日工(6306)・リスク悪化
海外取引先等への債務保証
FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち13回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。
27記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者借入に対する債務保証20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社
日工がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より6年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「計 373」
連結上の債務保証額は前年度末の301百万円から373百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「計 277」
債務保証額は前連結会計年度末の301百万円から277百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小している。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「計 286」
債務保証額は前連結会計年度末の394百万円から286百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。 - FY2024-Q3保証額は前四半期比増加も前年度末比減少有価証券報告書
「計 313」
債務保証額は313百万円となり、前四半期の273百万円から増加した一方、前連結会計年度末の394百万円は下回っている。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「計 273」
債務保証額は前連結会計年度末の394百万円から273百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「計 332」
債務保証額は前期末の394百万円から332百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。 - FY2023対処有価証券報告書
「計 394」
連結上の債務保証額は前連結会計年度末の484百万円から394百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小している。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「計 494」
債務保証額は494百万円となり、前連結会計年度末の484百万円および前四半期の438百万円から増加し、保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2023-Q2保証額は前年度末比減少も前四半期比増加有価証券報告書
「計 438」
債務保証額は438百万円となり、前連結会計年度末の484百万円からは減少した一方、前四半期報告書の420百万円からは増加している。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「計 420」
債務保証額は前連結会計年度末の484百万円から420百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「計 569」
債務保証額は前連結会計年度末の652百万円および前四半期の621百万円から569百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「計 621」
債務保証額は当第2四半期会計期間末に621百万円となり、前連結会計年度末の652百万円および前四半期の622百万円から減少して、保証エクスポージャーが縮小している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「計 622」
債務保証額は前連結会計年度末の652百万円から622百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「計 652」
連結上の債務保証額は前年度末の342百万円から652百万円へ増加した。タイ子会社への保証も発生し、保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「計 438」
債務保証額は438百万円となり、前四半期報告書記載の496百万円から減少した。一方、前連結会計年度末の342百万円は上回っている。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「計 496」
債務保証額は当第2四半期会計期間末に合計496百万円となり、前連結会計年度末の342百万円から154百万円増加して、保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「計 361」
当第1四半期会計期間末の債務保証額は合計361百万円となり、前連結会計年度末の342百万円から増加して保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「計 342」
当連結会計年度末の債務保証額は合計342百万円となり、前連結会計年度末の337百万円から増加している。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「計 354」
当第3四半期会計期間末の債務保証額は合計354百万円となり、前連結会計年度末の337百万円から増加して保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「計 369」
当第2四半期会計期間末の債務保証額は合計369百万円となり、前連結会計年度末の337百万円から増加して保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2020-Q1対処有価証券報告書
「計 283」
当第1四半期会計期間末の債務保証額は合計283百万円となり、前連結会計年度末の337百万円から減少して保証エクスポージャーが低下している。 - FY2019悪化有価証券報告書
「計 337」
当連結会計年度末の債務保証額は合計337百万円となり、前連結会計年度末の263百万円から増加しており、保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「計 315」
当第3四半期会計期間末の債務保証額は合計315百万円となり、前連結会計年度末の263百万円および前回確認された第2四半期会計期間末の291百万円から増加し、保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「計 291」
当第2四半期会計期間末の債務保証額は合計291百万円となり、前回確認された278百万円から増加しており、保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「計 278」
当第1四半期会計期間末の債務保証額は合計278百万円となり、前回確認された第3四半期会計期間末の236百万円から増加しており、保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「次の会社のリース会社との契約について債務保証を行っております。」
当第3四半期会計期間末の債務保証額は合計236百万円となり、第2四半期会計期間末の196百万円から40百万円増加しており、保証エクスポージャーが拡大している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「次の会社のリース会社との契約について債務保証を行っております。」
当第2四半期会計期間末の債務保証額は計196百万円で、前連結会計年度末の88百万円から増加している。