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靜甲(6286)・方針引き上げ

内部留保の充実と安定配当

FY2016に初出。40回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024引き上げFY2025-H1 – 2026-08-072016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07引き上げ決算説明資料

    「さらに2027年3月期は年間28円(前期比2円増)へと増配を予定している。」

    年間配当を前年度の26円から28円へ引き上げる見通しを示している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当事業年度におきましては、1株当たり26円(うち中間配当12円)の配当(前事業年度の年間配当金から6円の増配)を予定しております。なお、内部留保資金につきましては、今後の事業活動に活用してまいります。」

    年間配当を前年度の20円から26円へ6円増配し、中間配当も12円へ引き上げた。内部留保を事業活動に活用する方針は継続している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・77,499千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・12円00銭」

    中間配当を1株当たり10円から12円へ増額した。内部留保と安定配当を両立する方針のもと、配当水準を引き上げている。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当事業年度におきましては、1株当たり20円(うち中間配当10円)の配当(前事業年度の年間配当金から4円の増配)を実施いたしました。なお、内部留保資金につきましては、今後の事業活動に活用してまいります。」

    内部留保を事業活動に活用しつつ、中長期的な利益成長による配当額増加を掲げ、年間配当を16円から20円へ増額した。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・64,633千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・10円00銭」

    従来の中間配当1株当たり8円から10円へ増額した。安定配当方針のもとで、配当水準が一時的な記念配当ではなく通常の中間配当として引き上げられている。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、グループにおける将来の事業展開のための投資を行って企業体質の一層の強化を図りつつ、株主の皆さまには、安定配当を継続的に行うことを基本方針としております。このような基本方針に基づき、当事業年度におきましては、1株当たり16円(うち中間配当8円)の配当を実施いたしました。」

    将来投資と安定配当の方針を継続し、年間配当は1株当たり16円、中間配当は8円だった。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………51,769千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    中間配当1株当たり8円を実施し、内部留保の充実と安定配当の方針を継続している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・51,769千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    中間配当1株当たり8円を継続し、安定配当の方針を再確認している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 第121回定時株主総会 普通株式 51,787 8 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり8円の期末配当を実施し、内部留保の充実と安定配当の方針を継続している。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当事業年度におきましては、1株当たり16円(うち中間配当8円)の配当を実施いたしました。なお、内部留保資金につきましては、今後の事業活動に活用してまいります。」

    内部留保の充実と安定配当の方針を継続し、年間16円、中間8円の配当を実施した。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    当期中間配当として1株当たり8円を実施し、内部留保の充実と安定配当の方針を継続している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    当期中間配当として1株当たり8円を決議し、内部留保の充実と安定配当の方針を継続している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 第120回定時株主総会 普通株式 50,365 8 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    1株当たり8円の配当を実施し、内部留保の充実と安定配当の方針を継続している。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当事業年度におきましては、1株当たり16円(うち中間配当8円)の配当を実施いたしました。なお、内部留保資金につきましては、今後の事業活動に活用してまいります。」

    内部留保の充実と安定配当の基本方針を継続し、年間16円、中間8円の配当を実施した。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    当期中間配当として1株当たり8円を実施し、内部留保の充実と安定配当の方針を継続している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月22日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    当期中間配当として1株当たり8円を決議し、安定配当を継続している。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 第119回定時株主総会 普通株式 51,446 8 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    1株当たり8円の配当を実施し、内部留保の充実と安定配当の方針を継続している。
  18. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当事業年度におきましては、1株当たり16円(うち中間配当8円)の配当を実施いたしました。なお、内部留保資金につきましては、今後の事業活動に活用してまいります。」

    内部留保の充実と安定配当の基本方針を継続し、年間16円、中間8円の配当を実施した。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月23日取締役会 普通株式 51,447 8 2020年9月30日 2020年11月30日 利益剰余金」

    当期中間配当として1株当たり8円を実施し、安定配当を継続している。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月23日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    当期中間配当として1株当たり8円を決議し、安定配当を継続している。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 第118回定時株主総会 普通株式 51,447 8 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり8円の配当を実施し、内部留保の充実と安定配当の方針に沿う配当を継続している。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当事業年度の中間配当金は1株当たり13円(創業80周年記念配当5円含む)とし、年間配当金は期末配当金8円を含め、1株当たり21円となります。なお、内部留保資金につきましては、今後の事業活動に活用してまいります。」

    内部留保の充実と安定配当の方針を継続し、中間13円、期末8円、年間21円を配当した。中間配当のうち5円は創業80周年記念配当である。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月25日 取締役会 普通株式 83,600 13 2019年9月30日 2019年11月29日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり13円を実施した状態を確認している。13円には創業80周年記念配当5円が含まれており、前回記載の一時的な増額内容を継続している。
  24. FY2020-Q2記念配当による一時増額有価証券報告書

    「2019年10月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・83,600千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・13円00銭」

    中間配当を1株当たり13円とし、創業80周年記念配当5円を含めている。従来の1株当たり8円から増額されたが、記念配当を含む一時的な増額として記載されている。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 第117回定時株主総会 普通株式 51,446 8 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    1株当たり8円の配当を実施し、内部留保の充実と安定配当の方針に沿う配当を継続している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………51,446千円(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年11月30日」

    中間配当として1株当たり8円を実施し、安定配当を継続している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・51,446千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    当期中間配当として1株当たり8円を決議し、安定配当の実施を継続している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 第116回定時株主総会 普通株式 51,446 8 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    当年度の定時株主総会に基づき、1株当たり8円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、企業体質の一層の強化と将来の事業展開に備えるため内部留保の充実を図り、株主の皆さまには、安定配当を継続的に行うことを基本方針としております。」

    内部留保の充実と安定配当の方針を継続し、当年度は1株当たり16円、うち中間配当8円を実施した。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・51,446千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    当期中間配当として1株当たり8円を実施し、安定配当の継続を示している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・51,446千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    当期中間配当として1株当たり8円を決議し、安定配当の実施を継続している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 第115回定時株主総会 普通株式 51,446 8 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    当第1四半期においても1株当たり8円の配当を実施しており、安定配当の実施を継続している。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「企業体質の一層の強化と将来の事業展開に備えるため内部留保の充実を図り、株主の皆さまには、安定配当を継続的に行うことを基本方針としております。」

    内部留保の充実と安定配当の基本方針を再掲し、当事業年度は1株当たり16円を配当した。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………51,446千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    中間配当として1株当たり8円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    当期中間配当も1株当たり8円であり、安定配当の実施を継続している。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 第114回定時株主総会 普通株式 配当金の総額 51,446 1株当たり配当額 8 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    前年度と同じ1株当たり8円の配当を実施しており、安定配当の方針と整合する。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「企業体質の一層の強化と将来の事業展開に備えるため内部留保の充実を図り、株主の皆さまには、安定配当を継続的に行うことを基本方針としております。」

    将来投資に備える内部留保と安定配当を併記している。
一緒に動いた変遷

「産業機械事業の標準化・IT活用・保守拡大」は、この変遷が動いた40回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

663333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1産業機械事業の標準化・IT活用・保守拡大6回
  3. 2車両関係事業の顧客基盤・店舗・サービス強化6回
  4. 3冷間鍛造事業の新規開拓・高精度化・原価低減3回
  5. 4電機機器事業の営業横断化・顧客開拓・工事領域拡大3回
  6. 5省エネ・省人化・省資源・カーボンニュートラル分野への展開3回
  7. 62029年3月期の売上高・利益・配当目標3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
靜甲の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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