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ローツェ(6323)・施策前進

内部留保の設備投資・研究開発への充当

FY2016に初出。23回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2027-H1。

23記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY2021再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 120162017: 020172018: 220182019: 220192020: 120202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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内部留保による製品・技術・生産能力への投資89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は2,006百万円(前年同期は471百万円の収入)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,761百万円及び無形固定資産の取得による支出109百万円等の資金減少要因によるものであります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産1,761百万円、無形固定資産109百万円の取得を行い、設備・事業基盤への資金配分を継続した。
  2. 2026-09-01前進ガバナンス

    「▼研究開発・技術革新」

    研究開発・技術革新を価値拡大の主要要素として位置付け、独自製品開発や新搬送技術を示している。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の額は、総額4,533百万円であり、その主なものは、当社の本社における立体駐車場の建設、子会社の土地取得や事務所拡張工事によるものです。」

    設備投資を総額4,533百万円実施した。研究開発費も1,927百万円となり、設備及び研究開発への資金配分を継続している。
  4. 2026-04-30前進その他開示

    「投資額:約205億円」

    研究開発や本社機能を支える大型設備投資について、約205億円の投資額、立体駐車場および新社屋の着工・竣工予定を具体化した。
  5. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、737百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費737百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。
  6. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、287百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費287百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1,013百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,013百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、616百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費616百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の額は、半導体・FPD関連事業では3,620百万円、ライフサイエンス事業では1,032百万円、総額4,653百万円であります。その主なものは、ベトナム子会社における新工場の完成とその生産設備の増設によるものであります。」

    ベトナム新工場の完成・生産設備増設を含む総額4,653百万円の設備投資を実施し、内部留保等を設備強化へ配分している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、733百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費733百万円を計上し、研究開発への資金配分を継続している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、438百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費438百万円を計上し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、228百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費228百万円を計上し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、565百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費565百万円を計上し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、339百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費339百万円を計上し、内部留保等を研究開発に振り向ける活動を継続している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、197百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期に研究開発費197百万円を計上し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないと説明している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額1,980百万円であり、その主なものは、韓国子会社の新工場増築工事によるものであります。」

    韓国子会社の新工場増築工事を中心に1,980百万円の設備投資を実施し、設備整備を継続した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、306百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費総額306百万円を開示した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は6,041百万円であり、その主なものは、ベトナム子会社の工場建設工事及びそれに伴う機械設備投資によるものであります。」

    内部留保等を活用した設備投資を継続し、当期はベトナム工場建設・機械設備を中心に6,041百万円を投資した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は2,967百万円(前年同期は1,653百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2,899百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ2,899百万円を支出し、設備投資を継続した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は4,519百万円であり、その主なものは、ベトナム子会社の工場建設工事及びそれに伴う機械設備投資によるものであります。」

    ベトナム工場建設・機械設備を中心に、当期の設備投資を4,519百万円実施した。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は1,653百万円(前年同期は528百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,604百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ1,604百万円を支出し、設備投資を継続している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は1,701百万円であり、その主なものは、ベトナム生産子会社の第4工場建設工事によるものであります。」

    内部留保等を生産設備に振り向け、ベトナム生産子会社の第4工場建設を含む1,701百万円の設備投資を実施した。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、事業体質強化のための設備資金や新技術への研究開発投資に充当し、将来にわたる経営基盤の強化に努めてまいります。」

    内部留保を生産設備と新技術開発に振り向ける資本配分方針。
一緒に動いた変遷

「国内外の設備投資需要に対応した積極的な事業展開」は、この変遷が動いた23回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の設備投資需要に対応した積極的な事業展開8回
  3. 2ベトナム生産設備の増強7回
  4. 3ユーザー課題の解決と個別ニーズ対応による高付加価値化7回
  5. 4過去最高売上高と大幅な増収増益6回
  6. 5新製品の開発・生産・販売体制の強化6回
  7. 6財務体質の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ローツェの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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