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ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324)・施策前進

研究開発活動への支出

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-09-18。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 32026
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全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-18前進その他開示

    「ハーモニック・ドライブ・システムズが長年培ってきた波動歯車装置の製品技術と、リケンNPRが培ってきたスーパーエンジニアリングプラスチックの製造技術を融合させ、さらなる軽量化、静音化が求められる用途をタゲットとした新製品を市場投入するべく、将来の事業化を視野に入れた共同開発を進めてまいります。」

    研究開発活動について、外部企業との技術融合による新製品の共同開発と将来の事業化方針が具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「特に新規開発案件では、当社注力分野である小型ユニットタイプCSF-miniシリーズに型番を新規ラインアップしました。また、メカトロニクス製品の分野におきましても、既存の遊星ギヤとモータの組み合わせに対して大幅に全長を短縮し、省スペース化に貢献する遊星ギヤ採用のACサーボアクチュエータFPAシリーズや、当社主力シリーズであるFHA-Cminiシリーズの軽量・全長短縮タイプであるACサーボアクチュエータFHA-CminiシリーズLWタイプをラインアップしました。」

    CSF-miniの新型番、FPAシリーズ、FHA-CminiシリーズLWタイプを新たにラインアップし、AIロボット、先進医療、モビリティ、航空・宇宙等への製品展開を進めた。研究開発費は39億50百万円、研究開発要員は151名となった。
  3. 2026-05-20前進株主総会

    「モータ、センサ、ベアリングなどの分野でトップクラスの技術を有するミネベアミツミ株式会社と当社が連携し、ヒューマノイドロボットハンドの研究開発に取り組み、その共同研究の成果を世界最大級のテクノロジー見本市である「CES 2026」において展示いたしました。」

    外部企業との共同研究、展示という研究開発活動の具体的な進展が記載された。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は18億79百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費18億79百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとして、継続的な研究開発投資を再確認している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は19億36百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費19億36百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとして継続的な投資を再確認している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発要員は146名であり、研究開発費として3,613百万円を投下しております。」

    研究開発要員146名、研究開発費36億13百万円を計上し、先進医療、ヒト型ロボット、モビリティ、航空・宇宙向けの採用や、次世代ドライバー・トルクセンサー開発の進展を記載している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 25億45百万円 であります。」

    第3四半期累計で25億45百万円の研究開発費を計上し、研究開発への継続的な投下を再確認している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は16億59百万円であります。」

    第2四半期累計で16億59百万円の研究開発費を計上し、研究開発への継続的な投下を再確認している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 24億42百万円 であります。」

    第3四半期累計の研究開発費24億42百万円を開示し、研究開発への継続的な投下を再確認している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 16億29百万円 であります。」

    第2四半期累計の研究開発費16億29百万円を開示し、研究開発への継続的な投下を再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8億11百万円であります。」

    研究開発費の継続的な投下を第1四半期累計で8億11百万円と開示しているが、新製品の開発完了・市場投入などの新たな到達点は記載していない。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は超軽量・扁平減速機ユニットCSF-ULWシリーズのサイズバリエーションを拡充し、軽量化ニーズの高まりへの更なる対応を進めてまいりました。各型番でこれまでにない軽量化・扁平化を追求し、実現しています。」

    CSF-ULWシリーズのサイズバリエーションを拡充し、軽量化・扁平化を実現した。研究開発費は30億12百万円、研究開発要員は139名となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 20億24百万円 です。」

    第3四半期累計期間においても研究開発費を継続的に投下していることを、20億24百万円の金額とともに開示している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13億72百万円であります。」

    研究開発費の継続的な投下を第2四半期累計で13億72百万円と開示している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 6億60百万円 であります。」

    研究開発費の継続的な投下を6億60百万円と開示しているが、新製品の開発完了・市場投入などの新たな到達点は記載していない。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に開発が完了し、市場投入した主な新製品には、超軽量・扁平減速機ユニットCSF-ULWシリーズがあります。各型番でこれまでにない軽量化・扁平化を追求し、実現しています。」

    CSF-ULWシリーズの開発完了・市場投入という新たな成果を記載し、小型ロボットの先端軸や既存装置の軽量化・コンパクト化への採用可能性を示している。研究開発費は24億44百万円、研究開発要員は143名となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 17億74百万円 です。」

    第3四半期累計の研究開発費17億74百万円を引き続き開示している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11億74百万円であります。」

    研究開発費の継続的な投下を第2四半期累計で11億74百万円と開示している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 5億93百万円 であります。」

    研究開発費の継続的な投下を5億93百万円と開示しているが、新製品投入などの新たな到達点は示していない。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に開発が完了し、市場投入した主な新製品には、大中空減速機ユニットFBS-2UHシリーズがあります。各型番で達成し得る最大中空径と最小外形を追求した結果、中空径と外形の比率が従来製品から20%アップしました。」

    FBS-2UHシリーズの開発完了・市場投入という新たな成果を記載し、中空径と外形の比率が従来製品から20%向上したとしている。先進医療、パワーアシスト、モビリティ、航空宇宙など新用途の製品開発も進展している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 16億50百万円 です。」

    第3四半期累計期間の研究開発費総額16億50百万円を引き続き開示している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 11億66百万円 であります。」

    研究開発費の継続的な投下を11億66百万円と開示している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は 5億78百万円 であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を引き続き開示している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17億94百万円です。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を引き続き開示している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12億4百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を引き続き開示している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億89百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を引き続き開示している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に開発が完了し、市場投入した主な新製品には、超扁平形状・中空穴構造を特徴とする波動歯車装置CSDシリーズ/SHDシリーズに新しい減速比1/80、1/120を追加し、ラインアップの拡充を進めてまいりました。また、メカトロニクス製品においては、超扁平ブラシレスDCアクチュエーター FLAシリーズの開発を完了し市場投入いたしました。」

    CSD/SHDシリーズへの減速比追加、FLAシリーズの開発完了・市場投入、SRI Internationalとの共同開発推進に加え、研究開発要員111名、研究開発費21億14百万円を記載している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億73百万円です。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を引き続き開示している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億14百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を引き続き開示している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億37百万円であります。」

    当四半期の研究開発費総額を引き続き開示している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に開発が完了し、市場投入した主な新製品には、三菱電機株式会社、株式会社安川電機の制御システムに加えて、パナソニック株式会社の制御システムに接続して駆動することができる「ACサーボアクチュエーターSHAシリーズ」があり、他社との協業にも取り組みながら、製品ラインアップの拡充を進めてまいりました。また、8月には米国屈指の研究機関であるSRI Internationalと新しい回転型機械式トランスミッションを共同開発することについて合意し、取り組みを開始いたしました。なお、当連結会計年度における研究開発要員は86名であり、研究開発費として13億83百万円を投下しております。」

    研究開発費13億83百万円の投下に加え、ACサーボアクチュエーターSHAシリーズの開発完了・市場投入、SRI Internationalとの共同開発開始という具体的な進捗を記載している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10億8百万円です。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を引き続き開示している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億71百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を引き続き開示している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億43百万円であります。」

    当四半期の研究開発費総額を開示している。
一緒に動いた変遷

「新工場棟の建設を含む生産能力増強投資」は、この変遷が動いた34回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

854333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新工場棟の建設を含む生産能力増強投資8回
  3. 2ITを活用した経営プラットフォームの充実5回
  4. 3環境・社会・ガバナンスを考慮した経営の推進4回
  5. 4製造業における自動化・省力化需要3回
  6. 5資金繰り計画による流動性リスク管理3回
  7. 6高水準受注残高に支えられた過去最高売上高3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハーモニック・ドライブ・システムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-18のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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