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SMC(6273)・施策前進

社外取締役を含む指名・報酬委員会の設置

FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

6記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20262020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における主な審議テーマは、以下のとおりです。・監査等委員会設置会社への移行 ・取締役候補者の選定 ・取締役に対する業績連動報酬及び株式報酬の業績達成条件の確認 ・取締役に対する新たな業績連動報酬制度の内容」

    指名・報酬委員会が、監査等委員会設置会社への移行、業績連動報酬・株式報酬の達成条件、新たな報酬制度を実際の審議テーマとして扱った。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における主な審議テーマは、以下のとおりであります。・取締役候補者の選定 ・取締役に対する報酬制度 (業績連動報酬制度の導入、株式報酬制度の改定) ・取締役及び監査役のスキルマトリックス」

    指名・報酬委員会が、取締役候補者の選定に加え、業績連動報酬制度の導入、株式報酬制度の改定、役員スキルマトリックスを審議した。委員の過半数を独立社外取締役とし、社外取締役を委員長とする運用も継続している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役会の諮問機関として、代表取締役1名及び社外取締役2名で構成する任意の「指名・報酬委員会」を設置して、取締役の指名・報酬に関する手続の公正性・透明性・客観性の強化に努めています。指名・報酬委員会は独立社外取締役が全体の過半数となるよう構成すること、委員長は独立社外取締役である委員の互選により選定することと定めています。」

    2020年4月に設置した指名・報酬委員会について、代表取締役1名と社外取締役2名の構成、社外取締役過半数、独立社外取締役の委員長という運用を明確化した。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「また、業務執行を行う取締役及び執行役員により構成される「執行役員会」を設置して、情報共有の迅速化を図っています。」

    2020年4月に、代表取締役2名と社外取締役2名で構成する任意の指名・報酬委員会を設置し、社外取締役を委員長に選定した。取締役の指名・報酬の手続について、公正性・透明性・客観性を強化する仕組みを導入した。
一緒に動いた変遷

「社外取締役・社外監査役による独立監督」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1社外取締役・社外監査役による独立監督4回
  3. 2政策保有株式の意義確認と縮減判断4回
  4. 3安定配当と機動的な自己株式取得3回
  5. 4外国為替相場の変動リスク3回
  6. 5グローバル最適生産体制と合理化・コストダウン2回
  7. 6生産設備・研究開発・営業人員への投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SMCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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