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日精エー・エス・ビー機械(6284)・事実前進

第3四半期の売上高・売上総利益・営業利益の過去最高

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-06。

31記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018-Q3前進FY2024 – 2026-08-062016: 220162017: 220172018: 420182019: 120192020: 120202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益の過去最高更新19社が書いているテーマ・逆風2社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上成績につきましても、全製品カテゴリーにおいて堅調に販売を伸ばした結果、売上高は24,041百万円(前年同期比109.8%)と、中間期としての過去最高を更新しました。」

    全製品カテゴリーの販売増により、売上高が中間期として過去最高を更新した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は43,654百万円(前期比118.7%)と通期として過去最高となりました。」

    前期の過去最高からさらに増加し、通期売上高が43,654百万円で過去最高を更新した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上成績につきましても、主力の中小型機に加え、大型機(日本向けPF36シリーズ)の販売を大きく伸ばした結果、売上高は21,902百万円(前年同期比131.6%)と中間期として過去最高となりました。」

    大型機(日本向けPF36シリーズ)と中小型機の販売増により、売上高が中間期として過去最高となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、売上高につきましては、次期に出荷を控える大型機は減少したものの、主力の中小型機が販売台数を伸ばしたことに加え、為替の円安効果もあり、36,778百万円(同105.7%)と過去最高となりました。」

    豊富な受注残高の消化に加え、中小型機の販売台数増加と円安効果により、通期売上高が過去最高となった。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、16,648百万円(前年同期比107.2%)と第2四半期としては過去2番目の高さとなりました。」

    豊富な受注残高の消化により、第2四半期売上高は前年同期比107.2%、過去2番目の高さとなった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、8,043百万円(前年同期比116.0%)となり、第1四半期としては過去最高となりました。」

    豊富な受注残高の消化により、第1四半期売上高が8,043百万円、前年同期比116.0%となり、第1四半期として過去最高を記録した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、売上高につきましては、豊富な受注残高を順調に消化した結果、24,121百万円(前年同期比104.9%)と過去2番目の高さとなりました。」

    売上高は前年同期比104.9%と増収となり、過去2番目の高さを記録した。前四半期に続き高水準だが、過去最高更新ではない。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、15,523百万円(前年同期比102.9%)と過去2番目の高さとなりました。」

    前年同期比で増収が続き、売上高は過去2番目の高さとなった。
  9. FY2023-Q1前年同期比で増収に転じるが過去最高言及なし有価証券報告書

    「また、売上高につきましても、地域毎に濃淡はあるものの、比較的想定どおりに推移し、豊富な受注残高を消化した結果、6,933百万円(前年同期比101.3%)と増収となりました。」

    過去最高を記録した前期の各四半期からは記録更新の記載がない一方、当第1四半期は前年同期比101.3%と増収に転じた。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「売上高につきましては、前期の過去最高売上の反動により30,277百万円(前期比84.4%)と減収となりました。」

    前期に過去最高を記録した売上高は、当期に前期比84.4%へ減少し、過去最高更新の状態から後退した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「また、売上高につきましても22,988百万円(前年同期比84.0%)と減収となりました。」

    前第3四半期に過去最高だった売上高は、当第3四半期には前年同期比84.0%へ減少し、過去最高更新の状態から後退した。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「また、売上高につきましても15,090百万円(前年同期比84.4%)と減収となりました。」

    前第2四半期に過去最高を記録した売上高は、当第2四半期には前年同期比84.4%へ減少し、過去最高更新の状態から後退した。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「また、売上高につきましても6,847百万円(前年同期比86.8%)と減収となりました。」

    前第1四半期に過去最高だった売上高について、当第1四半期は前年同期比86.8%へ減少し、過去最高更新の状態から後退した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「利益面につきましては、大幅な増収が寄与し、売上総利益は16,577百万円(同134.3%)、営業利益は8,735百万円(同180.1%)、経常利益は9,576百万円(同205.1%)とそれぞれ過去最高となりました。その結果、親会社株主に帰属する当期純利益も6,680百万円(同157.6%)と過去最高となりました。」

    第3四半期の記録に続き、通期で売上総利益・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、27,371百万円(前年同期比157.0%)と大幅増収となり、第3四半期としては過去最高を記録しました。」

    第3四半期の売上高が27,371百万円、前年同期比157.0%となり、第3四半期として過去最高を記録した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、17,875百万円(前年同期比146.3%)と大幅増収となり、第2四半期としては過去最高を記録しました。」

    第2四半期の売上高が17,875百万円、前年同期比146.3%となり、第2四半期として過去最高を記録した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましても、豊富な受注残高を順調に消化した結果、7,886百万円(前年同期比134.3%)と大幅増収となり、第1四半期としては過去最高を記録しました。」

    第1四半期の売上高が7,886百万円、前年同期比134.3%となり、第1四半期として過去最高を記録した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高については、インド工場の一時的な生産停止があったものの、早期に立ち上げを終え復旧に成功した結果、第4四半期においては過去最高水準の売上を記録し、最終的には27,254百万円(前期比104.3%)と3期振りに増収転換しました。」

    第3四半期までの実績に加え、第4四半期の売上高が過去最高水準となり、通期売上高も3期振りに増収へ転じた。
  19. FY2019悪化有価証券報告書

    「売上高は、26,129百万円(同93.9%)、売上総利益は11,640百万円(同89.8%)、営業利益は4,304百万円(同84.1%)と、それぞれ減益となりました。」

    前期に売上高・売上総利益・営業利益等で過去最高が記載された状態から、当期は売上高、売上総利益、営業利益が前期を下回った。
  20. FY2018減収下で売上総利益のみ過去最高有価証券報告書

    「減収になったものの、原価低減の継続的な取組みなどにより、売上総利益は12,960百万円(前期比100.6%)と前期の水準を維持し、過去最高を更新しました。」

    売上高は前期比95.0%、営業利益も減益となった一方、売上総利益は12,960百万円で過去最高を更新した。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、売上高、売上総利益、営業利益及び最終利益は、これまでに開示している第3四半期の連結決算で過去最高を記録することができました。」

    第3四半期連結累計期間で、売上高・売上総利益・営業利益・最終利益の4項目が過去最高となった。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、売上高、売上総利益、営業利益及び最終利益は、第23期(平成13年9月期)から集計している第2四半期連結累計期間(第30期以前は中間期)で過去最高を記録しました。」

    第2四半期連結累計期間において、売上高、売上総利益、営業利益に加え、最終利益も過去最高を記録した。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、これまでに開示している第1四半期の連結決算では、売上高及び各利益項目が過去最高を更新しました。」

    第3四半期・通期に続き、第1四半期でも売上高と各利益項目が過去最高を更新した。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は、29,289百万円(前期比114.7%)、受注高は30,694百万円(同133.4%)とそれぞれ過去最高を更新いたしました。なお、各利益項目では、過去最高益を更新しました。」

    第3四半期の記録に続き、通期の売上高・受注高及び各利益項目でも過去最高を更新した。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、売上総利益、営業利益、経常利益及び最終利益は、これまでに開示している第3四半期の連結決算で過去最高を記録することができました。」

    従来の売上総利益・営業利益に加え、経常利益と最終利益も含む4項目で第3四半期の過去最高を更新した。
  26. FY2016前進有価証券報告書

    「売上高は、25,526百万円(前期比100.5%)と前期に更新した過去最高を更に上回ることができました。なお、売上総利益及び営業利益は、過去最高益を更新しました。」

    第3四半期の過去最高実績に続き、通期でも売上高、売上総利益、営業利益の過去最高を更新した。
  27. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「なお、売上高、売上総利益及び営業利益は、これまでに開示している第3四半期の連結決算で過去最高を記録することができました。」

    第3四半期連結決算における3項目の過去最高実績が記載されている。
一緒に動いた変遷

「売上増加と販売費及び一般管理費減少による営業利益増益」は、この変遷が動いた31回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191814131210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上増加と販売費及び一般管理費減少による営業利益増益19回
  3. 2受注高・受注残高の減少18回
  4. 3インド・静岡の生産体制強化14回
  5. 4米州・欧州市場の好調推移13回
  6. 5売上総利益・営業利益・経常利益の絶対額と利益率の重視12回
  7. 6インド市場での主力製品販売の堅調推移10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日精エー・エス・ビー機械の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第3四半期の売上高・売上総利益・営業利益の過去最高|日精エー・エス・ビー機械(6284)の変遷 | Komori