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ナブテスコ(6268)・施策再掲

IFRS第15号・第16号の将来適用

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

9記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q3前進FY2017 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q32017: 220172018: 420182019: 32019
同じテーマの他社
複数の新会計基準の適用準備115社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「主な増加要因は、IFRS第16号「リース」適用開始による使用権資産の増加8,996百万円です。」

    第1四半期から適用したIFRS第16号について、使用権資産・リース負債を認識する会計処理が引き続き財政状態に反映されている。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「主な増加要因は、IFRS第16号「リース」適用開始による使用権資産の増加9,277百万円です。」

    IFRS第16号適用開始に伴う使用権資産の増加が、2019年6月末の資産増加要因として引き続き現れている。
  3. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」という。)を適用しています。」

    将来適用予定だったIFRS第16号を2019年1月1日から適用し、使用権資産9,832百万円とリース負債9,233百万円を認識した。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。」

    第1四半期から適用したIFRS第15号と、5ステップアプローチによる収益認識を引き続き適用している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。」

    第1四半期から適用したIFRS第15号について、5ステップアプローチによる収益認識を引き続き適用している。
  6. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。 IFRS第15号の適用に伴い、下記の5ステップアプローチに基づき、収益を認識しています。」

    将来適用予定だったIFRS第15号を当第1四半期連結会計期間から適用し、5ステップアプローチに基づく収益認識へ移行した。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、IFRS第15号の適用が当社グループの連結財務諸表へ与える重要な影響はありません。IFRS第16号の適用が当社グループの連結財務諸表へ与える影響は検討中であり、現時点で見積ることはできません。なお、早期にこれら基準書を適用する予定はありません。」

    IFRS第15号について連結財務諸表への重要な影響がないと判断し、第16号については引き続き影響を検討中、早期適用予定なしと開示している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの未適用の基準書等が、当社グループの連結財務諸表に与える影響は検討中であり、現時点で見積ることはできません。なお、早期にこれら基準書を適用する予定はありません。 IFRS第15号 顧客との契約から 生じる収益 2018年1月1日 2018年12月期 収益の認識に関する会計処理 IFRS第16号 リース 2019年1月1日 2019年12月期 原則全ての借手リースをオンバランスする会計処理」

    IFRS第15号を2018年12月期、第16号を2019年12月期から適用する予定で、影響は検討中かつ早期適用予定なしとの方針を再掲している。
  9. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「IFRS第15号 顧客との契約から 生じる収益 2018年1月1日 2018年12月期 収益の認識に関する会計処理 IFRS第16号 リース 2019年1月1日 2019年12月期 原則全ての借手リースをオンバランスする会計処理 これらの未適用の基準書等が、当社グループの連結財務諸表に与える影響は検討中であり、現時点で見積ることはできません。なお、早期にこれら基準書を適用する予定はありません。」

    未適用のIFRS第15号を2018年12月期、IFRS第16号を2019年12月期から適用する予定を示し、影響は検討中で早期適用予定はないとしている。
一緒に動いた変遷

「工場近代化・研究開発・戦略的M&Aへの成長投資」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1工場近代化・研究開発・戦略的M&Aへの成長投資3回
  3. 2投資・買収・配当によるフリーキャッシュ・フローの減少3回
  4. 3海運・造船市況の低迷2回
  5. 42020年度の売上高・利益率・ROA等の参考値2回
  6. 5連結配当性向35%以上と一株当たり配当額の継続的拡大2回
  7. 6ものづくり革新と国内工場の近代化・スマート化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナブテスコの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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