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日工(6306)・施策前進

ソリューションパートナーとしての連携型研究開発

FY2017に初出。24回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 420212022: 220222023: 420232024: 120242025: 020252026: 12026
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事業部門・研究部門の横断連携と専門研究所再編22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に係る研究開発費は672百万円であります。」「AIシステム「Prome Teacher」のフィールドテストを完了しました。」「今後は本基盤をもとに、AIやIoTを駆使した遠隔監視や操作支援、さらにはデジタルツインの構築を強力に推し進める方針です。」

    連携型研究開発が研究開発費672百万円規模となり、AIシステムのフィールドテスト完了、設備台帳アプリケーション、遠隔監視・操作支援・デジタルツイン構想へ進展している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億48百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発部門を中核に関連部門と連携する従来の研究開発活動について、重要な変更はないと再確認している。研究開発費は4億48百万円である。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億7百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発部門を中核に関連部門と連携する従来の研究開発活動について、重要な変更はないとし、研究開発費を3億7百万円と記載している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億48百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発部門を中核に関連部門と連携する従来の研究開発活動について、重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費を1億48百万円と記載している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、ソリューションパートナーとしてお客様の期待に応える研究開発及び製品開発を研究開発部門が中核となって関連部門と連携協力して推進しております。当連結会計年度に係る研究開発費は576百万円であります。」

    連携型研究開発の規模が576百万円となり、水素燃料バーナ、次世代ミキサ、工場管理のDX化システムなどの具体的開発へ進展している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億23百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を4億23百万円と記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億76百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発部門を中核に関連部門と連携する従来の研究開発活動について重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を276百万円と記載している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億35百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    連携型の研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費を3億35百万円と記載している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億20百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    連携型の研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を2億20百万円と記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億9百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発部門を中核に関連部門と連携する従来の研究開発活動について重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費を1億9百万円と記載している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、ソリューションパートナーとしてお客様の期待に応える研究開発及び製品開発を研究開発部門が中核となって関連部門と連携協力して推進しております。当連結会計年度に係る研究開発費は392百万円であります。」

    研究開発費は392百万円となり、炭化燃料バーナの開発完了、CBD120やONZE-MIXの製品化納入など、連携型研究開発の成果が具体化している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億70百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を2億70百万円と記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億71百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発部門を中核に関連部門と連携する従来の研究開発活動について、重要な変更はないとし、研究開発費を1億71百万円と記載している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億89百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持し、第3四半期累計の研究開発費を2億89百万円と記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持し、第2四半期累計の研究開発費を2億4百万円と記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億1百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持し、第1四半期累計の研究開発費を1億1百万円と記載している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ソリューションパートナーとしてお客様の期待に応える研究開発及び製品開発を研究開発部門が中核となって関連部門と連携協力して推進しております。」

    研究開発部門を中核に関連部門と連携する進め方を維持し、当連結会計年度の研究開発費は211百万円である。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億11百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持し、第3四半期累計の研究開発費を2億11百万円と記載している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億45百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの従来方針を維持し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1億45百万円と記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、71百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持し、第1四半期累計の研究開発費を71百万円と記載している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億21百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの従来方針を維持し、当第3四半期累計期間の研究開発費を2億21百万円と記載している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億45百万円であります。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を145百万円と記載している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、75百万円であります。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費を75百万円と記載している。
  24. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、ソリューションパートナーとしてお客様の期待に応える研究開発及び製品開発を研究開発部門が中核となって関連部門と連携協力して推進しております。」

    顧客の期待に応えるソリューションパートナーを目指し、研究開発部門を中核に関連部門と連携する研究開発の進め方を示している。
一緒に動いた変遷

「強靭な経営体質と売上高営業利益率の重視」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1強靭な経営体質と売上高営業利益率の重視3回
  3. 2営業力向上、新販売戦略、メンテナンス事業の強化3回
  4. 3多種多様な材料への対応と環境・エンジニアリング事業の拡張3回
  5. 4東南アジア市場の取り込みと拡販体制の構築3回
  6. 5新製品の開発3回
  7. 6難利用材の炭化・燃料利用による環境負荷低減3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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