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日工(6306)・事実通期増収増益・利益率改善直近の決算説明資料(2026-09-09)では「実績引用」

第1四半期の減収・営業減益と親会社株主帰属利益の増益

FY2018-Q1に初出。31回の記載のうち6回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-09-09。

31記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018-Q2 – FY2019その他FY2020-Q1 – 2026-09-092017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
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日工がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収増益・利益率改善有価証券報告書

    「売上高は前期比0.4%増にとどまりましたが、営業利益は前期比12.0%増、経常利益は前期比11.6%増、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比26.3%増となり、売上の伸び以上に利益面で改善が進みました。」

    通期では売上高が微増にとどまる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加し、利益面の改善が進んだ。
  2. FY2026-H1中間連結で減収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は211億16百万円(前年同期比6.7%減)となりました。結果として、損益面でも売上の期ズレの影響、人的資本への継続的な投資、試験研究開発への積極的な投資により、連結営業利益は7億68百万円(前年同期比40.0%減)となりました。連結経常利益は9億10百万円(前年同期比38.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は6億94百万円(前年同期比21.2%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも減少した。
  3. FY2025-H1中間連結で増収増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結売上高は226億34百万円(前年同期比33.3%増)となりました。損益面では、売上高の増加に加え、原材料価格他のコスト上昇分の販売価格への反映も進みつつあることにより、連結営業利益は12億80百万円(前年同期比374.9%増)となりました。連結経常利益は14億68百万円(前年同期比222.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は8億81百万円(前年同期比153.1%増)となりました。」

    前年同期の減収・営業減益から、当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がすべて増加した。
  4. FY2024-Q3第3四半期累計で増収増益へ転換有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループも中国での景気減速の影響を受けるも、コンクリートプラント関連事業が堅調に推移したことやモバイルプラントのウクライナ復興支援案件も増えていることから、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は276億19百万円(前年同四半期比1.8%増)となりました。損益面では、海外の影響や人件費等の増加があるも、売上高の増加に加え7月にグループ入りした株式会社松田機工が寄与したことから、連結営業利益は7億18百万円(前年同四半期比95.6%増)となりました。連結経常利益は9億75百万円(前年同四半期比84.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億94百万円(前年同四半期比165.0%増)となりました。」

    前年同期の第3四半期累計では減収・大幅減益だったが、当第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。松田機工のグループ入りも営業利益に寄与している。
  5. FY2024-Q2第2四半期累計で減収減益・親会社株主帰属利益増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は169億82百万円(前年同四半期比9.5%減)、損益面では、連結営業利益2億69百万円(前年同四半期比32.5%減)、連結経常利益は4億55百万円(前年同四半期比16.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億48百万円(前年同四半期比33.9%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比33.9%増となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期の減収・営業損失転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は84億46百万円(前年同四半期比11.1%減)となりました。損益面では、売上高の減少に加え、積極的な人的資本への投資、研究開発への投資等の増加もあり、連結営業損失99百万円(前年同四半期は1億83百万円の利益)となりました。連結経常利益は、67百万円(前年同四半期比79.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円(前年同四半期比80.5%減)となりました。」

    前年同期の増収・営業利益から、第1四半期は減収・営業損失へ転じた。経常利益と親会社株主帰属四半期純利益もそれぞれ79.4%減、80.5%減となった。
  7. FY2023通期増収下の大幅減益有価証券報告書

    「こうした事業活動の結果として当連結会計年度は、連結売上高396億65百万円(前期比2.1%増)、連結営業利益10億28百万円(前期比49.9%減)となりました。連結経常利益は12億55百万円(前期比44.8%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益10億20百万円(前期比38.1%減)となり、3ヶ年の中期経営計画の連結売上高420億円、連結営業利益23億円に対して、売上高、利益面とも計画にとどかない結果となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は大幅に減少し、中期経営計画の売上高・営業利益目標をともに下回った。
  8. FY2023-Q3売上微減・営業減益幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は271億29百万円(前年同四半期比0.1%減)となりました。 損益面では原材料価格の上昇に加え、脱炭素化に向けた研究開発費やグローバル製品等の開発費用の増加、人件費等の増加により、連結営業利益3億67百万円(前年同四半期比64.2%減)となりました。連結経常利益は5億29百万円(前年同四半期比55.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億24百万円(前年同四半期比74.6%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同四半期比0.1%減となり、営業利益64.2%減、経常利益55.7%減、親会社株主帰属四半期純利益74.6%減と、減益幅が拡大した。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計で減収減益有価証券報告書

    「損益面では原材料価格の上昇に加え、脱炭素化に向けた研究開発やグローバル製品等の開発費用の増加、人件費等の増加により、連結営業利益は3億99百万円(前年同四半期比58.8%減)となりました。連結経常利益は5億48百万円(前年同四半期比50.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億59百万円(前年同四半期比70.0%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高も前年同四半期比1.3%減となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。
  10. FY2023-Q1増収下で営業減益・経常減益・純減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は95億4百万円(前年同四半期比7.8%増)となりました。損益面では、鋼材価格等の上昇による影響や人件費、研究開発費等の増加があり、連結営業利益は1億83百万円(前年同四半期比51.1%減)となりました。連結経常利益は、3億26百万円(前年同四半期比37.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億40百万円(前年同四半期比62.9%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比7.8%増となった一方、鋼材価格、人件費、研究開発費等の増加により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  11. FY2022-Q3増収・営業増益下で経常減益・純減益有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは比較的新型コロナウイルス感染症拡大の影響を直接受けることは少なく、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は271億65百万円(前年同四半期比10.3%増)となりました。 損益面では連結営業利益10億27百万円(前年同四半期比13.5%増)、連結経常利益は、前期計上した大口の特別配当金があり11億94百万円(前年同四半期比20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億83百万円(前年同四半期比8.5%減)となりました。」

    第2四半期累計の増収下で営業減益という状況から、第3四半期累計では売上高・営業利益が増加した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  12. FY2022-Q2増収下で営業減益・経常減益が継続有価証券報告書

    「損益面では脱炭素化に向けた研究開発費の増加、鋼材をはじめとした原材料費の増加や人件費等の増加があり、連結営業利益9億68百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。連結経常利益は、前期、大口の特別配当金の計上があり11億5百万円(前年同四半期比30.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億67百万円(前年同四半期比21.0%減)となりました。」

    第1四半期に続き増収下で営業減益となり、売上高は前年同四半期比4.3%増の190億8百万円である一方、営業利益は3.1%減、経常利益は30.4%減、親会社株主帰属四半期純利益は21.0%減となった。
  13. FY2022-Q1増収下で営業減益・経常減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は88億17百万円(前年同四半期比21.3%増加)となりました。損益面では、脱炭素化に向けた環境負荷低減への取組の為の研究開発費等の増加があり連結営業利益は3億75百万円(前年同四半期比8.1%減)となりました。連結経常利益は、前年同四半期に大口の特別配当金の計上があり、5億19百万円(前年同四半期比47.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億78百万円(前年同四半期比49.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比21.3%増となった一方、脱炭素化・環境負荷低減に向けた研究開発費等の増加により営業利益は8.1%減少した。前年同期の大口特別配当金計上の反動もあり、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  14. FY2021通期で増収増益継続有価証券報告書

    「売上高につきましては、アスファルトプラント関連事業、コンクリートプラント関連事業、その他事業において前期を上回りましたが、環境及び搬送関連事業が前期を下回った結果、前期比7.7%増の378億66百万円となりました。損益面につきましては、売上高増加により、連結営業利益は前期比12.1%増の23億2百万円となりました。」

    前年度の通期増収増益から、当期も売上高378億66百万円、営業利益23億02百万円となり、増収増益が継続した。
  15. FY2021-Q3売上微増・営業減益、経常増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は246億32百万円(前年同四半期比0.3%増)、損益面では連結営業利益9億4百万円(前年同四半期比13.1%減)、連結経常利益14億99百万円(前年同四半期比28.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億66百万円(前年同四半期比0.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は0.3%増、営業利益は13.1%減、経常利益は28.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.4%減となり、増収増益が続いた前四半期から業績の構成が変化している。
  16. FY2021-Q2増収増益継続・営業利益率微減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は182億25百万円(前年同四半期比6.3%増)、損益面では連結営業利益10億円(前年同四半期比4.2%増)、連結経常利益15億88百万円(前年同四半期比53.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億99百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。売上高営業利益率は、前年同四半期比0.1%減の5.5%となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、増収増益が続いた。一方、売上高営業利益率は5.5%で前年同四半期比0.1%低下した。
  17. FY2021-Q1減収下の増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は72億71百万円(前年同四半期比9.1%減)、損益面では連結営業利益4億8百万円(前年同四半期比47.9%増)、連結経常利益9億79百万円(前年同四半期比170.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億46百万円(前年同四半期比176.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は9.1%減少した一方、営業利益は47.9%増、経常利益は170.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は176.3%増となり、減収下で増益となった。
  18. FY2020通期で増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高につきましては、アスファルトプラント関連事業、コンクリートプラント関連事業、その他事業において前期を上回りましたが、環境及び搬送関連事業が前期を下回った結果、前期比10.6%増の351億51百万円となりました。損益面につきましては、売上増と売上原価率の改善により、連結営業利益は前期比43.9%増の20億53百万円となりました。」

    前年度の通期減収減益から、当年度は売上高351億51百万円、営業利益20億53百万円の増収増益へ転換した。
  19. FY2020-Q3前年同期比で増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は245億62百万円(前年同四半期比20.3%増)、損益面では連結営業利益10億40百万円(前年同四半期比238.0%増)、連結経常利益11億63百万円(前年同四半期比156.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億70百万円(前年同四半期比72.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、第2四半期累計から増収増益幅が拡大している。
  20. FY2020-Q2前年同期比で増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は171億40百万円(前年同四半期比16.6%増)、損益面では連結営業利益9億59百万円(前年同四半期比102.3%増)、連結経常利益10億34百万円(前年同四半期比73.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億3百万円(前年同四半期比77.8%増)となりました。」

    第1四半期に続き増収増益となり、第2四半期累計では売上高が16.6%増、営業利益が102.3%増、経常利益が73.6%増、親会社株主帰属四半期純利益が77.8%増となった。
  21. FY2020-Q1前年同期比で増収増益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は80億1百万円(前年同四半期比47.7%増)、損益面では連結営業利益2億76百万円(前年同四半期比26百万円の損失)、連結経常利益3億61百万円(前年同四半期比315.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億70百万円(前年同四半期比106.6%増)となりました。」

    前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増加した。
  22. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社の当連結会計年度の連結売上高につきましては、アスファルトプラント関連事業、コンクリートプラント関連事業、環境及び搬送関連事業において前期を下回ったため、前期比9.5%減の317億80百万円となりました。損益面につきましては、売上減と鋼材費を始めとした材料費等の値上がりにより、連結営業利益は前期比32.2%減の14億27百万円となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前期比で減少し、営業利益は32.2%減となった。四半期ごとの状況から通期の減収減益へ整理されている。
  23. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は204億18百万円(前年同四半期比15.4%減)、損益面では連結営業利益3億7百万円(前年同四半期比74.4%減)、連結経常利益4億53百万円(前年同四半期比66.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億62百万円(前年同四半期比46.5%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、営業利益は74.4%減となった。
  24. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は146億97百万円(前年同四半期比9.0%減)、損益面では連結営業利益4億74百万円(前年同四半期比41.4%減)、連結経常利益5億95百万円(前年同四半期比35.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億64百万円(前年同四半期比24.1%減)となりました。」

    第1四半期の減収・営業損失から、第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期比で減少する業績状況となっている。
  25. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は54億15百万円(前年同四半期比12.4%減)、損益面では連結営業損失26百万円(前年同四半期は48百万円の利益)、連結経常利益87百万円(前年同四半期比46.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億30百万円(前年同四半期比28.2%減)となりました。」

    前年同期の第1四半期が営業利益48百万円であったのに対し、当第1四半期は営業損失26百万円となった。売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で減少し、業績の状況が悪化方向へ変化している。
  26. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は241億45百万円(前年同四半期比10.8%増)、損益面では連結営業利益12億1百万円(前年同四半期比8.3%増)、連結経常利益13億56百万円(前年同四半期比11.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億51百万円(前年同四半期比14.6%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高のみ増加し利益が減少していた状況から、第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がすべて前年同期比増加へ変化している。
  27. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は161億53百万円(前年同四半期比2.5%増)、損益面では連結営業利益8億8百万円(前年同四半期比24.8%減)、連結経常利益9億25百万円(前年同四半期比19.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億43百万円(前年同四半期比16.5%減)となりました。」

    第1四半期の減収・営業減益・親会社株主帰属利益増益という状況から、第2四半期累計では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期比で減益となっている。
  28. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は61億79百万円(前年同四半期比4.0%減)、損益面では連結営業利益48百万円(前年同四半期比57.2%減)、連結経常利益1億61百万円(前年同四半期比13.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億82百万円(前年同四半期比46.3%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回る一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「海外取引先等への債務保証」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

54422★12345
  1. ★この変遷
  2. 1海外取引先等への債務保証5回
  3. 2欧米政治・新興国経済・地政学リスクによる世界経済の不透明感4回
  4. 3輸出売上に関わる為替変動リスク4回
  5. 4製品価格変動と原材料・部品不足、競争激化2回
  6. 5経済低迷・公共投資削減・建設投資減少による需要低下2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日工の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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