日阪製作所(6247)・目標前進
顧客期待を超えるNo.1製品・サービスの提供
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客起点の高付加価値製品・サービスの実現56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「省エネ」「省人化」ニーズに対応した食品向けの全自動連続殺菌冷却装置の販売が好調に推移した」
顧客の省エネ・省人化ニーズに対応する食品向け全自動連続殺菌冷却装置の販売が実績として伸長した。 - 2026-05-15実績引用決算
「無菌包装米飯製造プラントや医薬向け培養プラントなどの大口案件を納入したことや、「省エネ」「省人化」ニーズに対応した食品向けの全自動連続殺菌冷却装置の販売が好調に推移したことなどにより」
食品・医薬関連の大型案件の納入と、省エネ・省人化ニーズに対応する製品販売が通期実績として示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「売上高は、前年同期に比べ36.5%増加し、10,615百万円となりました。食品および医薬関連の大型プラント案件を納入したことにより増加となりました。」
食品・医薬関連の大型プラント案件を納入し、顧客分野に応じた製品・サービス提供の実績が示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「●食品ロス削減、医薬品安定供給、水資源保全に関する製品の開発、提供●省人化ニーズへの対応」
顧客期待を超える製品・サービスの提供について、食品ロス削減、医薬品安定供給、水資源保全、省人化への対応を製品開発・提供の具体的な方向として示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「顧客の期待を超えるNo.1の製品とNo.1のサービスを提供する。」
プロセスエンジニアリング事業で、顧客ニーズに応じた新事業、製品・システム、国内外子会社連携を通じた価値提供方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「世の中で求められているもの、新しい価値となるものを第一に考え、顧客の期待を超えるNo.1の製品とNo.1のサービスを提供する。・時代に合わせたニーズを汲み取る新たな事業の開発・顧客企業の省人・省力・高品質生産ニーズに応える製品・システムの提供・中国子会社における生産体制強化・国内子会社との連携による食品・医薬機器に関する事業強化」
プロセスエンジニアリング事業について、顧客期待を超える製品・サービスを目標とし、新事業開発、省人化・高品質化、中国生産体制、国内子会社連携を施策として列挙した。