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日工(6306)・事実前進直近の決算説明資料(2026-09-11)では「実績引用」

主要事業における受注活動の好調と受注残高の増加

FY2017-Q2に初出。40回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-09-11。

40記載
11年にわたる
11うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – 2026-03-132016: 12017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 122026
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「受注高59,756百万円、受注残高33,426百万円となり、前年同期比でそれぞれ120.44%、146.44%となりました。」

    通期の受注高は前年比20.44%増、受注残高は前年比46.44%増となった。特にアスファルトプラント関連事業の受注残高は前年比91.2%増と大きく増加している。
  2. FY2026-H1セグメント別の受注高・受注残高の動向が分化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における受注高は前年同期比減少、受注残高は前年同期比増加しました。 当中間連結会計期間における受注高、受注残高は前年同期比減少しました。 当中間連結会計期間における受注高、受注残高は前年同期比増加しました。 当中間連結会計期間における受注高、受注残高は前年同期比減少しました。 当中間連結会計期間における受注高、受注残高は前年同期比減少しました。 当中間連結会計期間における受注高は前年同期比減少、受注残高は前年同期比増加しました。」

    アスファルトは受注高減・受注残高増、コンクリートは受注高・受注残高とも減少、環境及び搬送は双方増加、破砕機・製造請負は双方減少、その他は受注高減・受注残高増となり、事業別の受注動向が分化している。
  3. FY2025-H1主要事業で受注動向が分化有価証券報告書

    「① アスファルトプラント関連事業 国内の製品及びメンテナンス事業の売上高は前年同期比増加、海外の売上高も前年同期比増加しました。この結果、当事業の売上高は、前年同期比26.2%増の89億79百万円となりました。当中間連結会計期間における受注高は前年同期比増加、受注残高は前年同期比減少しました。 ② コンクリートプラント関連事業 国内の製品及びメンテナンス事業の売上高は前年同期比増加しました。この結果、当事業の売上高は、前年同期比21.6%増の61億42百万円となりました。当中間連結会計期間における受注高、受注残高は前年同期比増加しました。 ③ 環境及び搬送関連事業 搬送製品の売上高は前年同期比増加しました。環境製品の売上高は前年同期比減少しました。この結果、当事業の売上高は、前年同期比1.2%減の14億33百万円となりました。当中間連結会計期間における受注高は前年同期比減少、受注残高は前年同期比増加しました。 ④ 破砕機関連事業 破砕機製品の売上高は前年同期比増加しました。この結果、前年同期比21.9%増の13億13百万円となりました。当中間連結会計期間における受注高、受注残高は前年同期比減少しました。 ⑤ 製造請負関連事業 製造請負製品の売上高は前年同期比増加しました。この結果、前年同期比601.8%増の25億93百万円となりました。当中間連結会計期間における受注高は前年同期比増加、受注残高は前年同期比減少しました。 ⑥ その他 仮設機材の売上高は前年同期比増加しました。土農工具の売上高は前年同期比減少しました。この結果、当事業の売上高は、前年同期比13.1%増の21億71百万円となりました。当中間連結会計期間における受注高、受注残高は前年同期比減少しました。」

    アスファルト、コンクリート、環境・搬送、破砕機、製造請負、その他の各事業で売上高・受注高・受注残高の動きが分化している。特に製造請負関連事業の売上高は前年同期比601.8%増となった。
  4. FY2024-Q3全体の受注改善と破砕機の受注残高減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。」

    アスファルト、コンクリート、環境及び搬送、製造請負、その他の各事業では受注高・受注残高が前年同四半期比で増加した。一方、破砕機関連事業は受注高が増加したものの、受注残高は前年同四半期比で減少した。
  5. FY2024-Q2事業別に受注高・受注残高が分化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第2四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同期比増加、受注残高は前年同四半期比減少しました。 当第2四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。」

    アスファルト、コンクリート、その他事業では受注高・受注残高がともに増加した。環境及び搬送関連事業では受注高が増加した一方、受注残高は減少し、事業別の受注動向が分化している。
  6. FY2024-Q1事業別に受注高・受注残高が分化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比減少、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比増加、受注残高は前年同四半期比減少しました。 当第1四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。」

    アスファルトプラント関連事業は受注高・受注残高とも増加、コンクリートプラント関連事業は受注高減・受注残高増、環境・搬送関連事業は受注高増・受注残高減、その他事業は双方増加となった。
  7. FY2023通期受注増・事業別分化有価証券報告書

    「受注高40,849百万円、受注残高17,656百万円となり、前年同期比でそれぞれ102.50%、107.07%となりました。」

    全体の受注高・受注残高は前期比で増加した一方、アスファルト・コンクリート・環境及び搬送の各事業では受注高が減少し、環境及び搬送の受注残高は前期比71.1%減となるなど、事業別の動向が分化している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比減少しました。 当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比減少、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第3四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比減少しました。 当第3四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。」

    アスファルトと環境・搬送は受注高・受注残高とも減少、コンクリートは受注高減・受注残高増、その他は双方増加となり、事業別の受注動向の分化が続いている。
  9. FY2023-Q2事業別に受注高・受注残高が分化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比減少しました。 当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比減少、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同期比減少、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第2四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。」

    アスファルトプラント関連事業は受注高・受注残高がともに減少、コンクリートおよび環境・搬送関連事業は受注高減・受注残高増、その他事業は受注高・受注残高とも増加となり、事業別に受注動向が分化している。
  10. FY2023-Q1事業別に受注高・受注残高が分化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比減少、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比増加、受注残高は前年同四半期比減少しました。 当第1四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。」

    アスファルトプラント関連事業とその他事業では受注高・受注残高がともに増加した。コンクリートプラント関連事業では受注高減・受注残高増、環境及び搬送関連事業では受注高増・受注残高減となり、事業別に動向が分化している。
  11. FY2022-Q3事業別に受注高・受注残高が分化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比減少しました。 当第3四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第3四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比減少しました。 当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比増加しました。受注残高は前年同四半期比減少しました。」

    アスファルトプラント関連事業は受注高・受注残高がともに減少、コンクリートプラント関連事業はともに増加、環境及び搬送関連事業はともに減少、その他事業は受注高増・受注残高減となった。
  12. FY2022-Q2事業別に受注動向が分化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比減少、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第2四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第2四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比減少しました。 当第2四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比減少しました。」

    アスファルトプラント関連事業は受注高減・受注残高増、コンクリートプラント関連事業は双方増、環境及び搬送関連事業とその他事業は双方減となり、事業別に受注動向が分化している。
  13. FY2022-Q1事業別に受注動向が分化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比減少しました。 当第1四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第1四半期連結累計期間における受注高は前年同四半期比減少、受注残高は前年同四半期比増加しました。 当第1四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。」

    アスファルトプラント関連事業では受注高・受注残高が減少、コンクリートプラント関連事業では双方が増加、環境及び搬送関連事業では受注高が減少する一方で受注残高が増加、その他事業では双方が増加し、事業別に受注動向が分化している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「受注高40,009百万円、受注残高14,361百万円となり、前年同期比でそれぞれ117.97%、117.54%となりました。」

    通期の受注高・受注残高がともに前年を上回り、アスファルト、コンクリート、環境及び搬送、その他の全事業で受注高・受注残高が増加した。
  15. FY2021-Q3全事業で受注高・受注残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。」

    アスファルトプラント、コンクリートプラント、環境及び搬送、その他の各事業で、受注高と受注残高が前年同四半期比で増加した。
  16. FY2021-Q2受注高増加・事業別受注残高分化有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間の連結受注高も、前年同四半期比13.0%増の190億36百万円となりました。これは国内のアスファルトプラント関連事業、コンクリートプラント関連事業が引き続き好調に推移したことに加えて、中国での受注が徐々に回復してきたことによるものです。」

    連結受注高は前年同四半期比13.0%増の190億36百万円となった。アスファルト事業は受注高増加・受注残高減少、コンクリート事業は双方増加、環境及び搬送事業は双方増加、その他は受注高増加・受注残高減少と、事業別に受注残高の動きが分かれている。
  17. FY2021-Q1国内受注堅調・全事業で受注高と受注残高が増加有価証券報告書

    「当社グループの国内の受注活動は堅調に推移し、受注額は前年同四半期比約30%増となりました。 当第1四半期連結累計期間における受注高、受注残高は前年同四半期比増加しました。」

    国内受注額が前年同四半期比約30%増となり、アスファルト、コンクリート、環境及び搬送、その他の各事業で受注高・受注残高が前年同四半期比増加した。
  18. FY2020受注高・受注残高の全体減少と事業別分化有価証券報告書

    「当期間の受注高、受注残高は前期比減少しました。」

    アスファルトプラント関連事業では受注高16,133百万円、受注残高7,423百万円、環境及び搬送関連事業では受注高2,401百万円、受注残高152百万円と減少した。一方、コンクリートプラント関連事業とその他事業では受注高・受注残高が増加している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「製品の売上高は期初の受注残高が昨年度を上回っていたため、前年同四半期比増加しました。」

    前年を上回る期初受注残高を背景に、コンクリートプラント関連事業の製品売上が増加した状況を再確認している。
  20. FY2020-Q2受注残高を背景とするコンクリート製品売上増加有価証券報告書

    「製品の売上高は期初の受注残高が昨年度を上回っていたため、前年同四半期比増加しました。」

    コンクリートプラント関連事業では、前年を上回る期初受注残高を背景に製品売上が増加した。
  21. FY2019受注高・受注残高増加と事業別分化有価証券報告書

    「アスファルトプラント関連事業の受注高、受注残高ともに、前期比で増加しました。」

    全体の受注高は351億03百万円で前期比104.42%、受注残高は134億54百万円で前期比132.80%となった。一方、コンクリートは受注高減・残高増、環境及び搬送は受注高・残高とも減少し、事業別に動向が分化している。
  22. FY2019-Q3受注高全体減少・事業別受注残高分化有価証券報告書

    「当期間の受注高、受注残高ともに、前年同四半期比で減少しました。 当期間の受注高は前年同四半期比で減少しましたが、受注残高は増加しました。 当期間の受注高は前年同四半期比で減少しましたが、受注残高は増加しました。」

    アスファルトプラント関連事業では受注高・受注残高がともに減少した。コンクリートプラント関連事業と環境及び搬送関連事業では受注高が減少する一方、受注残高は増加しており、事業別に受注動向が分化している。
  23. FY2019-Q2受注動向の事業別分化と全体的減少有価証券報告書

    「当期間の受注高、受注残高ともに、前年同四半期比で減少しました。」

    アスファルトプラント関連事業では受注高・受注残高がともに減少し、コンクリートプラント関連事業では受注高が減少する一方で受注残高は増加した。環境及び搬送関連事業では受注高・受注残高がともに減少し、事業別の受注動向が分化している。
  24. FY2018-Q3事業別に受注動向がさらに分化有価証券報告書

    「当期間の受注活動は好調に推移し、受注高、受注残高ともに、前期比で増加しました。一方で、当期間の受注活動は前期比低調に推移し、受注高、受注残高ともに、前期比で減少しました。」

    アスファルトプラント関連事業では受注高・受注残高が増加し、コンクリートプラント関連事業では双方が減少した。環境及び搬送関連事業では受注高が増加した一方、受注残高は減少し、事業別の受注動向が分化している。
  25. FY2018-Q2事業別に受注動向が分化有価証券報告書

    「当期間の受注活動は好調に推移し、受注高、受注残高ともに、前期比で増加しました。」

    アスファルトプラント関連事業と環境及び搬送関連事業では受注高・受注残高が前期比増加した一方、コンクリートプラント関連事業では受注活動が低調で受注高・受注残高ともに減少している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「国内の製品の売上高は受注残を予定通りこなし、前期比増加しました。」

    国内製品について受注残を予定通り消化したことが記載され、受注残に基づく事業執行の状況を再確認している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「受注高34,134百万円、受注残高11,629百万円となり、前年同期比でそれぞれ102.55%、113.87%となりました。」

    通期の受注高・受注残高について、前年同期を上回る実績を具体的な金額とともに確認している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当期間の受注活動は好調に推移し、受注高、受注残高ともに、前年同期比増加しました。」

    アスファルトプラント、コンクリートプラント、環境及び搬送の各関連事業で、受注高と受注残高が前年同期比で増加したとの状況を再掲している。一方、その他事業では受注高・受注残高が減少している。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当期間の受注活動は好調に推移し、受注高、受注残高ともに、前年同期比で増加しました。」

    アスファルトプラント関連事業、コンクリートプラント関連事業、環境及び搬送関連事業の各事業で、受注高と受注残高が前年同期比で増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「多種多様な材料への対応と環境・エンジニアリング事業の拡張」は、この変遷が動いた40回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

653333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多種多様な材料への対応と環境・エンジニアリング事業の拡張6回
  3. 2強靭な経営体質と売上高営業利益率の重視5回
  4. 3アスファルトプラントの進化による循環型社会への貢献3回
  5. 4製品価格変動と原材料・部品不足、競争激化3回
  6. 5破砕機・防水板・防災関連製品の事業拡大3回
  7. 6営業力向上、新販売戦略、メンテナンス事業の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日工の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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