Komori
日阪製作所(6247)・事実前進

大口食品・医薬・染色機器案件による受注増加

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q1前進FY2019-Q3 – FY2021-Q3前進FY2025-H1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
飲料・医薬品向け無菌充填・大型ラインの納入拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「プロセスエンジニアリング事業においては、食品機器の大口案件があったものの、医薬機器、染色仕上機器で前年同期の海外向け大口案件の反動減により、減少となりました。」

    食品機器の大口案件納入が増収に寄与する一方、医薬機器・染色仕上機器では前年同期の海外大口案件の反動減が示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は、無菌包装米飯製造プラントや医薬向け培養プラントなどの大口案件を納入したことや、「省エネ」「省人化」ニーズに対応した食品向けの全自動連続殺菌冷却装置の販売が好調に推移したことなどにより、前年度に比べ30.6%増加し22,405百万円となりました。」

    無菌包装米飯、医薬向け培養プラントの大型案件納入と、省エネ・省人化対応の食品装置販売により、同事業の売上高が30.6%増加した。
  3. 2026-05-15実績引用業績予想の修正

    「売上高は、熱交換器事業及びバルブ事業が堅調に推移したことに加え、プロセスエンジニアリング事業において複数の大口案件を納入したことにより、前年度に比べ大幅な増収となり、過去最高を記録いたしました。」

    プロセスエンジニアリング事業における複数の大口案件の納入と、過去最高の売上高を実績として引用している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期に比べ36.5%増加し、10,615百万円となりました。食品および医薬関連の大型プラント案件を納入したことにより増加となりました。」

    食品・医薬関連の大型プラント案件を納入し、プロセスエンジニアリング事業の売上高が前年同期比36.5%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「受注高は、前年同期に比べ14.5%増加し9,970百万円となりました。医薬機器において前年同期の大型案件の反動減がありましたが、食品機器において無菌包装米飯製造プラントや飲料水関連のプラント案件を受注したほか、染色仕上機器で海外向けの大口案件を受注したことにより増加となりました。」

    食品機器では無菌包装米飯製造プラント・飲料水関連案件、染色仕上機器では海外大口案件を受注し、プロセスエンジニアリング事業の受注高が前年同期比14.5%増となった。
  6. FY2024食品機器の大型・自動化案件で受注増、医薬・染色は売上減有価証券報告書

    「受注高は、前年度に比べ3.4%増加し16,058百万円となりました。医薬機器、染色仕上機器が低調となったものの、食品機器において大型の殺菌装置や省人化ニーズを受けた自動化装置などの受注が好調に推移しました。」

    食品機器の大型殺菌装置・省人化対応の自動化装置が受注を支え、プロセスエンジニアリング事業の受注高は増加した。一方、前年度の受注減の影響で医薬機器・染色仕上機器の売上高は減少した。
  7. FY2024-Q3前年同期の大口案件の反動で受注・売上減少有価証券報告書

    「一方、プロセスエンジニアリング事業では、前年同期に大口案件のあった医薬機器、染色仕上機器の売上が減少しました。」

    前年同期に大口案件があった医薬機器・染色仕上機器の反動により、プロセスエンジニアリング事業の売上高は前年同期比18.4%減少した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「受注高は、前年同期に比べ23.2%増加し8,708百万円となりました。前年同期に受注した海外大口案件の反動や国内更新需要の減少により染色仕上機器が低調となったものの、食品機器において殺菌装置などの大口案件、飲料水関連のプラント案件などを受注したほか、医薬機器でも培養関連のプラント案件を受注したことなどにより増加となりました。」

    プロセスエンジニアリング事業では、食品機器の殺菌装置・飲料水関連プラント、医薬機器の培養関連プラントを受注し、受注高は前年同期比23.2%増の8,708百万円となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「熱交換器事業では船舶や空調向けが好調に推移したほか、プロセスエンジニアリング事業でも食品の濃縮関連や医薬の滅菌及び培養関連の大口案件を受注しました。」

    食品の濃縮関連、医薬の滅菌・培養関連で大口案件を受注し、プロセスエンジニアリング事業の受注高は4,110百万円、前年同期比41.0%増となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は、前年度に比べ14.5%増加し15,869百万円となりました。海外を中心に染色仕上機器が増加したほか、医薬機器でも滅菌装置や培養関連の大口案件があったことなどにより増収となりました。」

    海外を中心とした染色仕上機器の増加と、滅菌装置・培養関連の医薬機器大口案件により、プロセスエンジニアリング事業の売上高が15,869百万円となった。
  11. FY2023-Q3医薬機器の大口案件納入と染色仕上機器の増加有価証券報告書

    「また、プロセスエンジニアリング事業では豊富な受注残などもあり、国内外で染色仕上機器が増加したほか、医薬機器でも大型案件を納入しました。」

    医薬機器・染色仕上機器で大型案件の納入・増加が売上高に寄与した。一方、医薬機器では前年同期並みの大口受注がなく、受注高は前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q2大口受注の反動減と大型案件売上の併存有価証券報告書

    「受注高は、前年同期に比べ22.8%減少し7,069百万円となりました。海外向けに染色仕上機器の大口案件を受注しましたが、食品機器において顧客の設備投資の見直しや延期があったほか、前年同期に医薬機器の大口案件を受注した反動により、減少となりました。 売上高は、前年同期に比べ11.1%増加し6,673百万円となりました。一部納期遅延の案件があったものの国内及び中国向けに染色仕上機器の大口案件があったことなどにより増収となりました。」

    前年同期の医薬機器大口受注の反動と食品機器の設備投資見直しにより受注高は減少した一方、国内・中国向け染色仕上機器の大口案件により売上高は増加した。
  13. FY2023-Q1大口受注の反動減と大型案件納入の併存有価証券報告書

    「一方、プロセスエンジニアリング事業では前年同期に医薬機器、染色仕上機器の大口案件を受注した反動により減少となりました。 また、プロセスエンジニアリング事業では食品機器、医薬機器で大型案件を納入したほか、国内外で染色仕上機器の案件が増加しました。」

    前年同期の医薬機器・染色仕上機器の大口受注の反動で受注高は減少した一方、食品機器・医薬機器の大型案件納入と国内外の染色仕上機器案件増加により、売上高は前年同期比49.0%増の2,903百万円となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、プロセスエンジニアリング事業は食品機器が低調となりましたが、医薬機器及び染色仕上機器において大口案件を受注したことにより増加となりました。」

    食品機器が低調となる一方、医薬機器・染色仕上機器で大口案件を受注し、同事業の受注高は前年同期比33.9%増の13,171百万円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「受注高は、前年同期に比べ28.1%増加し9,153百万円となりました。医薬機器及び染色仕上機器で大口案件を受注したことにより増加となりました。売上高は、前年同期に比べ3.9%減少し6,006百万円となりました。食品機器でプラント案件や大口案件などがありましたが、医薬機器の一部でプラント工期の遅れによる納期変更があったことや、前年度の受注低迷の影響により染色仕上機器が低調となったことなどから減収となりました。」

    医薬機器・染色仕上機器の大口案件を受注し、プロセスエンジニアリング事業の受注高は28.1%増の9,153百万円となった。一方、医薬機器の納期変更や染色仕上機器の前年度受注低迷の影響により売上高は3.9%減少した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、プロセスエンジニアリング事業に関しては食品機器の需要低迷などがありましたが、国内外で医薬機器の大口案件を受注したことにより増加となりました。」

    食品機器の需要低迷がある一方、国内外で医薬機器の大口案件を受注し、同事業の受注高増加に寄与した。
  17. FY2021医薬機器が伸長する一方、食品・染色機器は減少有価証券報告書

    「新型コロナウイルスワクチンなどの培養プラントをはじめとする医薬機器が好調に推移しましたが、食品機器及び染色仕上機器の引き合いが大きく落ち込み、減少となりました。」

    プロセスエンジニアリング事業では、ワクチン向け培養プラント等の医薬機器が好調となった一方、食品機器・染色仕上機器の引き合い減少が生じた。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「プロセスエンジニアリング事業は新型コロナウイルスワクチンなどの培養プラントをはじめとする医薬機器が増加しましたが、食品機器、染色仕上機器において設備投資の延期や中止により新規案件が落ち込んだことから同セグメントでは減少となりました。」

    新型コロナウイルスワクチン向けを含む培養プラントなど医薬機器の増加が示された。一方、食品機器・染色仕上機器では設備投資の延期・中止により新規案件が減少した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルスワクチン向けの培養プラントなど医薬機器が好調に推移しましたが、食品機器や染色仕上機器の引き合いが落ち込み、横ばいとなりました。」

    医薬機器では新型コロナウイルスワクチン向け培養プラントなどが好調となった。一方、食品機器・染色仕上機器の引き合い減少により、プロセスエンジニアリング事業の受注高は前年同期比0.1%減の7,145百万円となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「プロセスエンジニアリング事業では、培養プラントなどの医薬機器が好調であったほか、中国における染色仕上機器の大口案件などにより、熱交換器事業及びバルブ事業の減少分を上回る結果となりました。」

    培養プラント等の医薬機器と中国の染色仕上機器大口案件が、プロセスエンジニアリング事業の受注に寄与した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「プロセスエンジニアリング事業では医薬機器部門が減収となりましたが、食品機器部門で米飯プラント、乳製品プラントの大型案件があったほか、染色仕上機器部門でも国内外の更新案件が好調に推移し、同事業全体では増収となりました。」

    食品機器部門で米飯・乳製品プラントの大型案件、染色仕上機器部門で国内外の更新案件が寄与し、プロセスエンジニアリング事業の売上高は前年同期比9.3%増となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「受注高は、前年同期に比べ4.9%増加し5,801百万円となりました。食品機器部門においてはレトルト食品業界やチルド食品業界向けの殺菌装置が好調に推移したほか、2019年4月に子会社化した小松川化工機株式会社との協業による案件の受注などがありましたが、前年同期に大口案件を受注した反動減により減少となりました。一方、医薬機器部門においては漢方生薬業界向けの濃縮装置の受注が増加したほか、染色仕上機器部門においても国内の更新需要が好調に推移したことにより、同事業全体では増加となりました。」

    小松川化工機との協業案件、漢方生薬向け濃縮装置、国内染色仕上機器の更新需要などにより、プロセスエンジニアリング事業の受注が前年同期比4.9%増加した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「プロセスエンジニアリング事業は医薬機器部門で減収となりましたが、食品機器部門でレトルト米飯製造設備の大型案件があったほか、染色仕上機器部門でも国内更新案件が好調に推移し、同事業全体では増収となりました。」

    食品機器部門でレトルト米飯製造設備の大型案件を計上し、染色仕上機器部門でも国内更新案件が好調となった。プロセスエンジニアリング事業の売上高は3,160百万円、前年同期比1.0%増となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「医薬機器部門において大口案件が減少しましたが、食品機器部門においてレトルト食品やチルド食品向けの殺菌装置が好調に推移したほか、無菌包装米飯製造設備の大型案件を国内外で受注しました。」

    食品・チルド食品向け殺菌装置および無菌包装米飯製造設備の大型案件を国内外で受注し、プロセスエンジニアリング事業の受注高は13,305百万円、前年度比10.7%増となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「プロセスエンジニアリング事業は医薬機器部門と染色仕上機器部門で大口案件が減少しましたが、食品機器部門でレトルト殺菌装置が好調に推移したほか、無菌包装米飯製造設備の大型案件を受注し増加となりました。 売上高は、前年同期に比べ19.3%増加し22,779百万円となりました。」

    食品機器部門でレトルト殺菌装置および無菌包装米飯製造設備の大型案件を受注し、プロセスエンジニアリング事業の受注高は前年同期比6.9%増の10,648百万円となった。
  26. FY2019-Q2大口案件の売上寄与と受注計画の第3四半期ずれ込み有価証券報告書

    「食品機器部門においては、レトルト殺菌装置の好調な受注に加え大口案件の受注見込みにより計画を上方修正いたしましたが、当大口案件が第3四半期にずれ込んだため、計画未達となりました。また、医薬機器部門と染色仕上機器部門においても大口案件の減少や計画の遅れから受注が減少いたしました。 一方、染色仕上機器部門において減収となりましたが、食品機器部門における無菌包装米飯製造設備やペットフードの殺菌装置、医薬機器部門における大型液体処理や調合設備などの大口案件により、売上高は前年同期に比べ21.7%増加し、6,431百万円となりました。」

    大口案件の第3四半期へのずれ込み等によりプロセスエンジニアリング事業の受注高は1.7%減少した一方、食品・医薬機器の大口案件が売上高増加に寄与した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「プロセスエンジニアリング事業は、食品機器、医薬機器で大型案件を受注いたしましたが、染色仕上機器で計画案件が第2四半期以降になり減少となりました。」

    食品機器・医薬機器で大型案件を受注し、染色仕上機器の計画案件は第2四半期以降にずれたものの、プロセスエンジニアリング事業の案件構成に新たな進展があった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「受注高は、染色仕上機器部門において中国向けの液流染色機サーキュラーについて国内製造から中国子会社製造へシフトが進んだことから減少いたしましたが、食品機器部門においては個食化の進展や人手不足を背景とした自動化設備の需要もあり、食品や乳飲料の大口プラントを受注するなど好調に推移いたしました。また、医薬機器部門においても医薬品の滅菌装置や調合プラントなどの案件を獲得し受注が増加いたしました。これらの結果、当連結会計年度の受注高は、前年度から9.1%増加の12,024百万円となりました。」

    食品・乳飲料の大口プラント、医薬品滅菌装置、調合プラントを獲得し、プロセスエンジニアリング事業の受注高が前年度比9.1%増の12,024百万円となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「具体的にはプロセスエンジニアリング事業において、消費者の食の安心・安全意識の向上や個食化の需要の高まりなどから、無菌包装米飯の大型プラントや野菜ジュースの大型殺菌装置などを受注したほか、中国子会社が現地企業向けに染色仕上機器の営業活動を強化し受注を伸ばしました。」

    無菌包装米飯の大型プラント、野菜ジュースの大型殺菌装置を受注し、中国子会社の染色仕上機器受注も伸長した。プロセスエンジニアリング事業の受注高は前年同期比40.5%増の9,961百万円となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当事業の受注高は、前年同期に好調だった染色仕上機器の反動減がありましたが、食品や飲料のプラント案件及び医薬品の滅菌装置や調合プラント案件を受注したことから、5,624百万円(前年同期比6.3%増)となりました。」

    食品・飲料プラントに加え、医薬品滅菌装置・調合プラント案件を獲得し、プロセスエンジニアリング事業の受注高が6.3%増加した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの受注高は、プロセスエンジニアリング事業で食品や飲料のプラント案件を獲得したほか、その他事業の中国子会社において染色仕上機器や熱交換器の受注が増加しました。」

    食品・飲料プラント案件の獲得に加え、中国子会社で染色仕上機器・熱交換器の受注が増加した。全体の受注高は前年同期比17.4%増となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「食品機器において保存食需要の高まりからレトルト調理殺菌装置や抽出・濃縮装置等の各種食品プラントを獲得したこと、また染色仕上機器において中国企業向けに液流染色機サーキュラーを拡販できたことから、生活産業機器事業全体では、前年度から16.0%増加の11,017百万円となりました。」

    食品プラントの獲得と中国企業向け染色機器の拡販により、生活産業機器事業の受注高が16.0%増加した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「生活産業機器事業において食品・染色機器関連が堅調に推移したこと及び国内子会社での大口案件が寄与したものの」

    食品・染色機器関連の堅調さと国内子会社の大口案件寄与を、生活産業機器事業の受注を支える要因として再確認している。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当事業の受注高は、液体殺菌装置や濃縮装置の大口案件、輸液滅菌機の成約、中国での大口染色プラントの受注があり、前年同期を大幅に増加しました。以上の結果、当事業の受注高は前年同期から19.8%増加の5,292百万円」

    生活産業機器事業で液体殺菌・濃縮・輸液滅菌・中国染色プラントの案件を獲得し、受注高が前年同期比19.8%増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「海外子会社・提携先との協調によるグローバル化」は、この変遷が動いた34回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

19171515139★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外子会社・提携先との協調によるグローバル化19回
  3. 2人材育成・研究開発・生産設備・IT・労働環境への投資17回
  4. 3メンテナンス事業への注力と原価低減による収益改善15回
  5. 4新製品開発のスピードアップと技術開発15回
  6. 5保有有価証券の見直しと資産効率化13回
  7. 6内部留保を成長投資とM&Aに配分9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日阪製作所の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大口食品・医薬・染色機器案件による受注増加|日阪製作所(6247)の変遷 | Komori