エヌ・ピー・シー(6255)・施策前進
譲渡制限付株式報酬制度による中長期的な株主との利益共有
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ656社が書いているテーマ・逆風0社・追い風679社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの679件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬) 69,828 43,026,793」
譲渡制限付株式報酬として当事業年度に69,828株、43,026,793円相当を処分した。前期の23,165株から付与・処分実績が増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬) 23,165 17,698,060」
譲渡制限付株式報酬について、当事業年度に23,165株を処分価額17,698,060円で付与・処分した。 - FY2022前進有価証券報告書
「自己株式の処分31,438株は、譲渡制限付株式報酬による減少31,438株であります。」
譲渡制限付株式報酬について、第4回として31,438株を付与し、当期に自己株式を処分した。非金銭報酬は17,699千円計上されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬) 89,636 43,697,313」
譲渡制限付株式報酬について、当事業年度に89,636株を処分価額43,697,313円で付与・処分した。前年度の27,399株から実績が増加している。 - FY2020前進有価証券報告書
「自己株式の処分27,399株は、譲渡制限付株式報酬による減少27,399株であります。」
株主との利益共有と持続的企業価値向上を目的とする譲渡制限付株式報酬制度について、27,399株を実際に処分した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループの持続的企業価値向上及び当社株主との利益の共有を図る目的から上記の報酬枠とは別に中長期インセンティブとして譲渡制限付株式報酬制度(以下、本制度という)を2019年11月28日開催の第27期定時株主総会において決議しており、取締役(社外取締役を除く)の年額報酬のうち、本制度に基づき支給する金銭報酬債権の総額は年額40百万円以内、かつ、150千株以内としております。」
株主との利益共有と持続的企業価値向上を目的として、取締役向けの譲渡制限付株式報酬制度を定時株主総会で決議した。金銭報酬債権は年額40百万円以内、株式数は150千株以内としている。