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ナガオカ(6239)・施策再掲

ケミレス・ハイシスの実証実験を通じた研究開発投資

FY2016に初出。28回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3前進FY2018 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q2再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 22017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 1
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研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は44,296千円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費総額44,296千円を開示している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発費の総額は19,048千円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当中間連結会計期間の研究開発費総額19,048千円を開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のセグメントごとの研究開発活動は次のとおりであり、研究開発費は、水関連事業で33,337千円、エネルギー関連事業で4,167千円、総額で37,505千円となりました。」

    ケミレス洗浄排水処理・馴養技術、可搬式浄水処理装置、粉末活性炭注入装置、取水製品改良、新たなインターナルプロセス認証など、研究開発内容を具体化し、研究開発費37,505千円を計上した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は24,849千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計期間の研究開発費総額24,849千円を開示している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は17,558千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費17,558千円を開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は8,867千円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第1四半期累計期間の研究開発費8,867千円を開示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のセグメントごとの研究開発活動は次のとおりであり、研究開発費は、水関連事業で31,256千円、エネルギー関連事業で3,543千円、総額で34,799千円となりました。」

    研究開発費総額34,799千円を開示し、ケミレス洗浄排水処理・馴養技術・可搬式装置、エアシス改良、取水製品改良、エネルギー関連の新たな製作認証取得など、具体的な開発内容を示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は21,013千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計期間の研究開発費総額21,013千円を開示している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は15,546千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第2四半期累計期間の研究開発費総額15,546千円を開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は7,176千円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期の研究開発費総額7,176千円を開示している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「①ケミレス対応領域の拡大:従来であれば対応することが出来なかった水源に対して、敢えて薬品添加を組合せることで、本装置の強みを損なうことなく、その適用領域を広げています。 ②高濃度アンモニア態窒素の処理:一般のアンモニア態窒素処理は大量の薬品を必要とし処理コストが増大します。当社は溶存酸素供給方法の改善などのケミレス技術改良により、従来品よりも競争力をもった製品の改善に取り組んでいます。」

    ケミレスについて、薬品添加との組合せによる適用領域拡大、高濃度アンモニア態窒素処理、溶存酸素供給方法の改善という具体的な研究開発内容を示している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は13,409千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費13,409千円を開示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は18,232千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期累計期間の研究開発費総額18,232千円を開示している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は14,537千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費14,537千円を開示している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は7,110千円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期の研究開発費7,110千円を開示している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は27,580千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないと再確認し、研究開発費27,580千円を開示している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は20,204千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないと再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を20,204千円と開示している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は水関連事業に関するものであり、その総額は29,312千円となっています。」

    水関連事業の研究開発を継続し、ケミレスの特殊排水対応、海外実証・装置改良、エアシスの納入・性能改善など具体的な開発内容を示した。研究開発費は29,312千円。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「ベトナムでは、民間企業へのケミレス導入に続き、現地企業と共同で浄水場への導入を目的とした実証実験を進めていましたが、その結果、ケミレスの優位性が評価され、受注に至りました。」

    水処理技術の実証について、ベトナムの共同実証実験の結果、ケミレスの優位性が評価され受注に至った。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は20,548千円で、研究開発活動自体に重要な変更はないと記載している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ベトナムでは、民間企業への導入実績ができ、続いて、現地企業と共同で浄水場への導入を目的とした実証実験を実施することが決定しました。」

    水処理技術の実証実験について、ベトナムで浄水場導入を目的とする新たな共同実証実験の実施決定が示された。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動としては、これまで当社グループが培ってきた「スクリーン製造・加工技術」、「スクリーンを使った固体/液体分離技術」、「サンド・コントロール等の取水技術」、「水処理に関する技術」等のコア技術を用い、既存製品の改良や地下水・海水の取水及び水処理分野で、オンリーワンの技術と新製品の開発を行っています。なお、当連結会計年度の研究開発費は水関連事業に関するものであり、その総額は24,173千円となっています。」

    研究開発の基本方針は維持しつつ、ケミレスのラジウム除去、エアシスの上水道用途、ハイシスの実機導入に向けた具体的な開発内容が示された。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は17,385千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は17,385千円。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は13,078千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は13,078千円。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費の総額は6,720千円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないと再確認している。四半期の研究開発費総額は6,720千円。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は28,187千円。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと記載し、従来の活動方針を維持している。
  27. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「更に、ケミレスによる新たな物質の除去を立証するための実証実験を行っています。」

    ケミレスについて、従来のヒ素除去に加えて新たな物質の除去を検証する実証実験に進んでいる。当四半期の研究開発費は10,156千円。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「ケミレス及びハイシスの実証実験を通じて製品の研究開発を促進し、中期的な製品開発に経営資源を投下することで、将来の成長のための技術力を蓄積します。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は 64,603千円となっています。」

    実証実験を研究開発と製品開発の手段とし、当期研究開発費も開示している。
一緒に動いた変遷

「大型案件・高稼働とコスト削減によるエネルギー関連事業の黒字化」は、この変遷が動いた28回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型案件・高稼働とコスト削減によるエネルギー関連事業の黒字化6回
  3. 2借入依存と流動性リスク5回
  4. 3競争優位案件に絞ったエネルギー関連営業4回
  5. 4ケミレスを中期的な成長製品として拡大4回
  6. 5生産コストと生産効率の改善4回
  7. 6水関連事業の研究開発と内部留保を優先した無配方針4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナガオカの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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