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タツモ(6266)・施策再掲

資本剰余金を原資とする配当の実施

FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32016: 12017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年3月24日 定時株主総会 普通株式 497,814 34 2025年12月31日 2026年3月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり34円、総額497,814千円の配当を実施している。前事業年度に予定していた1株当たり34円が実施された。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、当初の計画数値に対し売上高は未達であったものの、利益面は計画数値を達成することができ、直近の配当予想に基づき1株当たり34円の配当を予定しております。」

    前事業年度の1株当たり33円から、2025年12月期は1株当たり34円の配当を予定している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年3月26日 定時株主総会 普通株式 489,735 33 2024年12月31日 2025年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする2025年3月の配当について、1株当たり33円、総額489,735千円の実施を開示している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、当初の計画数値に対し売上高は未達であったものの、利益面は計画数値を達成することができたため、直近の配当予想(1株当たり30円)から3円増配し、1株当たり33円の配当とさせていただきました。」

    利益が計画を達成したことを受け、直近予想の1株当たり30円から3円増配し、1株当たり33円とした。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 356,036 24 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり24円、総額356,036千円の配当を実施している。前年度の期末配当額24円から変更はない。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、当初の計画数値に対し売上高は未達であったものの、利益面は計画数値を達成することができたため、直近の配当予想(1株当たり21円)から3円増配し、1株当たり24円の配当とさせていただきました。」

    前期の1株当たり21円から、利益面で計画数値を達成したことを受けて24円へ増配している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 311,041 21 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり21円、総額311,041千円の配当実施を継続して開示している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 311,041 21 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり21円、総額311,041千円の配当実施を継続して開示している。
  9. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月28日 定時株主総会 普通株式 311,041 21 2022年12月31日 2023年3月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、1株当たり配当額が前回の16円から21円へ増加し、配当総額は311,041千円となった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 216,104 16 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり16円、総額216,104千円の配当実施を継続して開示している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 216,104 16 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり16円、総額216,104千円の配当を実施したことを継続して開示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月25日 定時株主総会 普通株式 216,104 16 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり16円、総額216,104千円の配当を実施したことを開示している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、売上高、利益面ともに計画数値を達成することができたため、1株当たり16円の配当とさせていただきました。」

    利益剰余金を原資とする1株当たり16円、総額216,104千円の配当を実施している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 216,105 16 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり16円、総額216,105千円の配当実施を継続して開示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 216,105 16 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり16円、総額216,105千円の配当を実施したことを継続して開示している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 216,105 16 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり16円、総額216,105千円の配当を実施したことを開示している。
  17. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、売上高については計画数値を下回りましたが、利益面で計画数値を大きく上回ることができたため、直近の配当予想(1株当たり13円)から3円増配し、1株当たり16円の配当とさせていただきました。」

    利益が計画を上回ったことを受け、直近予想の1株当たり13円から3円増配し、1株当たり16円の配当を決定している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 121,560 9 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり9円、総額121,560千円の配当実施を継続して開示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 121,560 9 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、1株当たり9円、総額121,560千円の実施内容を継続して開示している。
  20. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 121,560 9 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当を継続しているが、1株当たり配当額は前回の11円から9円、配当総額は121,560千円となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 148,574 1株当たり配当額 11 2018年12月31日 2019年3月28日 配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり11円、総額148,574千円の配当を実施したことを継続して開示している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 148,574 1株当たり配当額 11 2018年12月31日 2019年3月28日 配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり11円、総額148,574千円の配当を実施したことを継続して開示している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 148,574 1株当たり配当額 11 2018年12月31日 2019年3月28日 配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり11円、総額148,574千円の配当を実施したことを開示している。
  24. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり11円の配当とさせていただきました。うち2円は東京証券取引所市場第一部へ市場変更いたしました記念配当であります。」

    前期の1株当たり7円から、当事業年度は11円へ配当額が増加し、そのうち2円を市場第一部への市場変更記念配当と説明している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 80,547 1株当たり配当額 7 平成29年12月31日 平成30年3月29日 配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、総額80,547千円、1株当たり7円の支払いを再掲している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 80,547 1株当たり配当額 7 平成29年12月31日 平成30年3月29日 配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、総額80,547千円、1株当たり7円の支払いを再掲している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成30年3月28日 定時株主総会決議 80,547 7」

    利益剰余金を原資とする期末配当について、配当総額80,547千円、1株当たり7円を決議している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 57,533千円 1株当たり配当額 15円 平成28年12月31日 平成29年3月30日 配当の原資 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり15円、総額57,533千円の配当実施を、株主資本等関係の注記で再掲している。
  29. FY2016再定義有価証券報告書

    「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 57,533千円 1株当たり配当額 15円 配当の原資 利益剰余金」

    前回の資本剰余金を原資とする配当から、当事業年度に係る配当は利益剰余金を原資とする形へ変わっている。
  30. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年3月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 19,143千円 1株当たり配当額 5円 平成27年12月31日 平成28年3月30日 配当の原資 資本剰余金」

    定時株主総会の決議に基づき、普通株式について1株当たり5円、総額19,143千円の配当を資本剰余金を原資として実施している。
一緒に動いた変遷

「価格競争激化と海外子会社の人件費高騰」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1価格競争激化と海外子会社の人件費高騰3回
  3. 2国内洗浄装置販売の低調3回
  4. 3生産設備の新増設・更新3回
  5. 4自己資金・借入金・株式・社債による資金調達方針3回
  6. 5原価削減と安定的生産活動2回
  7. 6顧客ニーズ対応の装置開発・塗布技術開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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