Komori
ローツェ(6323)・施策再掲

新製品の開発・生産・販売体制の強化

FY2016に初出。22回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

22記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018前進FY2019 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 420232024: 320242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
商品企画・R&D・製造の統合による開発迅速化12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、931百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費931百万円を計上しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループの研究開発費の総額は、1,927百万円であり、各拠点の開発部門が中心となり、稼働率向上、性能向上、自動化、コストダウン等の課題に取り組み、ユーザーの近くにあって、客先仕様や個別ニーズに対応した新製品の開発に力を注いでおります。主な新製品としましては、PLP(Panel Level Package)対応装置を開発しました。」

    研究開発費1,927百万円を計上し、PLP対応装置の開発成果を開示した。また、開発組織の見直し、海外子会社を含む開発体制、PDM・PLM・AIを活用した開発手法も示している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、737百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費737百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、562百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費562百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして継続している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、287百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費287百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、1,013百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,013百万円を計上し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、616百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費616百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、277百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費277百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとして継続している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループの研究開発費の総額は、911百万円であり、各拠点の開発部門が中心となり、稼働率向上、性能向上、自動化、コストダウン等の課題に取り組み、ユーザーの近くにあって、客先仕様や個別ニーズに対応した新製品の開発に力を注いでおります。」

    研究開発費911百万円を投じ、各拠点で客先仕様・個別ニーズに対応する開発を継続し、ロボット等の成果を開示した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、733百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費733百万円を計上し、研究開発活動を継続している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、438百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、上期の研究開発費438百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、339百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費339百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループの研究開発費の総額は、418百万円であり、各拠点の開発部門が中心となり、稼働率向上、性能向上、自動化、コストダウン等の課題に取り組み、ユーザーの近くにあって、客先仕様や個別ニーズに対応した新製品の開発に力を注いでおります。」

    研究開発費418百万円を投じ、各拠点の開発部門を中心とする客先仕様・個別ニーズ対応を継続し、新製品開発の成果を開示した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「各拠点の開発部門が中心となり、稼働率向上、性能向上、自動化、コストダウン等の課題に取り組み、ユーザーの近くにあって、客先仕様や個別ニーズに対応した新製品の開発に力を注いでおります。」

    各拠点の開発部門を中心に、客先仕様・個別ニーズへの対応を継続し、複数の新製品・搬送システムの開発成果を開示した。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「各拠点の開発部門が中心となり、稼働率向上、性能向上、自動化、コストダウン等の課題に取り組み、ユーザーの近くにあって、客先仕様や個別ニーズに対応した新製品の開発に力を注いでおります。」

    各拠点の開発部門による客先仕様・個別ニーズ対応を継続し、N2スマートパージソータやPLP用ガラス基板搬送ロボットの開発成果を開示した。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「こうした中で当社グループは、新製品の開発・生産・販売体制を一層強化し、高品質で価格競争力のある新製品を提供し、変化の激しい各市場の新規設備投資ニーズに対応するよう努め」

    新製品の開発・生産・販売を一体で強化する方針が継続している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「こうした中で当社グループは、新製品の開発・生産・販売体制を一層強化し、高品質で価格競争力のある新製品を提供し、変化の激しい各市場の新規設備投資ニーズに対応するよう努め」

    開発だけでなく、生産・販売までを含む一体的な新製品供給体制を強化する施策。
一緒に動いた変遷

「国内外の設備投資需要に対応した積極的な事業展開」は、この変遷が動いた22回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の設備投資需要に対応した積極的な事業展開7回
  3. 2財務体質の強化7回
  4. 3タイムリーかつ低価格な製品供給体制の強化7回
  5. 4ベトナム量産体制と現地生産による短納期・コストダウン7回
  6. 5ユーザー課題の解決と個別ニーズ対応による高付加価値化7回
  7. 6内部留保の設備投資・研究開発への充当6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ローツェの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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