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ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324)・事実再掲

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2025-H1 – 2026-05-132016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 020252026: 1
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13再掲決算

    「2026年3月期の期末配当は、1株当たり10円を予定しております。次期(2027年3月期)の1株当たり配当につきましては、前掲の「今後の見通し」に記載の業績を前提として、中間配当10円、期末配当10円、年間配当20円を予想しております。」

    当期および次期の年間配当は20円とされ、直前の開示水準が維持された。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月12日開催の取締役会 普通株式 949,931 10 2024年9月30日 2024年12月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり10円と決議し、前年度中間配当と同水準を維持している。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主各位への利益還元と企業体質の強化並びに今後の事業展開を勘案し、1株当たりの中間配当10円、期末配当10円としております。」

    年間配当は20円となり、前年度の中間11円・期末17円、年間28円から減少した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日 取締役会 普通株式 950,811 10 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり10円を実施し、前四半期に決議した配当水準を確認している。
  5. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「2023年11月9日 取締役会 普通株式 950,811 10 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当は1株当たり10円となり、前年同期の中間配当11円から減少した。
  6. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月21日 定時株主総会 普通株式 1,616,094 17 2023年3月31日 2023年6月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当を1株当たり17円実施し、前年度の期末配当11円から増額した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日 取締役会 普通株式 1,045,708 11 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり11円の決議・支払いを再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,045,708 11 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり11円と決議し、前年度の中間配当水準を維持している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,058,893 11 2022年3月31日 2022年6月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当1株当たり11円を実施し、前年度に決定した配当水準を実行した。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主各位への利益還元と企業体質の強化並びに今後の事業展開を勘案し、配当性向30%を目途として、1株当たりの中間配当10円、期末配当11円としております。」

    中間配当10円を維持しつつ期末配当を11円とし、年間配当は前年度の20円から21円へ増加した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日 取締役会 普通株式 962,631 10 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり10円と決議・支払いし、前年度中間配当と同水準を維持している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月12日 取締役会 普通株式 962,631 10 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり10円と決議し、前年度中間配当と同水準を維持している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 962,631 10 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の期末配当を実施し、前年度の期末配当と同水準を維持している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月11日開催の取締役会 普通株式 962,631 10 2020年9月30日 2020年12月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり10円の決議・支払いを再確認している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月11日 取締役会 普通株式 962,631 10 2020年9月30日 2020年12月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり10円と決議し、前年度中間配当と同水準を維持している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 962,631 10 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の期末配当を実施しており、前年度の期末配当水準を維持している。
  17. FY2020後退有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主各位への利益還元と企業体質の強化並びに今後の事業展開を勘案し、1株当たりの中間配当10円、期末配当10円としております。」

    年間配当は1株当たり20円となり、前年度の中間12円・期末14円、年間26円から減少した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日 取締役会 普通株式 962,631 10 2019年9月30日 2019年12月9日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり10円の決議・支払いを再確認している。
  19. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「2019年11月12日 取締役会 普通株式 962,631 10 2019年9月30日 2019年12月9日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当は1株当たり10円となり、前年同期の中間配当19円から減少した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 1,829,000 19 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり19円の期末配当を実施したことを記載しており、前年度に決議された配当水準を実行している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日 取締役会 普通株式 1,829,000 19 平成30年9月30日 平成30年12月10日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、1株当たり19円の決議・支払いを再確認している。
  22. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 1,829,000 19 平成30年9月30日 平成30年12月10日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり19円と決議し、前年度の中間配当12円から増額した。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,347,684 14 平成30年3月31日 平成30年6月22日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、利益剰余金を原資に1株当たり14円を実施したと記載しており、前年度の決定内容を実行している。
  24. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主各位への利益還元と企業体質の強化並びに今後の事業展開を勘案し、配当性向30%を目途として、1株当たりの中間配当12円、期末配当14円としております。」

    中間配当は前期の10円から12円、期末配当は10円から14円へ増額し、年間配当は1株当たり26円となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第30期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、1株当たり12円の決議・支払いを再掲しており、前四半期の水準を維持している。
  26. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第30期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり12円と決議し、前回の中間配当10円から増額している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月14日 定時株主総会 普通株式 915,971 10 平成29年3月31日 平成29年6月15日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当として、1株当たり10円を実施したと記載している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「上記の段階取得に係る差益による影響を除外した場合の連結配当性向は、31.8%となります。内部留保金につきましては、将来の事業展開のため、主に新製品の研究開発、生産設備の充実、情報管理システム整備等に投資し、また、機動的な資本政策の遂行に備えてまいります。」

    中間配当10円、期末配当10円を実施し、従来記載した配当水準を維持している。配当方針および内部留保の使途は別スレッドで追加した。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第29期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月4日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    1株当たり10円の中間配当を決議し、前四半期に記載した配当水準を維持している。
  30. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、1株当たりの金額を前回の9円から10円へ増額して決議している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「配当金の総額 824,373(千円) 1株当たり配当額 9(円) 基準日 平成28年3月31日 効力発生日 平成28年6月20日 配当の原資 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づく普通株式配当を記載している。
一緒に動いた変遷

「製造業における自動化・省力化需要」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製造業における自動化・省力化需要5回
  3. 2高水準受注残高に支えられた過去最高売上高5回
  4. 3欧州における産業用ロボット・半導体製造装置向け需要の増加4回
  5. 4日本における主要用途全般の増加4回
  6. 5減収に伴う営業利益の急減と親会社株主帰属四半期純損失4回
  7. 6生産能力増強投資に伴う減価償却費・費用負担4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハーモニック・ドライブ・システムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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