マルマエ(6264)・リスク対処
主要販売先への依存
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載はFY2024。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「当事業年度の販売実績上位3社の構成比率は、59.3%(前期上位3社構成比率67.9%)と8.6ポイント減少しております。」
上位3社への販売依存度が67.9%から59.3%へ8.6ポイント低下した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当事業年度の販売実績上位3社の構成比率は、67.9%(前期上位3社構成比率66.5%)と1.4ポイント増加しております。」
主要販売先上位3社への依存度が66.5%から67.9%へ1.4ポイント上昇した。 - FY2022対処有価証券報告書
「当事業年度の販売実績上位3社の構成比率は、66.5%(前期上位3社構成比率73.3%)と6.8ポイント減少しております。」
主要販売先上位3社への依存度が73.3%から66.5%へ6.8ポイント低下した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「上位2社の構成比率が63.7%(前期上位2社構成比率59.4%)と4.3ポイント増加しております。」
上位2社への販売依存度が前期の59.4%から63.7%へ4.3ポイント上昇した。 - FY2020対処有価証券報告書
「上位3社の構成比率が73.9%(前期上位3社構成比率80.9%)と7.0ポイント減少しております。」
主要販売先上位3社への依存度が80.9%から73.9%へ7.0ポイント低下した。依存度低減方針に沿って新規取引先拡大営業を続けている。 - FY2019悪化有価証券報告書
「上位3社の構成比率が80.9%(前期上位3社構成比率76.1%)と4.8ポイント増加しております。」
主要販売先上位3社への依存度が76.1%から80.9%へ4.8ポイント上昇した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「上位3社の構成比率が76.1%(前期上位3社構成比率67.5%)と8.6ポイント増加しております。」
主要販売先上位3社への依存度が67.5%から76.1%へ8.6ポイント上昇した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「上位3社の構成比率が67.5%(前期上位3社構成比率52.7%)と14.8ポイント増加しております。」
主要販売先上位3社への依存度が52.7%から67.5%へ14.8ポイント上昇した。日本発条30.3%、東京エレクトロン宮城28.6%、東京エレクトロン九州8.7%である。 - FY2016初出有価証券報告書
「上位3社の構成比率が52.7%(前期上位3社構成比率55.3%)となっており、上位3社への依存度が高い状況にあります。」
日本発条、東京エレクトロン宮城、ワイエイシイの上位3社で売上高の52.7%を占めると記載している。