Komori
ヒラノテクシード(6245)・方針再掲

コンプライアンス・内部統制・経営リスク管理の強化

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018 – FY2023再掲FY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制528社が書いているテーマ・逆風2社・追い風524社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの535件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループのリスク管理体制及び運用状況の審議を行う会議体として、リスク管理委員会を設置し、必要なリスク管理体制及び手法を整備・審議し、取締役会への報告を行い、管理体制の有効性をレビューしており、さらにグループ会社のリスク管理についても、業務の適正を確保するため、相互に協力し、適宜管理、指導を行っております。」

    リスク管理委員会による管理手法の整備・審議、取締役会報告、有効性レビューおよびグループ会社への管理・指導を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループのリスク管理体制及び運用状況の審議を行う会議体として、リスク管理委員会を設置し、必要なリスク管理体制及び手法を整備・審議し、取締役会への報告を行い、管理体制の有効性をレビューしており、さらにグループ会社のリスク管理についても、業務の適正を確保するため、相互に協力し、適宜管理、指導を行っております。」

    リスク管理委員会、取締役会報告、有効性レビューおよびグループ会社への管理・指導を継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、2022年4月より様々なリスクに対処するためリスク管理委員会を設置いたしました。本委員会において必要なリスク管理体制及び管理手法を整備し、リスクを総括的かつ個別に管理しております。」

    従来の内部統制委員会・内部監査室・グループ会社社長会等に加え、2022年4月からリスク管理委員会を設置し、リスクの総括的・個別管理、取締役会への報告および有効性レビューを行う体制を整備している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、2021年4月より社長直轄の内部監査室を設置し、各部門の業務の適正性について定期的に内部監査を実施し、監査結果を社長に報告する予定です。」

    従来の内部統制委員会等による管理に加え、2021年4月から社長直轄の内部監査室を設置し、定期監査と社長報告を行う体制を具体化している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「毎月1回、第一月曜日にグループ会社社長会を開催し、進捗を取締役会にて報告し、経営状況の把握に努めております。また、当社役員が子会社の役員を兼任することにより、グループ全体の監視及び監査を適正に行っております。」

    従来の内部統制基本方針・コンプライアンス行動規範・経営リスク管理に加え、月次のグループ会社社長会、取締役会への進捗報告、子会社役員兼任および内部統制委員会への子会社参加を具体的に記載している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部統制システムに関する基本方針を取締役会決議により制定し、「コンプライアンス行動規範」を設け、会社業務の適法性・効率性の確保に努めております。また、当社の事業活動に重要な影響を及ぼすおそれのある経営リスクについては、取締役会及び経営会議において個別にリスクの把握・分析を行い、リスク管理を行っております。」

    内部統制基本方針、コンプライアンス行動規範、取締役会・経営会議でのリスク把握および分析を含む管理体制を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「内部統制システムに関する基本方針を取締役会決議により制定し、「コンプライアンス行動規範」を設け、会社業務の適法性・効率性の確保に努めております。また、当社の事業活動に重要な影響を及ぼすおそれのある経営リスクについては、取締役会及び経営会議において個別にリスクの把握・分析を行い、リスク管理を行っております。」

    取締役会決議、コンプライアンス行動規範、取締役会・経営会議での把握分析を含む管理体制。
一緒に動いた変遷

「電気・電子部材およびエネルギー関連分野への拡販」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電気・電子部材およびエネルギー関連分野への拡販3回
  3. 2光学機能性フィルム・二次電池・成膜装置を中心とする受注基盤3回
  4. 3ライン効率化・自動化・省力化および複合化製品の開発3回
  5. 4研究開発要員の確保と研究開発投資2回
  6. 5中期的な経常利益率7%以上の確保2回
  7. 6BCP・新技術開発体制強化のための京都府木津川市新工場計画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒラノテクシードの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンプライアンス・内部統制・経営リスク管理の強化|ヒラノテクシード(6245)の変遷 | Komori