部監査、内部通報制度、外部専門家の利用を含む体制。