Komori
ナブテスコ(6268)・方針引き上げ

中間配当の実施

FY2016-Q2に初出。25回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q2再掲FY2024-H1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年7月31日取締役会 4,824 41 2026年6月30日 2026年8月31日」

    中間配当は1株当たり41円となり、前年同期の40円から1円増額された。
  2. 2026-07-31引き上げ決算

    「2026年12月期 - 41.00」

    中間配当は1株当たり40円から41円へ増額され、通期予想も82円へ引き上げられた。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間 2025年7月31日 取締役会 4,826 40 2025年6月30日 2025年8月29日」

    2025年3月期の期末配当は1株当たり40円、2025年6月末基準の中間配当も1株当たり40円で、前年度と同水準を維持している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「これにより年間の配当金は、中間配当金(1株当たり 40円 )と合わせて、1株当たり 80円 としています。」

    2024年度の中間40円・期末40円、年間80円の配当を実施し、安定した一株当たり配当水準を維持している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年7月31日 取締役会 4,826 40 2024年6月30日 2024年8月30日」

    中間配当は1株当たり40円で、前年同期と同水準となった。
  6. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月26日 定時株主総会 4,825 40 2023年12月31日 2024年3月27日」

    2023年度の期末配当は1株当たり40円となり、前年同期の39円から1円増額された。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「これにより年間の配当金は、中間配当金(1株当たり 40円 )と合わせて、1株当たり 80円 としています。 次期における年間配当金は、1株当たり 80円 (中間配当金 40円 、期末配当金 40円 )を予定しています。」

    2023年度の年間配当は中間40円・期末40円の合計80円となり、次期年間配当も80円を予定している。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年7月31日 取締役会 4,813 40 2023年6月30日 2023年8月31日」

    中間配当を1株当たり40円とし、前年同期の39円から1円増額した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 4,693 39 2022年12月31日 2023年3月24日」

    2022年度の期末配当として、1株当たり39円、総額4,693百万円を実施した。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「次期における年間配当金は、1株当たり 80円 (中間配当金 40円 、期末配当金 40円 )を予定しています。」

    当年度の中間配当は1株当たり39円で前年同期と同額だが、次期中間配当は40円、年間配当は80円を予定しており、配当額拡大の計画を示している。
  11. FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2022年7月29日 取締役会 4,693 39 2022年6月30日 2022年8月31日」

    中間配当は1株当たり39円となり、前年同期の38円から1円増額された。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年7月29日 取締役会 4,693 39 2022年6月30日 2022年8月31日」

    中間配当は1株当たり39円となり、前年同期の38円から1円増額された。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「これにより年間の配当金は、中間配当金(1株当たり 38円 )と合わせて、1株当たり 77円 としています。」

    2021年度の中間配当1株当たり38円を含め、年間配当は1株当たり77円となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年7月30日 取締役会 4,572 38 2021年6月30日 2021年8月31日」

    2021年7月30日取締役会決議による中間配当1株当たり38円を再掲している。
  15. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2021年7月30日 取締役会 4,572 38 2021年6月30日 2021年8月31日」

    中間配当は1株当たり38円となり、前年同期の41円から減少した。
  16. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年7月31日 取締役会 5,099 41 2020年6月30日 2020年8月31日」

    中間配当を1株当たり41円とし、前年同期の36円から増額している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「① 中間配当金の総額 4,477百万円 ② 1株当たり中間配当金 36円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年8月30日」

    2019年7月31日取締役会決議による中間配当として、総額4,477百万円、1株当たり36円を決議した。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年7月31日 取締役会 4,473 36 2018年6月30日 2018年8月31日」

    2018年7月31日取締役会決議による中間配当について、総額4,473百万円、1株当たり36円を再掲している。
  19. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日) 配当金の総額 4,473百万円 1株当たり配当額 36円 基準日 2018年6月30日 効力発生日 2018年8月31日」

    中間配当を1株当たり36円とし、前年度の中間配当34円から増額している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年7月31日 取締役会 4,223 34 2017年6月30日 2017年9月4日」

    2017年7月31日取締役会決議による中間配当について、総額4,223百万円、1株当たり34円を再掲している。
  21. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年6月30日) 配当金の総額 4,223百万円 1株当たり配当額 34円 基準日 2017年6月30日 効力発生日 2017年9月4日」

    中間配当を1株当たり34円とし、前年度の中間配当24円から増額している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 (百万円) 1株当たり配当額 (円) 基準日 効力発生日 2017年3月28日 定時株主総会 3,229 26 2016年12月31日 2017年3月29日」

    2017年3月期の期末配当として、総額3,229百万円、1株当たり26円を開示している。
  23. FY2016再掲有価証券報告書

    「これにより年間の配当金は、中間配当金(1株当たり24円)と合わせて、1株当たり50円としています。」

    中間配当1株当たり24円を実施し、期末配当26円と合わせて年間50円としたことを開示している。
  24. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「① 中間配当金の総額                                2,980百万円 ② 1株当たり中間配当金                                  24円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日      平成28年9月7日」

    中間配当の総額2,980百万円、1株当たり24円および支払開始日を改めて開示している。
  25. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「中間配当金の総額                2,980百万円 ② 1株当たり中間配当金             24円」

    中間配当として総額2,980百万円、1株当たり24円を決議したことを開示している。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向35%以上と一株当たり配当額の継続的拡大」は、この変遷が動いた25回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1175544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向35%以上と一株当たり配当額の継続的拡大11回
  3. 2高格付けを維持できる親会社所有者帰属持分比率7回
  4. 3防衛省向け航空機器受注の弱さ5回
  5. 4民間航空機向け需要の減少5回
  6. 5中国鉄道案件の遅延4回
  7. 6平成29年12月期設備投資計画218億円4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナブテスコの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中間配当の実施|ナブテスコ(6268)の変遷 | Komori