ホソカワミクロン(6277)・施策委員構成変更
任意の指名・報酬委員会による意思決定プロセスの透明化
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保714社が書いているテーマ・逆風0社・追い風717社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの717件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025委員構成変更有価証券報告書
「当社の取締役会の任意の諮問機関として、代表取締役社長及び社外取締役5名の委員の計6名から構成される指名・報酬委員会を設置しております(2024年12月17日以降、代表取締役社長及び社外取締役4名の計5名で構成)。」
社外取締役の退任に伴い、指名・報酬委員会の構成が6名から5名へ変更された。指名委員会3回、報酬委員会1回の開催実績も開示された。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社は任意の指名委員会を3回、任意の報酬委員会を1回開催いたしました。」
任意の指名・報酬委員会が実際に指名3回、報酬1回開催され、社外取締役の藤岡龍生氏が委員長を務める運用状況を開示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社の取締役会の任意の諮問機関として、代表取締役社長及び社外取締役5名の委員の計6名から構成される指名・報酬委員会を設置しております。取締役会からの諮問を受けて、取締役等の選任・解任や取締役の報酬に関する意思決定プロセスの公正性、客観性及び透明性を高める体制を構築しております。委員長は、社外取締役の藤岡龍生氏が務めております。」
任意の指名・報酬委員会について、6名の構成と社外取締役を委員長とする運用体制を具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の取締役会の任意の諮問機関として、代表取締役社長及び社外取締役5名の委員から構成される指名・報酬委員会を設置しております。取締役会からの諮問を受けて、取締役等の選任・解任や取締役等の報酬に関する意思決定プロセスの公正性、客観性及び透明性を高める体制を構築しております。」
代表取締役社長と社外取締役5名で構成する任意の指名・報酬委員会を設置し、役員選解任・報酬決定の公正性、客観性、透明性を高める体制を導入した。