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小松製作所(6301)・目標再掲

創立100周年とその先を見据えた継続的成長

FY2016に初出。35回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載は2026-07-29。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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長期ビジョンNEXT100と中期経営計画による成長実行10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29再掲決算

    「コマツは、2025年4月より2028年3月期をゴールとする3カ年の 中期経営計画「Driving value with ambition 価値創造への挑戦」をスタートしました。」

    2025~2027年度の中期経営計画と2028年3月期をゴールとする持続的成長の枠組みを継続している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年4月から、3カ年の中期経営計画「Driving value with ambition 価値創造への挑戦」を開始しました。」

    2025~2027年度の中期経営計画を、持続的成長と価値創造の枠組みとして継続している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、本年4月より2028年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「Driving value with ambition 価値創造への挑戦」をスタートしました。」

    2025年度から開始した新中期経営計画について、2028年3月期をゴールとする計画として継続している。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、新たな3カ年の中期経営計画(2025-2027年度)「Driving value with ambition 価値創造への挑戦」を2025年4月よりスタートしました。」

    2022~2024年度の中期経営計画から、2025~2027年度を対象とする新計画へ枠組みを改めた。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2025年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - Together, to “The Next” for sustainable growth」において、①イノベーションによる成長の加速、②稼ぐ力の最大化、③レジリエントな企業体質の構築を成長戦略の3本柱として掲げています。」

    中期経営計画の最終年においても、2025年3月期をゴールとする「DANTOTSU Value」と持続的成長の枠組みを継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2025年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - Together, to “The Next” for sustainable growth」において、①イノベーションによる成長の加速、②稼ぐ力の最大化、③レジリエントな企業体質の構築を成長戦略の3本柱として掲げ、収益向上とESG課題解決の好循環による持続的成長を目指すサステナビリティ経営を引き続き重視し、需要変動に左右されにくい事業構造の構築に向け、活動を進めています。」

    2025年3月期をゴールとする中期経営計画と、次の100年に向けた持続的成長・需要変動に左右されにくい事業構造の構築を引き続き掲げている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2025年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - Together, to “The Next” for sustainable growth」において、①イノベーションによる成長の加速、②稼ぐ力の最大化、③レジリエントな企業体質の構築を成長戦略の3本柱として掲げ、収益向上とESG課題解決の好循環による持続的成長を目指すサステナビリティ経営を引き続き重視し、需要変動に左右されにくい事業構造の構築に向け、活動を進めています。」

    2025年3月期をゴールとする「DANTOTSU Value」中期経営計画と、次の100年に向けた持続的成長の方針を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「2022年4月より、3カ年(2022年度~2024年度)の中期経営計画「DANTOTSU Value – Together, to “The Next” for sustainable growth」がスタートしています。」

    2022~2024年度の中期経営計画を、次の100年に向けた成長の枠組みとして継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、次の100年に向けて新たな価値創造を目指し、昨年4月より2025年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - Together, to “The Next” for sustainable growth」をスタートしました。」

    次の100年に向けた価値創造と、2025年3月期をゴールとする中期経営計画を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、次の100年に向けて新たな価値創造を目指し、本年4月より2025年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - Together, to “The Next” for sustainable growth」をスタートしました。」

    次の100年に向けた価値創造と2025年3月期をゴールとする中期経営計画を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、次の100年に向けて新たな価値創造を目指し、本年4月より2025年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - Together, to “The Next” for sustainable growth」をスタートしました。」

    2022~2024年度の新中期経営計画を開始し、次の100年に向けた価値創造と2025年3月期をゴールとする成長計画を継続している。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2022年4月より、新たな3カ年(2022年度~2024年度)の中期経営計画「DANTOTSU Value – Together, to “The Next” for sustainable growth」をスタートした。」

    創立100周年とその先を対象とした前中期経営計画から、2022~2024年度の新たな中期経営計画へ枠組みを改めた。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2022年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - FORWARD Together for Sustainable Growth」において、①イノベーションによる価値創造、②事業改革による成長戦略、③成長のための構造改革を成長戦略3本柱として掲げており、将来に向けて収益向上とESG(環境・社会・ガバナンス)の課題解決の好循環による持続的成長を目指して活動を継続している。」

    中期経営計画の最終年においても、三本柱と収益向上・ESG課題解決による持続的成長の方針を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2022年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - FORWARD Together for Sustainable Growth」において、①イノベーションによる価値創造、②事業改革による成長戦略、③成長のための構造改革を成長戦略3本柱として掲げており、将来に向けて収益向上とESG(環境・社会・ガバナンス)の課題解決の好循環による持続的成長を目指して活動を継続している。」

    2022年3月期をゴールとする中期経営計画と、収益向上・ESG課題解決の好循環による持続的成長の方針を、計画最終年の第2四半期においても継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2022年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - FORWARD Together for Sustainable Growth」において、①イノベーションによる価値創造、②事業改革による成長戦略、③成長のための構造改革を成長戦略3本柱として掲げており、将来に向けて収益向上とESG(環境・社会・ガバナンス)の課題解決の好循環による持続的成長を目指して活動を継続している。」

    2022年3月期をゴールとする中期経営計画の最終年において、収益向上とESG課題解決の好循環による持続的成長を目指す方針を継続している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value -FORWARD Together for Sustainable Growth」では、2021年の創立100周年とその先の成長を目指し、①イノベーションによる価値創造、②事業改革による成長戦略、③成長のための構造改革、の3つの経営戦略(成長戦略3本柱)に取り組む。」

    創立100周年とその先を見据え、2022年3月期をゴールとする中期経営計画を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2021年の創立100周年とその先の成長を目指し、2019年4月より2022年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - FORWARD Together for Sustainable Growth」をスタートし、①イノベーションによる価値創造、②事業改革による成長戦略、③成長のための構造改革を成長戦略3本柱として掲げている。」

    2022年3月期をゴールとする「DANTOTSU Value」中期経営計画と、創立100周年以降を見据えた成長方針を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2021年の創立100周年とその先の成長を目指し、2019年4月より2022年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - FORWARD Together for Sustainable Growth」をスタートし、①イノベーションによる価値創造、②事業改革による成長戦略、③成長のための構造改革を成長戦略3本柱として掲げている。」

    2022年3月期をゴールとする「DANTOTSU Value」中期経営計画と、創立100周年以降を見据えた成長方針を継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「2022年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value -FORWARD Together for Sustainable Growth」では、2021年の創立100周年とその先の成長を目指し、①イノベーションによる価値創造、②事業改革による成長戦略、③成長のための構造改革の3つの経営戦略(成長戦略3本柱)に取り組む。」

    2022年3月期をゴールとする「DANTOTSU Value」中期経営計画と、創立100周年以降を見据えた成長方針を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2021年の創立100周年とその先の成長を目指し、2019年4月より2022年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - FORWARD Together for Sustainable Growth」をスタートした。」

    2021年の創立100周年とその先を見据え、2022年3月期をゴールとする「DANTOTSU Value」中期経営計画を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年の創立100周年とその先の成長を目指し、本年4月より2022年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「DANTOTSU Value - FORWARD Together for Sustainable Growth」をスタートし、①イノベーションによる価値創造、②事業改革による成長戦略、③成長のための構造改革、を成長戦略3本柱として掲げ、収益向上とESGの課題解決の好循環による持続的成長を目指し、活動を開始した。」

    2019年度から開始した「DANTOTSU Value」中期経営計画について、2022年3月期をゴールとする計画として第1四半期の活動開始を確認した。
  22. FY2019再定義有価証券報告書

    「2021年の創立100周年とその先の成長を目指し、新たな3カ年の中期経営計画(2019-2021年度)「DANTOTSU Value -FORWARD Together for Sustainable Growth」を本年4月よりスタートした。」

    2016-2018年度の中期経営計画を終え、創立100周年とその先を対象とする2019-2021年度の新計画へ枠組みを改めた。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2019年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「Together We Innovate GEMBA Worldwide-Growth Toward Our 100th Anniversary (2021) and Beyond-」を掲げ、①イノベーションによる成長戦略、②既存事業の成長戦略、③土台強化のための構造改革、を重点項目として活動している。」

    2019年3月期をゴールとし、創立100周年以降も見据える中期経営計画を引き続き経営活動の枠組みとしている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2019年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「Together We Innovate GEMBA Worldwide-Growth Toward Our 100th Anniversary (2021) and Beyond-」を掲げ、①イノベーションによる成長戦略、②既存事業の成長戦略、③土台強化のための構造改革、を重点項目として活動している。」

    2019年3月期をゴールとし、創立100周年以降も見据える中期経営計画を引き続き経営活動の枠組みとしている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2019年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「Together We Innovate GEMBA Worldwide -Growth Toward Our 100th Anniversary (2021) and Beyond-」を掲げ、①イノベーションによる成長戦略、②既存事業の成長戦略、③土台強化のための構造改革、を重点項目として活動している。」

    2019年3月期をゴールとし、創立100周年以降を見据える中期経営計画を引き続き経営活動の枠組みとしている。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「2019年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「Together We Innovate GEMBA Worldwide―Growth Toward Our 100th Anniversary(2021)and Beyond―」では、お客様の現場をお客様とともに革新し、新しい価値を創造するイノベーションを提供することで、当社創立100周年に向け、コアビジネスである建設・鉱山機械、産業機械事業での成長を目指す。」

    2019年3月期をゴールとし、創立100周年以降も見据える中期経営計画を引き続き成長の枠組みとしている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2019年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「Together We Innovate GEMBA Worldwide -Growth Toward Our 100th Anniversary(2021) and Beyond-」を掲げ、①イノベーションによる成長戦略、②既存事業の成長戦略、③土台強化のための構造改革、を重点項目として活動している。」

    2019年3月期をゴールとする中期経営計画と、創立100周年以降を見据えた成長方針を引き続き掲げている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2019年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「Together We Innovate GEMBA Worldwide -Growth Toward Our 100th Anniversary (2021) and Beyond-」を掲げ、①イノベーションによる成長戦略、②既存事業の成長戦略、③土台強化のための構造改革、を重点項目として活動している。」

    2019年3月期をゴールとする中期経営計画と、創立100周年以降を見据えた成長方針を引き続き掲げている。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「2019年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「Together We Innovate GEMBA Worldwide―Growth Toward Our 100th Anniversary(2021)and Beyond―」では、お客様の現場をお客様とともに革新し、新しい価値を創造するイノベーションを提供することで、当社創立100周年に向け、コアビジネスである建設・鉱山機械、産業機械事業での成長を目指す。」

    2019年3月期をゴールとする中期経営計画と、創立100周年以降を見据えた成長方針を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「Together We Innovate GEMBA Worldwide -Growth Toward Our 100th Anniversary(2021) and Beyond-」を掲げ、①イノベーションによる成長戦略、②既存事業の成長戦略、③土台強化のための構造改革、を重点項目として活動している。」

    2019年3月期をゴールとする中期経営計画と、100周年以降を見据えた成長の枠組みを引き続き掲げている。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「Together We Innovate GEMBA Worldwide -Growth Toward Our 100th Anniversary(2021) and Beyond-」を掲げ、①イノベーションによる成長戦略、②既存事業の成長戦略、③土台強化のための構造改革、を重点項目として活動している。」

    2019年3月期をゴールとする中期経営計画と、100周年以降を見据えた成長の枠組みを引き続き掲げている。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び連結子会社)は、2019年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「Together We Innovate GEMBA Worldwide -Growth Toward Our 100th Anniversary (2021) and Beyond-」を掲げ、①イノベーションによる成長戦略、②既存事業の成長戦略、③土台強化のための構造改革、を重点項目として活動している。」

    2019年3月期をゴールとする中期経営計画を引き続き経営活動の枠組みとして掲げている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「2021年の当社の創立100周年を見据え、そしてそれ以降も継続的な成長を目指すため、当社グループは新たな3カ年(2016-2018年度)の中期経営計画「Together We Innovate GEMBA Worldwide -Growth Toward Our 100th Anniversary (2021) and Beyond-」を本年4月よりスタートした。」

    2016-2018年度の中期経営計画として掲げられた長期的な成長テーマ。
一緒に動いた変遷

「イノベーション・既存事業成長・構造改革の三本柱」は、この変遷が動いた35回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1イノベーション・既存事業成長・構造改革の三本柱3回
  3. 2景気循環、新興国需要、資源価格による需要変動3回
  4. 3金利上昇・年金資産変動による財務影響2回
  5. 4自然災害・戦争・テロ・事故による事業中断リスク2回
  6. 5リテールファイナンスの収益性・財務健全性目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小松製作所の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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