靜甲(6286)・施策前進
社外役員による独立した監督・監査
FY2021に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-06-17。
8記載
6年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の選任による経営監督の強化36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は社外取締役を2名、社外監査役を3名選任しており、社外取締役及び社外監査役と当社との間には人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。」
社外取締役を1名から2名へ拡充し、社外監査役3名と合わせて独立した助言・監督・監査体制を示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、社外の独立した立場からの専門的かつ客観的な見地からの意見や助言を得ることや、当社の企業統治の有効性を高めるために社外取締役及び社外監査役を選任しております。」
社外取締役1名・社外監査役3名を通じて、独立した立場からの助言・監督・監査を得る仕組みを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、社外の独立した立場からの専門的かつ客観的な見地からの意見や助言を得ることや、当社の企業統治の有効性を高めるために社外取締役及び社外監査役を選任しております。」
社外取締役1名・社外監査役3名を通じて、独立した立場からの助言・監督・監査を得る仕組みを継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、社外の独立した立場からの専門的かつ客観的な見地からの意見や助言を得ることや、当社の企業統治の有効性を高めるために社外取締役及び社外監査役を選任しております。」
社外取締役・社外監査役を通じて、独立した立場から専門的助言と監督・監査を得る仕組みを初めてテーマとして抽出した。