FPSO建造工事の進捗とオペレーションサービスによる事業遂行
FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-24。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「こうした状況のもと、当中間連結会計期間の連結業績は、既存のFPSO建造プロジェクトの仕様変更等により、受注高は481,202千米ドル、また受注残高は17,021,399千米ドルとなりました。」
既存FPSO建造プロジェクトの仕様変更等により受注高481,202千米ドル、受注残高17,021,399千米ドルを計上した。受注残高は前連結会計年度末の16,577,942千米ドルから増加している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「こうした状況のもと、当中間連結会計期間の連結業績は、Shell plc.(本社:英国)の子会社であるShell Brasil Petróleo Ltda社が開発を進めるブラジル沖合Gato do Matoフィールド向けFPSO建造工事及びオペレーション&メンテナンス契約の新規受注などにより、受注高は5,042,832千米ドル(前年同期比1327.5%増)となり、受注残高についても16,577,942千米ドル(前年末比28.1%増)となりました。」
ブラジル沖合Gato do Matoフィールド向けFPSO建造工事及びオペレーション&メンテナンス契約を新規受注し、受注高5,042,832千米ドル、受注残高16,577,942千米ドルを計上した。 - FY2024-H1受注減と売上増が併存有価証券報告書
「こうした状況のもと、当中間連結会計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの設計変更等により、受注高は353,257千米ドル(前年同期は7,853,105千米ドル)となりました。売上収益はFPSO建造工事の進捗により1,877,747千米ドル(前年同期は1,588,647千米ドル)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの設計変更と建造工事の進捗を通じた事業遂行は継続している。受注高は前年同期の7,853,105千米ドルから353,257千米ドルへ減少した一方、売上収益は1,588,647千米ドルから1,877,747千米ドルへ増加した。 - FY2024-Q1受注微減と売上増有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの設計変更等により、受注高は233,209千米ドル(前年同期は239,641千米ドル)となりました。売上収益はFPSO建造工事の進捗により 822,866 千米ドル(前年同期は 744,888 千米ドル)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの設計変更と建造工事の進捗を通じた事業遂行を継続している。受注高は前年同期を下回った一方、売上収益は744,888千米ドルから822,866千米ドルへ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「こうした状況のもと、当連結会計年度の連結業績は、中南米向け大型FPSOの建造プロジェクトを2件受注したことによって受注高は、8,740,646千米ドル(前年比497.8%増)となり、これらのプロジェクトを始めとする建造工事の進捗とグローバルに展開するオペレーションサービスの提供によって、売上収益は3,574,924千米ドル(前年比30.5%増)となりました。」
中南米向け大型FPSO建造プロジェクト2件を受注し、受注高8,740,646千米ドル、受注残高16,817,938千米ドル、売上収益3,574,924千米ドルを計上した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、ExxonMobil Guyana社ガイアナ沖合スターブルーク鉱区のウアルプロジェクト向けFPSOの建造工事及びEquinor Brasil Energia社ブラジル沖合BM-C-33鉱区向けFPSOの建造工事の新規受注等により、受注高は8,053,893千米ドル(前年同期は830,885千米ドル)となりました。売上収益はFPSO建造工事の進捗により2,485,637千米ドル(前年同期は1,991,229千米ドル)となりました。」
ガイアナ沖ウアルプロジェクトおよびブラジル沖BM-C-33鉱区向けFPSOの新規受注等により、受注高は8,053,893千米ドル、売上収益は2,485,637千米ドルとなり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「ExxonMobil Guyana社ガイアナ沖合スターブルーク鉱区のウアルプロジェクト向けFPSOの建造工事及びEquinor Brasil Energia社ブラジル沖合BM-C-33鉱区向けFPSOの建造工事の新規受注等により、受注高は7,853,105千米ドル(前年同期は555,855千米ドル)となりました。売上収益はFPSO建造工事の進捗により1,588,647千米ドル(前年同期は1,375,521千米ドル)となりました。」
ガイアナ沖合ウアルプロジェクト向けおよびブラジル沖合BM-C-33鉱区向けFPSOの建造工事を新規受注し、受注高は前年同期の555,855千米ドルから7,853,105千米ドルへ増加した。建造工事の進捗による売上収益も増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの設計変更等により、受注高は239,641千米ドル(前年同期は127,149千米ドル)となりました。売上収益はFPSO建造工事の進捗により744,888千米ドル(前年同期は664,247千米ドル)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの設計変更と建造工事の進捗を通じた事業遂行を継続し、受注高は前年同期比で増加、売上収益も664,247千米ドルから744,888千米ドルへ増加した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの設計変更等により、受注高は、1,462,207千米ドル(前年比49.6%減)となりました。売上収益は、FPSO建造工事の進捗により2,739,762千米ドル(前年比29.7%減)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの設計変更と建造工事の進捗による事業遂行は継続しているが、受注高・売上収益はいずれも前年を下回った。受注残高も10,934,356千米ドルへ減少した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの設計変更等により、受注高は830,885千米ドル(前年同期は2,579,736千米ドル)となりました。売上収益はFPSO建造工事の進捗により1,991,229千米ドル(前年同期は2,983,102千米ドル)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの設計変更等と建造工事の進捗は継続しているが、受注高・売上収益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの設計変更等により、受注高は555,855千米ドル(前年同期は2,340,446千米ドル)となりました。売上収益はFPSO建造工事の進捗により 1,375,521 千米ドル(前年同期は 2,111,159 千米ドル)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの設計変更と建造工事の進捗は継続しているが、受注高・売上収益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの設計変更等により、受注高は127,149千米ドル(前年同期は473,759千米ドル)となりました。売上収益はFPSO建造工事の進捗により664,247千米ドル(前年同期は1,126,055千米ドル)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの設計変更等と建造工事の進捗は継続しているが、受注高は前年同期比で473,759千米ドルから127,149千米ドルへ、売上収益は1,126,055千米ドルから664,247千米ドルへ減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「こうした状況のもと、当連結会計年度の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの新規受注等により、受注高は2,902,771千米ドル(前年比7.8%減)となりました。売上収益はFPSO建造工事の進捗により3,899,748千米ドル(前年比42.5%増)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの新規受注と建造工事の進捗により、受注高2,902,771千米ドル、売上収益3,899,748千米ドル、受注残高11,671,468千米ドルを計上した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの新規受注等により、受注高は270,697百万円(前年同期は178,138百万円)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により323,321百万円(前年同期は230,068百万円)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの新規受注と建造工事の進捗により、受注高270,697百万円、売上高323,321百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの新規受注等により、受注高は255,324百万円(前年同期は167,631百万円)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により228,180百万円(前年同期は156,446百万円)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの新規受注と建造工事の進捗により、受注高は255,324百万円、売上高は228,180百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2021-Q1受注減と売上増が併存有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの新規受注等により、受注高は45,840百万円(前年同期は159,147百万円)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により119,855百万円(前年同期は80,566百万円)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの新規受注と建造工事の進捗は継続しているが、受注高は前年同期を下回る一方、売上高は増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、ウッドサイド社セネガル沖合サンゴマール鉱区向けFPSOの建造及びオペレーションの新規受注及び既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により320,787百万円の受注高となりました。」
セネガル沖合サンゴマール鉱区向けFPSOの建造・オペレーションを新規受注し、受注高320,787百万円、受注残高1,237,132百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの新規受注等により、受注高は178,138百万円(前年同期比47.9%減)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により230,068百万円(前年同期比4.9%増)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの新規受注と建造工事の進捗を通じた事業遂行を継続している。受注高は前年同期比47.9%減、売上高は4.9%増となり、受注減と売上増が併存している。 - FY2020-Q2受注減と売上増が併存有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの新規受注等により、受注高は167,631百万円(前年同期比49.9%減)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により156,446百万円(前年同期比5.4%増)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの新規受注と建造工事の進捗は継続しているが、受注高は前年同期比49.9%減、売上高は5.4%増となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、FPSO建造プロジェクトの新規受注等により、受注高は159,147百万円(前年同期比1,224.5%増)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により80,566百万円(前年同期比38.7%増)となりました。」
FPSO建造プロジェクトの新規受注により受注高159,147百万円、前年同期比1,224.5%増となり、建造工事の進捗による売上高も80,566百万円、前年同期比38.7%増となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の連結業績は、大型チャータープロジェクトの新規受注及び既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は635,832百万円(前年比150.7%増)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により332,644百万円(前年比49.9%増)となりました。」
大型チャータープロジェクトの新規受注等により、受注高635,832百万円、受注残高1,387,053百万円となった。売渡し・チャータープロジェクトのうち、FPSO 5基が建造・据付工事中であることも記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、大型チャータープロジェクトの新規受注及び既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は342,043百万円(前年同期比421.5%増)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により219,363百万円(前年同期比31.5%増)となりました。」
大型チャータープロジェクトの新規受注等により受注高342,043百万円、前年同期比421.5%増となり、FPSO建造工事の進捗による売上高も219,363百万円、前年同期比31.5%増となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、大型チャータープロジェクトの新規受注及び既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は334,326百万円(前年同期比736.8%増)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により148,428百万円(前年同期比31.5%増)となりました。」
大型チャータープロジェクトの新規受注を計上し、受注高334,326百万円、売上高148,428百万円となった。FPSO建造工事の進捗とオペレーションサービスによる事業遂行も継続している。 - FY2019-Q1受注減と売上増が併存有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は12,015百万円(前年同期比59.9%減)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により58,092百万円(前年同期比24.2%増)となりました。」
既存プロジェクトの仕様変更、オペレーションサービスおよびFPSO建造工事の進捗は継続している一方、受注高は減少し、売上高は増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の連結業績は、大型チャータープロジェクトの新規受注及び既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は253,651百万円(前年比63.8%減)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により221,909百万円(前年比16.1%増)となりました。」
大型チャータープロジェクトの新規受注、FPSO建造工事の進捗、オペレーションサービス等を通じ、売上高221,909百万円、受注残高1,087,655百万円を計上した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は65,586百万円(前年同期比35.3%減)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により166,802百万円(前年同期比13.5%増)となりました。」
既存プロジェクトの仕様変更、オペレーションサービスおよびFPSO建造工事の進捗を、引き続き受注・売上を構成する主要要素として記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は39,952百万円(前年同期比52.3%減)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により112,843百万円(前年同期比10.9%増)となりました。」
既存プロジェクトの仕様変更、オペレーションサービスおよびFPSO建造工事の進捗を、受注・売上を構成する要素として引き続き記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は29,929百万円(前年同期比9.6%減)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により46,784百万円(前年同期比6.7%減)となりました。」
既存プロジェクトの仕様変更、オペレーションサービスおよびFPSO建造工事の進捗を、引き続き受注・売上を構成する要素として記載している。受注高・売上高は前年同期比で減少したが、新たな事業遂行上のマイルストーンは示されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の連結業績は、大型チャータープロジェクト2件の新規受注及び既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は700,924百万円(前年比656.1%増)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により191,182百万円(前年比16.9%減)となりました。」
大型チャータープロジェクト2件を新規受注し、受注高700,924百万円、受注残高1,144,498百万円となった。FPSO建造工事の進捗とオペレーションサービスを通じた事業遂行も継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は101,402百万円(前年同期比133.7%増)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により146,938百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」
既存プロジェクトの仕様変更、オペレーションサービスおよびFPSO建造工事の進捗を、引き続き受注・売上を構成する主要要素として記載している。受注高は前年同期比133.7%増、売上高は1.6%減となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は84,607百万円(前年同期比337.0%増)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により101,719百万円(前年同期比2.2%減)となりました。」
既存プロジェクトの仕様変更、オペレーションサービスおよびFPSO建造工事の進捗を、引き続き受注・売上を構成する主要要素として記載している。受注高は前年同期比337.0%増、売上高は2.2%減となった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は33,091百万円(前年同期比236.4%増)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により50,162百万円(前年同期比5.3%減)となりました。」
既存プロジェクトの仕様変更、オペレーションサービスおよびFPSO建造工事の進捗を、引き続き受注・売上を構成する主要要素として記載している。受注高は前年同期比236.4%増、売上高は5.3%減となった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は43,382百万円(前年同期比69.4%減)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により149,372百万円(前年同期比34.1%減)となりました。」
既存プロジェクトの仕様変更、オペレーションサービスおよびFPSO建造工事の進捗を、引き続き受注・売上を構成する主要要素として記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「既存プロジェクトの仕様変更並びにオペレーションサービス等により、受注高は19,359百万円(前年同期比34.8%減)となりました。売上高はFPSO建造工事の進捗により104,031百万円(前年同期比33.6%減)となりました。」
既存プロジェクトの仕様変更、オペレーションサービス、FPSO建造工事の進捗を事業遂行の主要要素として記載している。