Komori
カワタ(6292)・施策前進

グループ各社・業務提携先との相乗効果の発現

FY2019-Q1に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q2前進FY2021 – FY20262018: 220182019: 320192020: 320202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化118社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「c経営基盤の強化 (c) グループシナジーの最大化と組織の最適化 ・事業所等の最適配置と再構築によるグループ全体の組織力向上 ・各部門におけるグループ相互の連携強化 ・グローバル人材育成のための制度・運用とグループ間人材交流の強化」

    2026-2028年度計画で、グループシナジーを事業所の最適配置・再構築、部門間連携、グローバル人材育成・交流へ具体化した。
  2. 2026-05-13前進決算

    「当社グループでは、かかる環境下、コア事業におきまして、生産拠点(日本、中国、東南アジア)及び営業・サービス拠点(日本、中国、台湾、東南アジア、北中米)相互の連携を強固にし、品質、コスト、納期、アフターサービスでの競争力を一層強化することにより、グローバル化するユーザーニーズへ対応しマーケットシェアの拡大と収益力の向上を図ってまいります。」

    生産・営業・サービス拠点間の連携強化を、品質・コスト・納期・アフターサービスの競争力強化として再確認した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「(e) グループの相乗効果(シナジー)の発揮・事業所等の最適配置と再構築・各部門におけるグループ相互の連携強化・グローバル人材育成のための制度・運用とグループ間人材交流の強化」

    2024-2026年度計画で、グループ相乗効果を事業所再構築、部門間連携、グローバル人材育成・交流へ具体化した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「(d) グループ間における、設計、製造、販売、サービスの情報の共有化と相乗効果の創出」

    グループ各社・業務提携先との相乗効果という方針を、設計・製造・販売・サービス間の情報共有と相乗効果創出として中期経営戦略に具体化した。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、中期的には、競争力強化によるプラスチック成形関連分野でのマーケットシェアの拡大、グループ各社及び業務提携先との相乗効果の発現、コア技術の応用や環境・エネルギー分野への対応強化による新規販売分野の開拓、原価低減強化や諸経費の削減、高付加価値製品の開発による収益力の向上等とともに、当社グループにおけるSDGsに対する取組みを推進してまいります。」

    グループ各社・業務提携先との相乗効果を含む中期的な取組みを継続している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、中期的には、競争力強化によるプラスチック成形関連分野でのマーケットシェアの拡大、グループ各社及び業務提携先との相乗効果の発現、コア技術の応用や環境・エネルギー分野への対応強化による新規販売分野の開拓、原価低減強化や諸経費の削減、高付加価値製品の開発による収益力の向上等とともに、当社グループにおけるSDGsに対する取組みを推進してまいります。」

    グループ各社・業務提携先との相乗効果を含む中期的な取組みを継続している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「グループ間や部門間における、設計、製造、販売、サービスの情報の共有化と相乗効果の創出」

    グループ各社・業務提携先との相乗効果という従来方針を、中期経営戦略における設計・製造・販売・サービス間の情報共有と相乗効果創出として具体化した。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「かかる環境下、当社グループは、競争力強化によるプラスチック成形関連分野でのマーケットシェアの拡大、グループ各社及び業務提携先との相乗効果の発現、コア技術の応用や環境・エネルギー分野への対応強化による新規販売分野の開拓、原価低減強化や諸経費の削減、高付加価値製品の開発による収益力の向上等に中期的に取り組んでまいります。」

    グループ各社および業務提携先との相乗効果を含む中期的な取組みを継続している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「かかる環境下、当社グループは、競争力強化によるプラスチック成形関連分野でのマーケットシェアの拡大、グループ各社及び業務提携先との相乗効果の発現、コア技術の応用や環境・エネルギー分野への対応強化による新規販売分野の開拓、原価低減強化や諸経費の削減、高付加価値製品の開発による収益力の向上等に中期的に取り組んでまいります。」

    グループ各社および業務提携先との相乗効果を含む中期的な取組みを継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「かかる環境下、当社グループは、競争力強化によるプラスチック成形関連分野でのマーケットシェアの拡大、グループ各社及び業務提携先との相乗効果の発現、コア技術の応用や環境・エネルギー分野への対応強化による新規販売分野の開拓、原価低減強化や諸経費の削減、高付加価値製品の開発による収益力の向上等に中期的に取り組んでまいります。」

    グループ各社および業務提携先との相乗効果を含む中期的な取組みを継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「かかる環境下、当社グループは、競争力強化によるプラスチック成形関連分野でのマーケットシェアの拡大、グループ各社及び業務提携先との相乗効果の発現、コア技術の応用や環境・エネルギー分野への対応強化による新規販売分野の開拓、原価低減強化や諸経費の削減、高付加価値製品の開発による収益力の向上等に中期的に取り組んでまいります。」

    グループ各社および業務提携先との相乗効果を含む中期的な取組みを継続している。
  12. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「かかる環境下、当社グループは、競争力強化によるプラスチック成形関連分野でのマーケットシェアの拡大、グループ各社及び業務提携先との相乗効果の発現、コア技術の応用や環境・エネルギー分野への対応強化による新規販売分野の開拓、原価低減強化や諸経費の削減、高付加価値製品の開発による収益力の向上等に中期的に取り組んでまいります。」

    グループ各社および業務提携先との相乗効果を、マーケットシェア拡大や収益力向上に向けた中期的な取組みとして明示している。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率40%等の財務水準目途」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率40%等の財務水準目途5回
  3. 2高機能・操作性重視の研究開発と新製品投入4回
  4. 3環境負荷低減・省エネ製品の開発4回
  5. 4樹脂・成形機メーカーとの交流による新素材対応4回
  6. 5電池・食品・化粧品など新規分野の開拓3回
  7. 6北中米市場への販売拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カワタの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ各社・業務提携先との相乗効果の発現|カワタ(6292)の変遷 | Komori