三井海洋開発(6269)・施策再定義直近のその他開示(2026-07-02)では「前進」
次世代FPSO用新造船体標準設計と情報システムへの投資
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-07-02。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代FPSO用船体標準設計・情報システム投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-02前進その他開示
「本 FPSO は、MODEC の Next Generation Hull(NGH)設計を初めて採用するプロジェクトです。」
次世代FPSO用新造船体標準設計について、Gato do MatoでNext Generation Hull(NGH)設計を初めて採用したことが示された。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当連結会計年度においては、製品競争力の強化等のため、全体で22,967千米ドルの設備投資を実施しました。その主なものはデジタライゼーション開発費用であります。」
従来の次世代FPSO用新造船体標準設計・情報システム投資の説明から、当年度はデジタライゼーション開発を主な投資対象とする説明へ重点が移っている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、製品競争力の強化等のため、全体で2,781百万円の設備投資を実施しました。その主なものは次世代FPSO用新造船体標準設計費用であります。」
次世代FPSO用新造船体標準設計を中心に、2020年度に2,781百万円の設備投資を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度においては、製品競争力の強化、業務の効率性の向上等のため、全体で1,916百万円の設備投資を実施しました。その主なものは次世代FPSO用新造船体標準設計及び情報システムの整備費用であります。」
製品競争力・業務効率の向上を目的として、FY2019に1,916百万円を設備投資し、主な投資対象として次世代FPSO用新造船体標準設計と情報システム整備を挙げている。