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コンバム(6265)・事実対処

韓国セグメントの営業利益急減

FY2019-Q1に初出。25回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q2 – FY2020-Q2対処FY2020-Q3 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY2022悪化FY2024-Q1 – FY20242019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「この結果、売上高は328,624千円(前年同期比163.4%)となりました。営業利益については35,433千円(前年同期比414.7%)となりました。」

    韓国セグメントは売上高・営業利益とも前年同期を上回り、前期までの営業利益減少傾向から改善した。
  2. 2026-05-15対処決算

    「半導体製造装置およびメンテナンスの需要は回復の兆しがあるものの、本格的な需要回復にはまだ時間がかかることから、受注は微増に留まりました。」

    FY2025に売上高増加下で営業利益が減少していた韓国セグメントについて、当四半期は売上高が前年同期比124.8%、営業利益が前年同期比649.1%となり、利益面は改善した。一方、本格回復には時間を要するとしている。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は419,848千円(前年同期比108.9%)となりました。営業利益については15,536千円(前年同期比88.5%)となりました。」

    韓国セグメントは売上高が前年同期比108.9%と増加した一方、営業利益は前年同期比88.5%へ減少した。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「半導体製造装置およびメンテナンスの需要は回復の兆しがあり、真空機器および独自製品の開発を進め新規顧客の獲得により受注が増加しました。この結果、売上高は201,134千円(前年同期比112.9%)となりました。営業利益については8,543千円(前年同期比155.8%)となりました。」

    韓国セグメントは、半導体製造装置・メンテナンス需要の回復兆し、真空機器・独自製品の開発、新規顧客獲得による受注増加を記載した。売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は334,600千円(前年同期比96.7%)となりました。営業利益については17,551千円(前年同期比78.9%)となりました。」

    韓国セグメントは通期で減収となり、営業利益も前年同期比78.9%へ減少した。
  6. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は178,103千円(前年同期比86.8%)となりました。営業利益については5,482千円(前年同期比32.4%)となりました。」

    韓国セグメントは中間期の売上高が前年同期比86.8%、営業利益が同32.4%となり、減収と営業利益の大幅減少が続いている。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は82,968千円(前年同期比81.8%)となりました。営業損失については1,486千円(前年同期は営業利益10,389千円)となりました。」

    韓国セグメントは売上高が前年同期比81.8%に減少し、営業利益から1,486千円の営業損失へ転じた。
  8. FY2023通期で減収減益を計上有価証券報告書

    「この結果、売上高は346,114千円(前年同期比85.0%)となりました。営業利益については22,246千円(前年同期比74.0%)となりました。」

    韓国セグメントは通期で売上高・営業利益とも前年同期を下回り、減収減益となった。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は268,829千円(前年同期比81.3%)となりました。営業利益については19,426千円(前年同期比62.0%)となりました。」

    韓国セグメントは売上高・営業利益とも前年同期を下回り、売上高は前年同期比81.3%、営業利益は同62.0%となった。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は205,094千円(前年同期比77.7%)となりました。営業利益については16,905千円(前年同期比88.4%)となりました。」

    韓国セグメントは売上高・営業利益とも前年同期を下回り、売上高は前年同期比77.7%、営業利益は同88.4%となった。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は99,516千円(前年同期比85.5%)となりました。営業利益については10,389千円(前年同期比65.4%)となりました。」

    韓国セグメントは売上高・営業利益とも前年同期を下回り、売上高は前年同期比85.5%、営業利益は同65.4%となった。
  12. FY2022減収下で営業利益増加有価証券報告書

    「この結果、売上高は407,129千円(前年同期比89.3%)となりました。営業利益については30,049千円(前年同期比151.2%)となりました。」

    韓国セグメントは減収となった一方、営業利益は前年同期比151.2%となった。
  13. FY2022-Q3減収下で営業利益増加継続有価証券報告書

    「この結果、売上高は 330,757 千円(前年同期比93.9%)となりました。営業利益については 31,359 千円(前年同期比165.6%)となりました。」

    韓国セグメントは売上高が前年同期比93.9%と減少した一方、営業利益は前年同期比165.6%となり、減収下での営業利益増加を継続している。
  14. FY2022-Q2減収下で営業利益増加有価証券報告書

    「この結果、売上高は226,978千円(前年同期比94.6%)となりました。営業利益については19,134千円(前年同期比161.7%)となりました。」

    韓国セグメントは売上高が前年同期比94.6%と減少した一方、営業利益は同161.7%となった。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は116,340千円(前年同期比104.3%)となりました。営業利益については15,889千円(前年同期比619.7%)となりました。」

    韓国セグメントは売上高が前年同期比104.3%、営業利益が同619.7%となり、営業黒字を継続している。
  16. FY2021対処有価証券報告書

    「この結果、売上高は455,843千円(前年同期比136.4%)となりました。営業利益については19,880千円(前年同期は19,783千円の営業損失)となりました。」

    韓国セグメントは前年同期の営業損失から営業利益へ転換し、売上高も前年同期比136.4%となった。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、売上高は352,338千円(前年同期比145.9%)となりました。営業利益については18,939千円(前年同期は21,250千円の営業損失)となりました。」

    韓国セグメントは売上高が前年同期比145.9%となり、前年同期の営業損失から18,939千円の営業利益へ転じた。
  18. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「この結果、売上高は240,041千円(前年同期比148.6%)となりました。営業利益については11,835千円(前年同期は16,486千円の営業損失)となりました。」

    韓国セグメントは売上高が前年同期比148.6%となり、営業損失から11,835千円の営業利益へ転じた。前四半期の営業利益2,563千円からも利益が増加している。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、売上高は111,593千円(前年同期比130.9%)となりました。営業利益については2,563千円(前年同期は10,446千円の営業損失)となりました。」

    韓国セグメントは前年同期の営業損失から2,563千円の営業利益へ転じ、売上高も前年同期比130.9%となった。
  20. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、売上高は241,548千円(前年同期比73.8%)となりました。営業損失については、21,250千円(前年同期は営業損失24,880千円)となりました。」

    韓国セグメントは売上高が前年同期比73.8%となったが、営業損失は前年同期の24,880千円から21,250千円へ縮小した。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は161,528千円(前年同期比68.8%)となりました。営業損失については、16,486千円(前年同期は営業損失9,257千円)となりました。」

    韓国セグメントは売上高が前年同期比68.8%となり、営業損失も前年同期の9,257千円から16,486千円へ拡大した。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は85,224千円(前年同期比66.9%)となりました。営業損失については10,446千円(前年同期は676千円の営業利益)となりました。」

    韓国セグメントは前年同期の営業利益から営業損失へ転じ、売上高も前年同期比66.9%となった。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「営業利益については、グループ間での取引価格の見直しや人員確保のための給与制度の見直しを短期的に実施したことにより24,880千円の営業損失(前年同期は70,623千円の営業利益)となりました。」

    韓国セグメントは、取引価格および給与制度の見直しの影響下で、第2四半期累計の営業損失9,257千円から第3四半期累計では24,880千円へ損失が拡大した。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「営業利益については、グループ間での取引価格の見直しや人員確保のための給与制度の見直しを短期的に実施したことにより9,257千円の営業損失(前年同期は50,076千円の営業利益)となりました。」

    韓国セグメントは、第1四半期の営業利益676千円から第2四半期累計では9,257千円の営業損失となり、前年同期の営業利益50,076千円から損失に転じた。
  25. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「営業利益については、グループ間での取引価格の見直しや人員確保のための給与制度の見直しを短期的に実施したことにより676千円(前年同期比3.1%)となりました。」

    韓国セグメントでは、グループ間取引価格と給与制度の短期的な見直しを実施した結果として、営業利益が676千円、前年同期比3.1%となったことを初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「中国等新興国およびスマートフォン・製造装置市場の需要減速」は、この変遷が動いた25回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12109766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国等新興国およびスマートフォン・製造装置市場の需要減速12回
  3. 2日本の半導体製造装置・電子部品需要の旺盛さ10回
  4. 3人手不足を背景とした省人化・自動化設備投資の増加9回
  5. 4売上拡大7回
  6. 5世界主要国を中心とした貿易摩擦の懸念6回
  7. 6中国セグメントの減収下での営業利益増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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