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ローツェ(6323)・事実前進

日本・アジア・米国にまたがる事業会社ネットワーク

FY2016に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

17記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2020再掲FY2021 – FY2023-Q3前進FY2025-H1 – FY20262016: 120162017: 220172018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 320232024: 220242025: 020252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2026年8月24日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるRORZE CREATECH CO., LTD.による孫会社設立について決議し、2026年9月1日付で設立いたしました。」

    中国上海市に、連結子会社が100%出資する孫会社Rorze Createch Precision Technologyを設立し、国際的な事業会社ネットワークを拡大した。
  2. 2026-09-01再掲ガバナンス

    「世界中の顧客と、より近いところで共に価値を創り上げる体制へ。」

    日本、アジア、欧州、米国等にまたがる販売・開発・生産・サポート拠点のネットワークを示している。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは、ローツェ株式会社(当社)、連結子会社14社、非連結子会社1社及び関連会社1社により構成されており」

    ジェノスタッフ株式会社等を含め、連結子会社は14社となった。非連結子会社1社及び関連会社1社も含む国際的な事業会社ネットワークを確認している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においてNanoverse Technologies,Ltd.の株式を取得したことにより、連結子会社にしております。」

    Nanoverse Technologies,Ltd.の株式取得により、国際的な事業会社ネットワークに新たな連結子会社が加わった。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    既存の日本・アジア・米国にまたがる事業会社ネットワークについて、主要な関係会社の異動はないとしている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「(半導体・FPD関連装置事業) 当第1四半期連結会計期間において株式会社イアスの全株式を取得したことにより、連結子会社にしております。」

    株式会社イアスの全株式取得により、半導体・FPD関連装置事業の連結子会社ネットワークが拡大した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、ローツェ株式会社(当社)、子会社11社、関連会社1社により構成されており」

    中国上海のRORZE CREATECH SEMICONDUCTOR EQUIPMENT CO.,LTD.を新たに連結範囲へ含め、子会社11社・関連会社1社の構成となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社に異動はなく、既存のグループ構成が維持されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    主要な関係会社に異動はなく、既存のグループ構成が維持されている。
  10. FY2021子会社数減少有価証券報告書

    「当社グループは、ローツェ株式会社(当社)、子会社10社、関連会社2社により構成されており」

    JIKA JIKAの清算結了により、FY2020の子会社11社から子会社10社へ減少した。関連会社は2社である。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、ローツェ株式会社(当社)、子会社11社、関連会社2社により構成されており」

    ドイツ子会社の設立・連結により、グループ構成は子会社10社から11社へ拡大した。関連会社は2社である。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、ローツェ株式会社(当社)、子会社10社、関連会社2社により構成されており」

    中国ライフサイエンス合弁会社の設立により、関連会社数が前期の1社から2社へ増加した。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ローツェ株式会社(当社)、子会社10社、関連会社1社により構成されており」

    ベトナム、韓国、台湾、米国等にまたがる子会社10社・関連会社1社の国際的な事業会社ネットワークを確認している。
  14. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、平成29年11月に韓国子会社RORZE SYSTEMS CORPORATIONがベトナムにRORZE SYSTEMS VINA CO.,LTD.を設立しており、当期末連結累計期間から連結の対象となります。この結果、平成29年11月30日現在では、当社グループは、当社、子会社10社、関連会社1社により構成されることとなりました。」

    韓国子会社が平成29年11月にベトナム法人を設立し、当期末連結累計期間から連結対象となった。グループ構成は子会社9社・関連会社1社から子会社10社・関連会社1社へ拡大した。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、平成29年8月31日現在では、当社グループは、当社、子会社9社、関連会社1社により構成されることとなりました。」

    ライフサイエンス事業の子会社化後のグループ構成である子会社9社・関連会社1社が、第2四半期末時点でも維持されている。
  16. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、平成29年5月31日現在では、当社グループは、当社、子会社9社、関連会社1社により構成されることとなりました。」

    関連会社の完全子会社化により、グループ構成は子会社9社、関連会社1社となった。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、日本、シンガポール、台湾、ベトナム、米国、韓国、中国に会社を設立して事業を展開しております。」

    連結子会社8社、関連会社5社で構成され、台湾・韓国・米国等で開発・販売・保守、ベトナムで生産を行う国際的な事業構造。
一緒に動いた変遷

「細胞培養作業の自動化とCellKeeperの展開」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1細胞培養作業の自動化とCellKeeperの展開7回
  3. 2業績連動の増配と市場変更記念配当6回
  4. 3国内外の設備投資需要に対応した積極的な事業展開6回
  5. 4過去最高売上高と大幅な増収増益5回
  6. 5内部留保の設備投資・研究開発への充当5回
  7. 6財務体質の強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ローツェの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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