Komori
小松製作所(6301)・施策前進

ベトナム連絡事務所とタイ支店増設によるアジア展開

FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1前進FY2019-Q2 – FY20192018: 220182019: 12019
同じテーマの他社
海外販売・生産・サービス拠点網の拡大と再編4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「また、2019年3月、コマツ中近東㈱の本社敷地内に「ドバイトレーニング&デモンストレーションセンタ」を開設した。本施設は、代理店に必要な営業、サービス、運転操作等様々なトレーニングに加え、販売促進として、お客様向けの商品デモンストレーションや試乗、オペレーター向けのトレーニング等、幅広い用途に対応していく。」

    中近東・アフリカ地域で代理店人材育成と販売促進を行うドバイのトレーニング・デモンストレーションセンタを2019年3月に開設した。
  2. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、2018年6月にはタイに支店(展示場)を増設し、同年8月にはインドネシアに展示場とサービス・補給部品センターを開設した。」

    アジア市場での販売・サービス強化に向け、タイ支店の増設に続き、インドネシアに展示場とサービス・補給部品センターを開設した。
  3. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「また、コマツ産機㈱では、拡大するアジア市場における産業機械の販売・サービス強化のため、2018年4月にベトナムに連絡事務所を開設し、2018年6月にはタイに支店(展示場)を増設した。」

    アジア市場での産業機械の販売・サービス強化に向け、ベトナム連絡事務所の開設とタイ支店(展示場)の増設を実施した。
一緒に動いた変遷

「成長投資と株主還元の両立」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1成長投資と株主還元の両立2回
  3. 2業界水準を超える成長とトップレベルの収益性・財務体質2回
  4. 3IoTで顧客・代理店・生産現場をつなぐ2回
  5. 4スマートコンストラクションの導入地域・規模拡大2回
  6. 5ICT・自動化・無人化建設機械の開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小松製作所の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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