カワタ(6292)・方針前進
多様な人材が継続的に活躍できる環境
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備266社が書いているテーマ・逆風0社・追い風274社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの274件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「ダイバーシティへの更なる取組みの強化を図るべく、役員・従業員を、国籍、人種、民族、信条、宗教、性別、年齢などで差別することなく、誰もが継続的に活躍できる環境を提供し、人材の多様性を確保することを重点課題の一つとしております。」
ダイバーシティ方針をサステナビリティ開示に組み込み、男性育休取得率、女性管理職数などの指標・現状を開示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「(d) ダイバーシティへの取組み強化と優秀な人材確保 (e) グローバル人材育成のための制度・運用とグループ間人材交流の強化」
多様な人材が活躍できる環境という方針を、ダイバーシティ、人材確保、グローバル人材育成、人材交流の中期施策として継続・具体化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「(f) ダイバーシティへの取組み強化と優秀な人材確保 (g) グローバル人材育成のための制度・運用とグループ間人材交流の強化」
多様な人材が活躍できる環境という方針を、中期経営戦略上のダイバーシティ、人材確保、グローバル人材育成、人材交流の施策として具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「国籍、人種、民族、信条、宗教、性別、年齢などで差別することなく、誰もが継続的に活躍できる環境を提供する」
組織・人事戦略の一項目として、属性による差別を行わず、継続的に活躍できる環境を提供する方針を初めて明示した。